戻る

鈴木貴子

鈴木貴子の発言138件(2023-02-20〜2025-12-18)を収録。主な登壇先は沖縄及び北方問題に関する特別委員会, 文部科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 皆さん (74) 必要 (60) 是非 (58) 日本 (54) 地域 (50)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木貴子 衆議院 2024-11-28 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、逢坂誠二さんを委員長に推薦いたします。
鈴木貴子 衆議院 2024-11-28 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
鈴木貴子 衆議院 2024-11-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、逢坂誠二さんを委員長に推薦いたします。
鈴木貴子 衆議院 2024-11-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
鈴木貴子 衆議院 2024-10-04 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、佐藤公治さんを委員長に推薦いたします。
鈴木貴子 衆議院 2024-10-04 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○鈴木(貴)委員 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
鈴木貴子 衆議院 2024-05-29 文部科学委員会
○鈴木(貴)委員 皆さん、おはようございます。こうして質問の機会をいただきましたこと、心から感謝を申し上げます。  時間も限られておりますので、早速質問に入らせていただきます。  今日のテーマは、子供の自殺対策であります。この問題、私、孤独・孤立対策もそうでありますし、子供の自殺対策は超党派の自殺対策推進議連でも取組をさせていただいております。  そこで、ちょっと時間もあれなので、事実関係をこちらの方で触れさせていただきたいと思いますが、皆さんも御承知おきのとおり、近年、特にコロナ禍そして明け、子供の自殺者数というのが過去最多、過去最悪、五百人を今超えているような状況になっております。一方で、自殺者の総数というものは、平成二十二年以降、減少傾向であります。そういった中で、子供の自殺の部分が特に今増加をしている。  少子高齢化、これが今我々が直面をする大きな課題であると言われておりま
全文表示
鈴木貴子 衆議院 2024-05-29 文部科学委員会
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。  こども家庭庁がまさにこの司令塔というか音頭を取って、そして、文科省にその御協力を仰ぎながら情報の収集に取り組んでいるというところなんですが、まさにこれ、何でやるかというと、ちなみに、令和五年十二月二十日付事務連絡、こ家庁から教育委員会等への今出た資料提供の協力依頼の文章でも、しっかりと警察や消防、学校や教育委員会、地方自治体等が保有する自殺に関する統計及びその関連資料を集約し、多角的な分析を行うための調査研究を立ち上げ、EBPMの視点も踏まえ、子供の自殺の実態解明に取り組むとともに、分析に当たっての課題把握に取り組む、これに基づいての協力依頼であると。  ただ、今、こ家庁さんからさらっと報告がありましたけれども、二百七十、二百数件なんですが、実は、お願いの仕方は、過去五年分、つまり、二〇一九年四月から二〇二三年十二月分までのを提供いただくこと
全文表示
鈴木貴子 衆議院 2024-05-29 文部科学委員会
○鈴木(貴)委員 ありがとうございます。  若干質問と答弁がずれているなと思っておりまして、こ家庁が音頭を取っているこの調査、要因分析、こどもの自殺の多角的な要因分析に関する調査研究報告書、文科省で持っているデータというものをしっかりと上げてくれということなんです。  ただ、出てきたのが全体の本当に十分の一程度。なぜか。これはしっかり報告書にも出ています。報告書等の提供協力ができなかった理由、例えばでありますが、これは、個人情報、第六十九条一項の目的外利用に当たると判断したので出しませんでした、若しくは、面白いのは、一度もう学校側から文科省に提出をしているものと同じ資料なので、あとはこ家庁さんから文科省経由でもらってくださいというような対応が取られたりですね。  何が言いたいかというと、子供の自殺、これに本気で向き合おうとしているのか。要因分析というものが今までなかったから、全体では
全文表示
鈴木貴子 衆議院 2024-05-29 文部科学委員会
○鈴木(貴)委員 こ家庁との連携、これは連携しています。そこに関してのお願いではなくて、文科省が自ら文科省の責任の下において、しっかりと学校現場に情報を出すようにという協力を仰いでくれということなんです。矢印は、文科省からこ家庁じゃなくて、文科省から各それぞれの、前回も通達も出していただいていると思いますけれども、都道府県であるとか教育委員会、関係部局にもう一度下ろしてくださいというお願いです。  もう一度お願いします。