浅田均
浅田均の発言347件(2023-01-27〜2026-05-20)を収録。主な登壇先は財政金融委員会, 国家基本政策委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
物価 (53)
成長 (52)
政策 (47)
上昇 (39)
経済 (36)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 財政金融委員会 | 32 | 263 |
| 国家基本政策委員会 | 9 | 38 |
| 国家基本政策委員会合同審査会 | 2 | 14 |
| 予算委員会 | 1 | 14 |
| 憲法審査会 | 6 | 7 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 1 | 5 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-10-26 | 国家基本政策委員会 |
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○委員長(浅田均君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-10-26 | 国家基本政策委員会 |
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○委員長(浅田均君) 御異議ないと認めます。
それでは、理事に松山政司君、山本順三君、大塚耕平君及び小池晃君を指名いたします。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-10-26 | 国家基本政策委員会 |
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○委員長(浅田均君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-10-26 | 国家基本政策委員会 |
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○委員長(浅田均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-10-26 | 国家基本政策委員会 |
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○委員長(浅田均君) 合同審査会に関する件についてお諮りいたします。
国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-10-26 | 国家基本政策委員会 |
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○委員長(浅田均君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十一時五十三分散会
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-06-13 | 財政金融委員会 |
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○浅田均君 日本維新の会、浅田均です。
今日もまた、日銀の植田総裁にお越しいただいております。
先回のやり取りの中で、私にとりましては、植田総裁は非常に重要な発言をしていただいたと受け止めております。前回の本委員会で植田総裁は、長期的にインフレ率が二%になったときはインフレ予想も大体二%になるという御発言をされております。そうお考えになる根拠を教えていただけませんでしょうか。
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-06-13 | 財政金融委員会 |
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○浅田均君 何か割と単純な根拠ですね。単純な根拠が当たっている場合もありますけれども。
前回、総裁が講演された資料の中でフィリップス曲線というのを使われておりました。それで、私もフィリップス曲線というのを使わせていただいて、長期的に二%に上がっていくインフレ予想、期待インフレ率が二%に上がっていくという、上にシフトする分が予想インフレ率だというふうな御説明もいただいております。
それで、前回もお話しさせていただいたと思うんですけれども、そのフィリップス曲線というのは元々、失業率と物価に関わる式でございまして、カーブでございまして、それが変数を変えることによって、横軸にGDPギャップ、それから縦軸にCPIを取って、右肩上がりの、まあ曲線ですけれども、直線に近似されています。
長期的にそのインフレ率イコール予想インフレ率ということになりますと、GDPギャップはゼロになると。だからG
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-06-13 | 財政金融委員会 |
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○浅田均君 この辺りまでは考え方は全く同じなんですけれど。
それで、先般、経済財政諮問会議で、植田総裁とか清滝先生とかそうそうたるメンバーが、マクロ経済、とりわけ金融政策について議論されているその議事録も読ませていただきました。経済財政諮問会議で骨太の方針二〇二三というのは出てきているんですけれども、その言語化させたものはあるんですけれども、その裏付けとなる資料がまだ公表されておりません。それで、資料として今皆様方に見ていただきたく配付させていただいているのは、一月の資料でございます。この一月の、六か月、五か月余りたっていますのでこれもかなり変わっているとは思うんですけれども、これを基にお話をせざるを得ないと。
今総裁がおっしゃいましたように、GDPギャップがゼロになっている、すなわち実際のリアルなGDPの成長率と、それから潜在成長率がイコールになっていると、差がゼロということはイ
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| 浅田均 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-06-13 | 財政金融委員会 |
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○浅田均君 一つ注文があるんですけれど、GDPギャップの計算にしても、内閣府の計算と日銀の計算が常に若干ながら違っていると。だから、そういうところで予測して絶対実務もされているわけですので、そういうところなんかは、内閣府はこういう資料に基づいて結果はこういう結果を得ていると、それで日銀はこうですよと、いつも違うというところで試算が二つ出てくるんですね、GDPギャップにしてもマイナスの幅が違ったり。だから、そういうところを一つ工夫して、何とか統一のデータに基づいて政策を講じるというふうにしていただきたいなというのは、これは注文ですので、またお考えいただきたいと思います。
それで、今日はどうしても鈴木大臣にまでお尋ねする必要がありますので、もう一個、植田総裁にお尋ねしたいのは、この一月の中長期的なマクロ経済の姿、これも内閣府が作ったやつでありますけれども、資料の二の方ですね、これ成長実現ケ
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