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田島麻衣子

田島麻衣子の発言129件(2026-04-14〜2026-06-09)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 防衛 (49) 理解 (33) 国会 (31) 非常 (29) 統制 (26)

所属政党: 立憲民主・無所属

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
田島麻衣子 参議院 2026-05-18 行政監視委員会
ありがとうございます。  生計を異にする証明があった場合とおっしゃいましたが、具体的に、シングルマザーはどのようなものを出せばそれが証明されるようになりますか。
田島麻衣子 参議院 2026-05-18 行政監視委員会
ありがとうございます。これも分かりやすい周知徹底が必要であるというふうに考えますので、引き続き国民の皆様への周知徹底、どうぞよろしくお願いします。  次に、順番を少し変えまして、七番、熊による被害ということで環境副大臣に伺いたいというように思います。  昨日も熊に対する被害というものが東京都それから北海道で出ておりまして、昨年は物すごい、毎日毎日そのニュースを目にするような状況で、国民の皆さんの間にも非常に不安が高まっているんだろうというふうに思います。  我々が、では、山に行く場合に自分でできることの一つというのは、鈴を持っていくですとか、あとスプレーを購入するということが考えられるのかなというふうに思います。  この観点から熊スプレーについて伺いたいんですが、これいろいろな品質のものがたくさん今ネットでも出ていまして、我々素人には何が一体本当に熊を現場で撃退できるスプレーなのか
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田島麻衣子 参議院 2026-05-18 行政監視委員会
ありがとうございます。答弁書を一切見ずに自らのお言葉で答弁していただいて、ありがとうございました。  環境副大臣への質問は以上になりますので、御退席していただいて、委員長の御采配で構いません。
田島麻衣子 参議院 2026-05-18 行政監視委員会
次に、質疑通告五番、子供のオンラインゲームの利用と規制について伺いたいと思います。  子供たち、今、オンラインゲーム、物すごく、ずっと皆さん、みんなやっていましてね。確かに、オンラインゲームするということは、将来天才的なオンラインのプログラマーやゲーマーが生まれるかもしれないということがある一方で、本当にこれをやらせていて大丈夫なのかという心配というのは、この子供たちの親御さんたち、保護者の皆さんたちの心配というのはあるというふうに思うんですよね。  現在、小学校はもう保護者の対応一任になっていまして、基準というのも、私聞きましたけど、ないということなんですよね。これを全くこの分野の素人の保護者の判断に一任するのではなくて、私は、ある一定の有識者の方の分析も踏まえた基準というものを作るべきではないかというふうに考えているんですけれども、この点について政府の方の御答弁いただきたいと思いま
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田島麻衣子 参議院 2026-05-18 行政監視委員会
是非とも、共感していただいて有り難いです。いろんな御家庭でも、本当にどうしたらいいのかという思いというのはあると思うので、是非とも分かりやすい指標を作っていただけたらというふうに思います。  次に行かせていただきます。  最後の質問になりますけれども、選挙期間中の広告について伺いたいというように思います。  これ、合法的に許されているものは、選挙期間中というのは、政党に類するもののネット広告というのは許されているものの、候補者本人が出てはいけないということであるというように趣旨として私は理解しているんですけれど、今、選挙期間中に、県連ですよね、総支部連合会の県連の主催のネット広告の一番最初の部分に候補者が名前とそれから選挙区を言うという、写真を入れたものというものがあったということが指摘されているんですが、これを総務省に伺いたいと思いますが、公選法上こうしたことというのは許されるんで
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田島麻衣子 参議院 2026-05-18 行政監視委員会
法律で認められた部分、政党等の広告だということなんですが、冒頭、候補者の写真と名前と選挙区が入っていたら、これは公正な選挙という趣旨に反するものであるというふうに私は思います。こうした抜け穴というのを私たちは許してはならないというように思います。  以上、時間が来ましたので、私の質疑を終わらせていただきたいと思います。ありがとうございました。
田島麻衣子 参議院 2026-05-12 外交防衛委員会
立憲民主・無所属の田島麻衣子です。  防衛大臣、それから関係者の皆様、また委員長、今日はどうぞよろしくお願い申し上げます。  私は、冒頭、昭和百年式典、記念式典について伺いたいと思います。  四月二十九日に開催された昭和百年記念式典、この趣旨は、激動と復興の昭和の時代を顧み、将来に思いを致す機会とするということで、記念式典委員長というのは内閣総理大臣であるというふうに理解をしております。  この点について、天皇皇后両陛下は中央に座っていらっしゃったというふうに思うんですが、お言葉がなかったということについて、国民の皆さん総じて、何でだろうという声が非常に多いんですけれども、政府の方に伺いたいと思います。この式典で天皇陛下によるお言葉がなかった理由について伺いたいと思います。
田島麻衣子 参議院 2026-05-12 外交防衛委員会
総合的にということですけど、これは政府の意向という理解で正しいでしょうか。
田島麻衣子 参議院 2026-05-12 外交防衛委員会
そのような政府の意向というのは、例えば明治百年記念式典というのが昭和四十三年、一九六八年に開かれていますけれど、このときには天皇陛下のお言葉というのはあったんですよね。この政府の立場と矛盾することはないでしょうか。
田島麻衣子 参議院 2026-05-12 外交防衛委員会
こちらの方からも答えていないという声が上がっていますが、しっかりとお答えいただきたいと思います。  明治百年記念式典ではお言葉があり、今回の昭和百年記念式典ではお言葉がない、この区別、差というのはどのように説明されますか。