総務委員会
総務委員会の発言19210件(2023-01-26〜2026-06-11)。登壇議員673人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 | |
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令和六年十二月十八日(水曜日)
午前九時開議
出席委員
委員長 竹内 譲君
理事 あかま二郎君 理事 塩崎 彰久君
理事 島尻安伊子君 理事 おおつき紅葉君
理事 岡島 一正君 理事 山花 郁夫君
理事 吉川 元君 理事 守島 正君
理事 向山 好一君
石橋林太郎君 大西 洋平君
勝目 康君 加藤 竜祥君
小寺 裕雄君 小森 卓郎君
佐藤 勉君 高市 早苗君
田所 嘉徳君 中野 英幸君
福原 淳嗣君 古川 直季君
山口 俊一君 若山 慎司君
おおたけりえ君 岡本あき子君
奥野総一郎君 杉村 慎治君
高松 智之君 武正 公一
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 これより会議を開きます。
理事の辞任についてお諮りいたします。
理事山花郁夫君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に岡島一正君を指名いたします。
――――◇―――――
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
各件調査のため、本日、参考人として日本放送協会専務理事小池英夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、お諮りいたします。
各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官大森一顕君外十九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 竹内譲 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
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○竹内委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。石橋林太郎君。
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| 石橋林太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 |
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○石橋委員 皆様、おはようございます。自由民主党の石橋林太郎であります。
冒頭、まず、先般の総選挙におきまして二期目の議席をお与えいただきました、中国地方、そしてまた、とりわけ広島の皆様に心から御礼を申し上げたいと思います。我が党にとって大変厳しい選挙でありましたけれども、その中において、お預かりしたこの二期目の議席をしっかりと生かして、国家国民のために少しでも力になれるように全力で任期を全うしてまいりたい、そのような思いを持って、今日の質問に入らせていただきたいというふうに思います。
まず初めに、今年の一月一日に発災をいたしました能登半島地震でお亡くなりになられました皆様に心から御冥福をお祈り申し上げたいというふうに思います。また、今日もまだ大変な御不便の中で生活していらっしゃる被災地の皆様に心からお見舞いを申し上げたいというふうに思います。
私も当時、国交大臣政務官をさせて
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| 大森一顕 | 衆議院 | 2024-12-18 | 総務委員会 | |
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○大森政府参考人 お答えいたします。
人口減少により、地域の活力そして経済の活力が低下している中、地方創生二・〇というのは、単なる地方の活性化策ではなく、日本全体の活力を取り戻す経済政策であり、また、国民の多様な幸せを実現するための社会政策でもあります。
経済政策といたしましては、地域に密着した農林水産業、観光産業、文化芸術といった地域資源の活用を進めるのみならず、新たな技術革新の中で今後成長していく半導体やGX、こういった戦略分野での大規模投資等も加速し、国全体に波及効果を及ぼしていくような取組、これらの双方を進めていくものであります。
社会政策といたしましては、若者や女性が安心して働き、暮らせる環境づくりを進めていくことが重要であります。例えば、女性雇用のいわゆるL字カーブの解消や非正規雇用の正規化の推進といった取組が効果的であると考えております。
持てるポテンシャルが
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