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池畑浩太朗

池畑浩太朗の発言210件(2023-01-26〜2025-12-18)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 安全保障委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 農業 (124) 自衛 (73) 防衛 (71) 必要 (67) 大事 (57)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-04 予算委員会
兵庫県の西播磨、中播磨から参りました、日本維新の会、池畑浩太朗でございます。  本日は、予算委員会締めくくり質疑であります。こういう機会をいただきまして、ありがとうございます。一期目も予算委員会の締めくくり質疑をさせていただきました。党としての締めくくりと、農林水産関係は私として総理に質問することで締めくくり質疑をさせていただきたいと思います。  総理、総理は選挙区が鳥取一区、私は兵庫の第十二区で隣接をしております。議員会館も同じフロアでありまして、選挙区が隣接をしております宍粟市では県議のお話をよくさせていただきました。残念ながら一月の六日にお亡くなりになられまして、本当に総理のことが大好きでありました。その後、お墓のお参り、また選挙区の佐用町へ姫新線に乗ってこられたとお聞きをさせていただきました。  総理、党内野党として活躍をしてこられた総理の政治姿勢に期待をされていた方も多くお
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-04 予算委員会
今、答弁をいただきました。  多様な部分は、先ほどあべ文部科学大臣からも答弁されておりましたが、農業高校や水産高校、工業高校などの支援の拡充を行っていくということも含まれているというふうに思いますが。  総理は二月の二十一日の予算委員会で、教育の質の向上を図るために、機関補助と個人補助のメリットとデメリットを比較しながら、どのようにバランスを取っていくのか見定める、今のようなお話をされました。現在では機関補助が大部分で、個人補助は奨学給付金程度、バランスが取れていないというふうに私は思っております。  また、昨日の三日の答弁では、高校教育は国民全体の負担で補うべきである、同時に、教育の質を高めることについて更なる議論をしてもらいたいという答弁をされました。  就学支援金も本来の個人補助の形態に戻すべきではないというふうに思いますが、改めて総理の見解はいかがでしょうか。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-04 予算委員会
今、参議院でもというふうなお話がありましたが、参議院の方とも連帯をしながら今の質問をさせていただいております。  就学補助金の支給に関するもう一つの課題は、やはり手続の煩雑さにあります。DX化を進めて教員の負担軽減も図っていくべきだというふうに思いますが、改めて総理の見解をお伺いいたします。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-04 予算委員会
時間がだんだん少なくなってまいりました。次は給食の無償化についての質問であります。  自民、公明、維新の三党協議で、学校給食の無償化が実現することとなりました。学校給食については、地域間格差も見られる中で、どうすれば子供に無償で、安心、安全で、そしておいしい給食が届けられるかということを考えていかなければなりません。  その中で、地方自治体のサポートをする必要があるというふうに考えておりますが、立憲民主、国民民主とも法案提出をさせていただいていた経緯はございますけれども、改めて、地方自治体へは今後どのようなサポートを考えておられるか、お聞かせいただきたいと思います。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-04 予算委員会
財源の話もしていただきました。しっかり、やはり、地方自治体に対していろいろな聞き取り、そして、これからどういうふうな取組をしていくかということも大事だというふうに思いますので、是非よろしくお願い申し上げます。  最後になりましたが、今回、予算委員会でも米の問題に関することは多く取り上げられておりました。予算委員会でも、たくさんの農林水産の質問がある中で、特に米の問題が多く取り上げられました。  今回、農業、水産業、林業に、持続的に発展させるためには、やはり、とどのつまり、担い手の確保が私は欠かせないというふうに考えております。  私も、いつもこちらでお話をさせていただきますが、農業高校出身でありまして、農業大学校出身、農業高校の実習助手を九年八か月務めてまいりました。  ここは提案型の締めくくり質疑で締めたいというふうに思いますが、昨年の十二月の十三日、参議院の予算委員会で自衛官の
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-04 予算委員会
