浅田均
浅田均の発言336件(2023-01-27〜2026-03-24)を収録。主な登壇先は財政金融委員会, 国家基本政策委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
物価 (53)
政策 (50)
上昇 (38)
総理 (37)
経済 (36)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 財政金融委員会 | 31 | 254 |
| 国家基本政策委員会 | 8 | 36 |
| 国家基本政策委員会合同審査会 | 2 | 14 |
| 予算委員会 | 1 | 14 |
| 憲法審査会 | 6 | 7 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 1 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-03-13 | 財政金融委員会 |
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時間が来ましたので、今日はこれぐらいにさせていただきますけど、また次回お願いしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
終わります。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-01-29 | 本会議 |
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日本維新の会、浅田均でございます。
私は、会派を代表し、石破総理の施政方針演説等に関し、総理に質問いたします。
初めに、企業・団体献金について質問します。
総理は、企業・団体献金は悪ではないと繰り返し発言されています。企業・団体献金について善悪の観点から発言されておりますが、私たちが問うているのは、企業・団体献金の是非です。今回のパーティー裏金事案に鑑み、自民党のリーダーとして、企業・団体献金は非であるという決断をすべきではないですか。お答えください。
総理は、所信表明の中で政治改革について触れ、政党、政治団体としての規律の在り方をどのように考え、また、その規律をどのように担保していくのか、そのための法制度の在り方も含めて議論を深めていきたいと発言されていますが、政党法を念頭に置いての御発言なら、憲法二十一条で保障される結社の自由、表現の自由という規定とどう整合させ、どのよ
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-01-29 | 国家基本政策委員会 |
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ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。
理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-01-29 | 国家基本政策委員会 |
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御異議ないと認めます。
それでは、理事に古川俊治君を指名いたします。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-01-29 | 国家基本政策委員会 |
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国政調査に関する件についてお諮りいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-01-29 | 国家基本政策委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-01-29 | 国家基本政策委員会 |
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合同審査会に関する件についてお諮りいたします。
国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2025-01-29 | 国家基本政策委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時二分散会
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2024-12-19 | 財政金融委員会 |
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○浅田均君 日本維新の会、浅田均でございます。
今日は、経済政策一般に関して加藤大臣に質問しようと思っております。
それに先立って、午前中の質疑の中で、デフレ脱却ということに関して大臣の方から御発言がありました、御答弁がありました。現在は、物価が上昇基調にあると。しかし、賃金と物価がこの三十年間上がっていないと、上がらないという思いがしみ込んでいて、そこから抜け出す意味でデフレ脱却と言っているという御発言がありました。
私自身も、隣の藤巻さんも、今はもう果たしてインフレかデフレかという質問何回かさせていただいて、政府の見解を伺っているんですけれども、明確なその御答弁がなかった中で、今朝、加藤大臣の御答弁を聞いて、何かこう、すとんと胸に落ちる、腹に落ちるところがありましたので。
デフレ脱却というと、それだけ聞くとデフレ経済からの脱却と一般に思われてしまいますので、これから、デ
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2024-12-19 | 財政金融委員会 |
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○浅田均君 意味が含まれるんであればいいんですけれど、御発言されている方にしか分かりませんので、聞いている者に分かるように、デフレマインドからの脱却と言っていただいた方が私どもの腹には落ちますので、これから、四回に二回とか四回に三回そういうのを、発言を挟んでいただくと有り難いなと思います。
これも通告にないんですけれど、今のデフレと関連してなんですが、加藤大臣も、それから石破総理も、これは前の岸田総理の時代から経済あっての財政という発言をしばしばされるんですね。何でこんな当たり前のことを発言されるのか、どなたも聞かれたことはないと思いますんで、この際質問させていただこうかなと。
だって、財政あっての経済なんていうと計画経済で社会主義経済そのものですから、自由主義経済というのは経済あっての財政というのは極めて当たり前のことであるのに、それをあえて経済あっての財政ですからとおっしゃると
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