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外務大臣政務官

外務大臣政務官に関連する発言411件(2023-02-02〜2026-04-21)。登壇議員12人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 協力 (61) 我が国 (60) 国際 (57) 政務 (57) 外務 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2025-03-21 外務委員会
お答えいたします。  本日は政務官の立場で答弁をしておりますので、靖国神社を参拝すること、靖国神社のことに関しましては、個人の信教の自由に関する問題であるというふうに思っています。ですから、政府として立ち入るべきものではないというふうに考えています。
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2025-03-21 外務委員会
何度も大変申し訳ございません。ただ、本日は政務官の立場で答弁いたしておりますので、その辺りは政府として立ち入るべきものではないというふうに考えています。
松本尚
役職  :外務大臣政務官
参議院 2025-03-19 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
外務大臣政務官の松本尚でございます。  政府開発援助等及び沖縄・北方問題について、外務大臣を補佐し、政務官として職責を全うすべく、しっかり働いてまいりたいと思います。  委員長を始め、理事、委員各位の皆様の御理解、御協力をよろしくお願いを申し上げます。
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
参議院 2025-03-19 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
外務大臣政務官の生稲晃子でございます。  政府開発援助等及び沖縄・北方問題について、岩屋外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、尽力してまいります。  石井委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
英利アルフィヤ
役職  :外務大臣政務官
参議院 2025-03-19 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
外務大臣政務官の英利アルフィヤでございます。  政府開発援助等及び沖縄・北方問題について、岩屋外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、力を尽くしてまいります。  石井委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
参議院 2025-03-13 法務委員会
お答えいたします。  決定に至るまでのプロセスについて……(発言する者あり)私は、このことに関しましては、まだそのときは聞いておりませんでした。
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
参議院 2025-03-13 法務委員会
拠出に関しましては、少なくとも平成十七年以降は、日本から国連人権高等弁務官事務所、OHCHRへの任意拠出金がCEDAWに関連する活動に使われたことはありませんが、今般の判断により、今後もCEDAWの活動に使用されないことが確保されて、我が国の本件に対する立場をより明確に示すために宣言をいたしました。
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
参議院 2025-03-13 法務委員会
訪日プログラムの計画につきましては、本件訪日プログラム、二〇二〇年度以降は、新型コロナウイルス流行に加え、同年三月に第九回政府報告審査プロセスが始まったことを受け、審査対象国政府との接触を制限するガイドラインに鑑み、実施を見合わせていました。二〇二四年十月の第九回政府報告審査の終了を受けまして、二〇二四年度から再開を予定していましたけれども、今般の事案を重く受け止め、実施を見合わせるという判断となりました。なお、今回の判断は、来年度以降の同プログラムに関する対応を予断するものではありません。  いずれにせよ、我が国としましては、女性活躍、男女共同参画は、全ての人が生きがいを感じられる、多様性が尊重される社会を実現するとともに、我が国の経済社会の持続的な発展に不可欠の要素であると考えていまして、女子差別撤廃に向けたCEDAWとの協力も今後継続してまいります。
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
参議院 2025-03-13 法務委員会
この決定に至るまでのプロセスに関して……(発言する者あり)政府としましては、この個別、政府としましては、この個別具体的な状況に応じまして、様々な御意見をこれからもしっかりと踏まえつつ、総合的に判断をしてまいります。
松本尚
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2025-02-28 予算委員会第五分科会
ありがとうございます。  まず、一般的なお話として、日本人の職員が国際機関で活躍するということは、非常に我が国の国益にも資する。日本のプレゼンスを強化して、また、国際社会におけるルールを形成する上で、それを主導するという点で、非常に国益に資するんだろうと思います。  御質問の件ですけれども、そもそも、我が国としては、台湾のWHO総会へのオブザーバー参加は一貫して支持をしているところ、そして、先般の日米首脳共同声明においても、両首脳は国際機関への台湾の意味ある参加への支持を表明したというところでございます。  御質問の趣旨については十分に理解できるところでございますが、一方で、国際機関の職員というのは、あくまでも中立的な存在であるべきだというふうに思います。したがいまして、そういった観点からも含めて、日本人の職員の増強というのは非常に重要なことであるというふうには認識をしておりますけれ
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