総務委員会
総務委員会の発言16508件(2023-01-26〜2026-01-23)。登壇議員591人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
地方 (76)
自治体 (48)
職員 (46)
総務 (44)
避難 (43)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 長谷川英晴 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
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参議院 | 2024-12-10 | 総務委員会 |
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○大臣政務官(長谷川英晴君) 総務大臣政務官を拝命いたしました長谷川英晴でございます。
皆様方の格段の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
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| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-12-10 | 総務委員会 |
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○委員長(宮崎勝君) 本日はこれにて散会いたします。
午後零時二十八分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 | |
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本国会召集日(令和六年十一月二十八日)(木曜日)(午前零時現在)における本委員は、次のとおりである。
委員長 竹内 譲君
理事 田所 嘉徳君 理事 岡島 一正君
理事 岡本あき子君 理事 吉川 元君
理事 守島 正君 理事 向山 好一君
あかま二郎君 石橋林太郎君
加藤 竜祥君 川崎ひでと君
小寺 裕雄君 小森 卓郎君
佐々木 紀君 佐藤 勉君
塩崎 彰久君 島尻安伊子君
高市 早苗君 中野 英幸君
福原 淳嗣君 古川 直季君
山口 俊一君 若山 慎司君
おおたけりえ君 おおつき紅葉君
奥野総一郎君 杉村 慎治君
高松 智之君 武正 公
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 これより会議を開きます。
理事の辞任についてお諮りいたします。
理事田所嘉徳君及び岡本あき子君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に
あかま二郎君 塩崎 彰久君
島尻安伊子君 及び おおつき紅葉君
を指名いたします。
――――◇―――――
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
国政に関する調査を行うため、本会期中
行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項
地方自治及び地方税財政に関する事項
情報通信及び電波に関する事項
郵政事業に関する事項
消防に関する事項
以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 この際、総務大臣、総務副大臣及び総務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。村上総務大臣。
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| 村上誠一郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣
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衆議院 | 2024-12-05 | 総務委員会 |
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○村上国務大臣 総務大臣を拝命しました村上誠一郎であります。
まず、本年に入り、能登半島での地震や大雨を始め、災害が多発し、全国各地で甚大な被害が発生しました。犠牲となられた方々に哀悼の意を表し、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げます。
総務委員会の御審議に先立ち、所信を申し述べます。
我が国の人口が減少に転ずる中、経済、財政など様々な分野で難問が山積する待ったなしの状況であります。
私は、国民生活に密着した分野を預かる総務大臣として、国民や地方を守り、未来をつくるといった内閣の基本方針の下、全力で取り組む所存です。
このような決意の下、当面特に力を入れて取り組みたい政策の方向性について、一端を申し述べます。
まず、能登半島地震の教訓を踏まえて国民、住民の安全、安心の確保に向けて取り組みます。
災害時にも情報を確実に届けられる環境を整備するため、携帯電話基
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