やはり、食の安全保障というのは国の根幹であるというふうに考えます。やはり食料の問題を解決しなければこういった予算委員会も開かれませんし、しっかり食べていく上で、我々は農業というのは大切だというふうに思っております。担い手の推進として今しっかり取り組んでいただけるということでありましたので、是非よろしくお願いしたいというふうに思います。  改めまして、先ほど大西委員からもありました、吉村代表から話があった五党間協議というのも、そういうのも大事なんじゃないかと。例えば、ガソリン税の減税の、廃止に向けては、地方自治体など関係者を丁寧に調整をするとともに、安定財源の確保などの課題を責任を持ってやっていく必要があるというふうに私たちは考えております。  現実的に結果を出していきたいというふうに思っておりますので、教育無償化も、社会保険料の引下げも、年収の壁も、ガソリン減税も、憲法改正についても結
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-19 安全保障委員会
○池畑委員 午前中最後の質問となりました。私は、兵庫県の西播磨、中播磨から参りました、日本維新の会、池畑浩太朗でございます。  安全保障委員会では初めての質問をさせていただきたいというふうに思います。本日は、大臣所信に対する質問であります。  私の地元にも、陸上自衛隊の姫路駐屯地があります。候補生の入隊や行事にはいつも御招待いただきまして、参加させていただいております。県議時代にも、伊丹の千僧駐屯地がありましたので、自衛隊とは御縁がございます。都度、防友会とか隊友会にも参加させていただきながら、自衛隊の皆様に御縁を感じさせていただきながら、今回質問させていただきたいと思います。  大臣所信では、人的基盤の強化と大臣は言われました。以下、人的基盤の強化について質問させていただきたいと思います。  自衛官の定員の充足率の向上、優秀な人材の確保、そして自衛官という仕事に魅力を感じていただ
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-19 安全保障委員会
○池畑委員 今答弁いただきましたとおり、四十年たっている宝塚の官舎、私の近所にありましたけれども、やはり、魅力的な居住空間をつくっていただき、そして、隊員の方々がしっかりと国を守れるような環境というのは大事だというふうに思いますので、是非御検討をよろしくお願い申し上げます。  次に、大臣所信で述べられた人的基盤強化の第二なんですが、少し角度を変えて質問させていただきたいと思います。  武器弾薬や燃料といった軍需品、医療品、そして食料などの生産、補給、輸送、兵たんこそが軍事情勢の判断をする上で重要であるというふうに言われておりますが、ここは、我々日本が歩んできた、そして歴史が明らかにしていることだというふうに思いますけれども、二〇二二年の十二月に閣議決定をされました国家防衛戦略では、防衛力の抜本的な強化に当たり重視する能力の中で、自衛隊の継戦能力を確保するため、これは持続して戦うというこ
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池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-19 安全保障委員会
○池畑委員 一歩踏み込んだ質問をちょっとさせていただきたいと思うんですが、やはり、自衛隊が食べる食料、今、継戦的な食料を確保するというふうな答弁もいただきましたけれども、私のおいも、自衛官に所属をしていたときに食料部隊におりまして、その食料部隊という中でも、次の質問にもつながってくるんですが、やはり生産する能力を持ってもおかしくないんじゃないかなというふうに思いますので、食料を確保しつつも、生産力を上げていく、農業ができる部隊もつくっていくべきじゃないかなというふうに思いますが、政務官、どういうふうにお考えか、答弁いただきたいと思います。
池畑浩太朗
所属政党:日本維新の会
衆議院 2024-12-19 安全保障委員会
○池畑委員 ありがとうございます。  なぜその質問をさせていただいたかといいますと、その次につながる質問であります。  それでは、次の質問に移らせていただきますが、一般公務員より退職年齢の早い自衛官の再就職の支援も、自衛官の処遇改善については、重要な課題の一つであるというふうに考えております。  自衛官は、やはりトラクター、そしていろいろな、トラクターだけではなくて機械を運転できるというところで、大分シンクロするというような形で、さきの参議院で石破総理も答弁されていらっしゃいました。  また、これから質問させていただく内容は、昨日、農林水産委員会で質問させていただきまして、江藤大臣からも、今、新たに学び直すリスキリングというのは政治のトピックスでもあります、防衛大臣にも話をしてみたいというふうな答弁をいただきまして、是非ちょっとお聞きさせていただきたいんですけれども、今回は、十二月
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