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宮路拓馬

宮路拓馬の発言274件(2023-02-21〜2026-05-15)を収録。主な登壇先は環境委員会, 予算委員会第二分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 午前 (22) 法律 (20) 本案 (18) 提出 (14) 散会 (14)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
宮路拓馬 衆議院 2023-04-14 内閣委員会
○宮路委員長代理 次に、小寺裕雄君。
宮路拓馬 衆議院 2023-04-14 内閣委員会
○宮路委員長代理 次に、中山展宏君。
宮路拓馬 衆議院 2023-04-07 内閣委員会
○宮路委員長代理 後刻、理事会で協議いたします。
宮路拓馬 衆議院 2023-04-07 内閣委員会
○宮路委員長代理 中谷副大臣、質問時間を経過しておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
宮路拓馬 衆議院 2023-04-07 内閣委員会
○宮路委員長代理 次に、塩川鉄也君。
宮路拓馬 衆議院 2023-04-07 内閣委員会
○宮路委員長代理 加藤総括審議官、端的にお答えいただけますか。
宮路拓馬 衆議院 2023-04-07 内閣委員会
○宮路委員長代理 既に持ち時間が経過しておりますので、最後、加藤総括審議官。
宮路拓馬 衆議院 2023-04-07 内閣委員会
○宮路委員長代理 次に、河西宏一君。
宮路拓馬 衆議院 2023-03-16 災害対策特別委員会
○宮路委員 自由民主党の宮路拓馬でございます。  質問の機会をいただき、ありがとうございます。  東日本大震災から十二年、そして、今年は関東大震災から百年に当たるということで、様々、防災に関するイベントなども開催されるというふうに伺っておりますが、私は、今日は、その中でも、避難所運営について質問をさせていただきたいと思います。  まず一問目になりますが、いわゆる平等意識の足かせについて問題意識を持っています。  避難所では、避難所に来ている被災者の方、例えば、百人いれば、百個の避難物資がそろうまでは配れない、そうでないと平等に配れないからだというようなやはり意識があるやにお聞きをしております。これまで避難所運営は主に行政が担ってきたがゆえに、行政の平等意識というのが根底にあるんだろうと思います。  平等であることは大変重要なことではありますが、一方で、それが効率的な救援物資の配布
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宮路拓馬 衆議院 2023-03-16 災害対策特別委員会
○宮路委員 指針に柔軟なニーズに応じた配布が重要だと書いてあったところで、恐らく、初めてあるいはかなり久しぶりに被災をした自治体においては、じゃ、それはどうやって実際実現すればいいのかと。具体的にやはりそのやり方を示さないと、なかなかうまくいかないと思いますので、指針に抽象的に、定性的に書くだけではなく、しっかりと具体的にそうしたノウハウがシェアされるように是非心がけていただきたいというふうに思います。  続いて、救援物資が避難所に届いた後の話なんですが、これもよく聞く話です。  全国各地から、国や都道府県からプッシュ型で救援物資が届く。あるいは、民間の方から善意で救援物資が届けられる。それは大変すばらしいことなんですが、望ましいことなんですが、それが倉庫にたまっていって、うまく実際の被災者の方の元に届かないというケースがあるやに聞いております。  実際、東日本大震災においても、届い
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