内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・地方創生・アイヌ施策・共生・共助)
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画・地方創生・アイヌ施策・共生・共助)に関連する発言533件(2025-11-07〜2026-05-28)。登壇議員1人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
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子供 (96)
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子育て (58)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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住民基本台帳の旧氏を活用することを念頭に置いています。戸籍の記載事項を変更することは考えておりません。
マイナンバーカードや運転免許証といった厳格な本人確認に用いられる書類については、戸籍上の氏と旧氏の併記を求めるという検討も当然必要となるというふうに考えているということでございます。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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今、そこを精査して検討しているということでございます。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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それは、できることもあると思いますが、検討中でございます。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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そこを、リスクがあるかないかどうかも含めて、何ができるか何ができないかということを検討しているということでございます。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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現段階で予断を持ってお答えすることはできませんが、担当局において、各行政機関や事業団体などから現状や課題などヒアリングを行いながら、法制面や制度面での対応について検討を行って、なるべく単記も可能なようにする方向で、(発言する者あり)これからですよ。だから、ちゃんと調査をして、ヒアリングを行いながら検討していくということになります。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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業界団体としっかりとヒアリングを行いながら、できるところはできるし、できないことはできないという、そういういろんな、(発言する者あり)とにかく対応面での検討をしっかりと行っていくということでございます。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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繰り返しになりますが、業界団体としっかりとヒアリングを行いながら、現状や課題などについて制度面での対応を検討してまいりたいというふうに思っております。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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厳格な本人確認が必要な手続については、マイナンバーカード等の本人確認の書類等を用いることで必要な本人確認ができるものというふうに考えております。
ですので、このマネロン、またダブルネームという課題についてしっかりと対応できるように、今後どういうやり方ができるかということを検討していくということでございます。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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御指摘のとおり、一定程度の事務負担等が発生することは想定されます。
しかしながら、旧姓使用の拡大に当たっては、現場における事務負担等についても考慮しつつ、不便等の解消に向けて政府全体で検討してまいりたいと思っております。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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山谷委員御指摘のとおり、子供のインターネット利用については、その低年齢化や長時間化が進んでおります。また、ネット上のいじめや誹謗中傷、児童ポルノなど、SNSに起因する子供の被害や加害が生じております。また、青少年有害情報の閲覧機会の最小化に軸を置いた青少年インターネット環境整備法に基づく制度は、スマートフォンの普及などに伴い、時代に合わなくなっているとの指摘もあります。子供が安全に安心してインターネットを利用できる環境整備は喫緊の課題であると認識しております。
こども家庭庁では、令和六年十一月以降、有識者会議において議論を重ねまして、昨年八月には八つの課題について論点を整理しました。そして、同年九月には政府全体の工程表を取りまとめたところでございます。
引き続き、こども家庭庁が司令塔となりまして、関係府省庁と連携しながら、この工程表に沿って、まずはできるものから速やかに着手してまい
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