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外務大臣政務官

外務大臣政務官に関連する発言395件(2023-02-02〜2025-12-16)。登壇議員12人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 我が国 (59) 協力 (55) 国際 (55) 政務 (54) 外務 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-03-29 外務委員会
○秋本大臣政務官 まず、その業務委託契約というのは政策秘書と中川の間で結んでいるものですよね。私は契約の当事者ではないわけであります。前回にもお答えしましたが、私はその契約書をいまだに見ておりません。委員お尋ねでございますから、私の方からも政策秘書に尋ねましたが、守秘義務がかかっているのでお答えできないという回答を得ています。  その上で、先ほど来申し上げているとおり、契約上の守秘義務の内容は、委員ではなく、契約当事者の合理的解釈によりその範囲が決せられるべき事項だというふうに認識しております。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-03-29 外務委員会
○秋本大臣政務官 繰り返しになり大変恐縮ですけれども、守秘義務がどこにかかっているのかということについては、先ほど来申し上げているとおり、契約当事者の合理的解釈によりその範囲が決まるわけであります。委員が決めるわけではございません。これは契約の当事者であるBとCの間で決めるものでございまして、私はBに何度も尋ねましたが、守秘義務がかかっているので答えられないというふうに言っているわけでございます。  また、委員が今も、日付いかんによっては契約がおかしいのではないか、前回の委員会でも、これは違法じゃないですかというふうに発言をしております。私は違法ではないというふうに思っておるので、答弁を修正していただきたいぐらいな気持ちでございます。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-03-29 外務委員会
○秋本大臣政務官 大変申し訳ありませんけれども、私は、今、委員が微妙に質問の内容を変えたというふうに思っています。前回の委員の議事録がここにございますが、前回の議事録をそのまま読みますが、秋本事務所を辞めた後、その後に契約書を結んだと、後づけでと、これは違法じゃないですかというふうに発言しています。今は、違法ではないですと、質問を微妙に修正したというふうに思います。  私は、前回の委員会のこの違法だという部分については是非答弁を修正していただきたい気持ちでございますけれども、改めて委員の質問にお答えしますが、業務委託契約は両当事者の意思表示の合致により成立し、契約書の作成は成立要件ではありません。諾成契約であります。C氏がB氏の業務を補完し、B氏から委託料を受託していた客観的事実は、両者に契約関係があったことの証左であるというふうに思っております。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2023-03-29 外務委員会
○秋本大臣政務官 私が委員の質問を修正していただきたい気持ちだと言っているのは、前回の委員会での委員の発言でございます。  その上で、大前提として、政策秘書がその業務のサポートを受けるために、これは弁護士でありますから、自費で第三者に業務委託するということについては違法性はないというふうに思っています。  その上で、委員が契約書を事後に結んではいないのかということにつきましては、政策秘書に確認いたしましたが、二〇二二年の五月か六月頃に中川からの求めに応じて書面化したものというふうに聞いております。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
参議院 2023-03-17 内閣委員会
○大臣政務官(秋本真利君) 理事会の協議事項になっているというふうに思います。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
参議院 2023-03-17 内閣委員会
○大臣政務官(秋本真利君) 理事会の協議事項だというふうに思います。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
参議院 2023-03-17 内閣委員会
○大臣政務官(秋本真利君) 我が党の国対と御党を含む野党の国対、そして、それぞれの理事が協議をしているというふうに思います。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
参議院 2023-03-17 内閣委員会
○大臣政務官(秋本真利君) 理事会の協議事項だというふうに思っております。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
参議院 2023-03-17 内閣委員会
○大臣政務官(秋本真利君) 理事会の協議中ということでございますので、何かしらの結論が出れば、それに応えてまいりたいというふうに思っております。
秋本真利
役職  :外務大臣政務官
参議院 2023-03-17 内閣委員会
○大臣政務官(秋本真利君) 塩村委員との予算委員会でのやり取りの中でも、私は再三、違法性はないので、私信も含むため、お答えについては差し控えたいと何度もお話をしたというふうに思います。  その中で、委員から再三にわたり要求がございましたので、対応する、真摯に対応してまいりたいと、答弁にもそういうふうに残っているというふうに思いますけれども、その中で、その結果、理事会の協議事項になったわけであります。  しかし、私は、予算委員会で述べたとおり、私信も含むものであり、回答についてはお控えを、お答えは差し控えたいというのが、今でも同じ考え方でございます。