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資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会

資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会の発言2140件(2023-02-08〜2026-04-15)。登壇議員159人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: コスト (74) 発電 (71) 日本 (49) エネルギー (43) 可能 (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に青島健太君を指名いたします。     ─────────────
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(宮沢洋一君) この際、御報告いたします。  本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。  理事会において協議の結果、お手元に配付の原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。  以下、その概要について御説明いたします。  本調査会は、三年間を通じた調査テーマを「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」とし、一年目は「資源エネルギーと持続可能社会をめぐる情勢」を調査項目として、九名の参考人から意見聴取と質疑、政府からの説明聴取と質疑、以上を踏まえた委員間の意見交換を行ってまいりました。  本報告書案におきましては、その調査活動の概要をまとめるとともに、主な議論を、ロシアのウクライナ侵略と資源エネルギー、資源エネルギー政策、再生可能エネルギー・省エネルギー等、原子力政策及びSDGs・持続
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宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(宮沢洋一君) この際、お諮りいたします。  ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-07 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(宮沢洋一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時四十二分散会
会議録情報 参議院 2023-04-26 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
令和五年四月二十六日(水曜日)    午後一時四十分開会     ─────────────    委員の異動  四月十九日     辞任         補欠選任      古賀 千景君     鬼木  誠君  四月二十日     辞任         補欠選任      矢倉 克夫君     新妻 秀規君     ─────────────   出席者は左のとおり。     会 長         宮沢 洋一君     理 事                 佐藤  啓君                 滝波 宏文君                 三浦  靖君                 岸 真紀子君                 塩田 博昭君                 梅村みずほ君                 竹詰  仁君
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宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-26 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(宮沢洋一君) ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、古賀千景君及び矢倉克夫君が委員を辞任され、その補欠として鬼木誠君及び新妻秀規君が選任されました。     ─────────────
宮沢洋一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-04-26 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○会長(宮沢洋一君) 原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題とし、原子力問題に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
岸真紀子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-26 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○岸真紀子君 立憲民主・社民の岸真紀子です。  最初に、山中規制委員長に、次世代の革新炉という言葉についてお伺いをいたします。  革新という言葉を広辞苑で調べますと、旧来の組織、制度、慣習、方法などを変えて新しくすることとありました。  原子力小委員会の原子炉ワーキングチームでは、革新炉開発の資料を見ると革新軽水炉とあって、既存技術を活用とか、既存軽水炉のサプライチェーンとか、現行の軽水炉と同水準とかとありまして、言ってみれば今までと余り変わりがないのではないかというふうにも感じているところです。  そこで、まず委員長にお伺いしたいのは、この革新軽水炉というのはどのようなものなのかというのを、是非とも技術者というか委員長の立場から分かりやすくお答えをいただきたいというところです。よろしくお願いします。
山中伸介 参議院 2023-04-26 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○政府特別補佐人(山中伸介君) お答えいたします。  一般的に公開されております情報の範囲で申し上げれば、いわゆる大型革新炉と呼ばれるものについては基本的には既存の軽水炉の延長上にあるものが多く、また、いわゆるSMRと呼ばれる小型炉につきましては、軽水炉や高温ガス炉、高速炉などの様々なタイプが開発されておるようでございます。既設炉とはかなり異なる炉型となるのではないかと思います。  いずれにいたしましても、御指摘の次世代革新炉につきましては、事業者から具体的な炉型の提案がなく、規制委員会としては認識を申し述べることは現状ではできません。規制委員会としては、事業者からの提案を踏まえて、その熟度に応じて、必要な規制基準の考え方を含め、規制の在り方を検討していきたいと考えているところでございます。  一方、高温ガス炉、ナトリウム冷却高速炉等の試験研究炉の適合性審査については、私自身直接担当
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