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防衛省人事教育局長

防衛省人事教育局長に関連する発言441件(2023-02-20〜2026-05-21)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 自衛 (386) 予備 (187) 自衛隊 (107) 防衛 (95) 退職 (89)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
三貝哲 参議院 2024-05-09 外交防衛委員会
○政府参考人(三貝哲君) 委員御指摘のとおりでございます。
三貝哲 参議院 2024-05-09 外交防衛委員会
○政府参考人(三貝哲君) お答え申し上げます。  御指摘のとおりでございます。
三貝哲 参議院 2024-05-09 外交防衛委員会
○政府参考人(三貝哲君) 御指摘のとおりでございまして、陸幕長、海幕長、航空幕僚長につきまして、七号俸でございます。
三貝哲 参議院 2024-05-09 外交防衛委員会
○政府参考人(三貝哲君) お答え申し上げます。  陸上総隊司令官、自衛艦隊司令官、航空総隊司令官、こちらにつきましては指定職の五号俸でございます。
三貝哲 参議院 2024-05-09 外交防衛委員会
○政府参考人(三貝哲君) お答え申し上げます。  陸上自衛隊におきましては、今委員の方でお答えになられたとおり、陸上総隊司令官、それから五個の方面総監は指定職の五号俸でございます。
三貝哲 参議院 2024-05-09 外交防衛委員会
○政府参考人(三貝哲君) お答え申し上げます。  まず、御指摘の件につきましては、防衛大学校におきまして、過去に保険金の詐欺事件や補助金搾取事件がございました。関係者を、これらの事件に基づき関係者を処分したことは事実でございますが、当該教授が自らの主張に基づく論考として、この根拠として必ずしも正確ではない部分もあると承知をしております。  その上で、防衛大学校におきましては、近年、久保学校長の下、同校の教育や学生の生活、勤務環境など各種の改善に取り組んでいるところでございます。  今後とも、様々な御意見を踏まえつつ、不断の改善を図り、将来の幹部自衛官を養成する防衛大学校の教育がより良いものになることが重要であると考えております。
三貝哲 衆議院 2024-04-11 安全保障委員会
○三貝政府参考人 お答え申し上げます。  まず、任期付自衛官制度でございますが、高度に専門的な知識経験を民間で培った人材を自衛官として柔軟に取り入れていくための制度でございます。(渡辺(周)委員「説明は要らないです、時間がないから」と呼ぶ)はい。例えば、サイバー関連業務を通じて、サイバー領域における高度な知識、技能及び豊富な経験や実績を有することですとか、宇宙関連企業で、実務経験を通じて衛星等に関連する知識に精通している人、また、医療分野における柔軟な知識、技能、経験を有することなどを考えておりまして、これらにつきましては公募で採用することを予定しております。  したがいまして、その採用の対象に制限はございませんけれども、今先生の方から御指摘のございました、交流元への復帰を前提としたような官民人事交流制度とは全く異なるものでございます。
三貝哲 衆議院 2024-04-11 安全保障委員会
○三貝政府参考人 お答え申し上げます。  先ほど申し上げましたとおり、委員も今御指摘ございましたとおり、五年を最大の任期として採用するものでございます。他方で、五年を超えて防衛省への勤務を希望する場合は、中途採用の枠組みでございますキャリア採用幹部という形で採用されることが可能でございます。
三貝哲 衆議院 2024-04-11 安全保障委員会
○三貝政府参考人 お答え申し上げます。  まず、ハラスメントの通報及びその相談の対応につきましては、ハラスメントに関する訓令におきまして規定されておりまして、各機関等において通報及び相談を受ける職員を配置するということにしております。また、部内の相談窓口には相談しにくいと感じている者も一定数存在しておることに鑑みまして、第三者である弁護士による相談窓口も部外に設置させていただいております。
三貝哲 衆議院 2024-04-11 安全保障委員会
○三貝政府参考人 お答え申し上げます。  まず、令和五年度の採用結果でございますが、現在集計作業を進めているところでございまして、お示しすることができないことについて御理解賜りたいと存じます。  その上で、我が国が深刻な人手不足社会を迎える中で、人材獲得競争はより熾烈なものとなっております。高校新卒者の有効求人倍率が、令和四年度でバブル期に次ぐ三・〇一倍、令和五年度七月には過去最高の三・五二倍となったことから、御指摘のとおり、特にいわゆる士となる自衛官候補生、それから一般曹候補生を始めとする自衛官の募集は大変厳しい状況となっております。  引き続き、隊員の確保につきまして尽力してまいりたいと考えております。