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山口壯

山口壯の発言34件(2024-03-13〜2026-05-27)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 決算行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 山口 (27) 農業 (26) 農地 (23) 意味 (21) 解散 (20)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
農林水産委員会 1 23
決算行政監視委員会 1 7
憲法審査会 2 4
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口壯 衆議院 2026-05-27 決算行政監視委員会
これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、決算行政監視委員長に選任されました山口壯でございます。  本委員会は、決算全般について審査し、その結果を将来の予算の編成と執行に反映させるとともに、国会が担う行政監視について本院における中核的な機能を果たすことを役割としております。  国の予算の使われ方や行財政の在り方に対する国民の関心は高く、本委員会はその役割を果たすことが期待されております。  委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)      ――――◇―――――
山口壯 衆議院 2026-05-27 決算行政監視委員会
これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いその数を八名とし、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口壯 衆議院 2026-05-27 決算行政監視委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  それでは       石川 昭政君    井林 辰憲君       武部  新君    田畑 裕明君       牧島かれん君    菊田真紀子君       一谷勇一郎君 及び 飯泉 嘉門君 を理事に指名いたします。      ――――◇―――――
山口壯 衆議院 2026-05-27 決算行政監視委員会
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため  歳入歳出の実況に関する事項  国有財産の増減及び現況に関する事項  政府関係機関の経理に関する事項  国が資本金を出資している法人の会計に関する事項  国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項  行政監視に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面からの説明聴取、小委員会の設置及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。  つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山口壯 衆議院 2026-05-27 決算行政監視委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。      ――――◇―――――
山口壯 衆議院 2026-05-27 決算行政監視委員会
令和六年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)、令和六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)の両件を一括して議題といたします。  財務大臣から両件について説明を求めます。片山財務大臣。
山口壯 衆議院 2026-05-27 決算行政監視委員会
これにて説明は終わりました。  次回は、来る六月三日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時四分散会
山口壯 衆議院 2025-11-20 憲法審査会
自由民主党の山口壯です。  武正さんの、EUと日本の連携の可能性、ここが非常に私の関心を引きました。  それは、私、二〇一六年に部落差別解消推進法というのを議員立法でやらせていただいたんですけれども、その関連で、今、有害情報に対して例えば制裁金とかということもEUの方で、そういう話を今お聞きしたわけですけれども、今現状、例えば、ある地域が部落の関係の地域だったというのを巧妙にいまだに流している団体があるんですね。それを削除するというところで、日本のプラットフォーマーの場合には割と理解が進んで、大体六割六分だから三分の二ぐらいは削除ができているんです。残りの三分の一というのは、大体、外国のプラットフォーマーであることが多いわけですね。なかなか部落差別に対する理解というものが簡単ではないというのも原因です。  その中で、EUと日本の連携の可能性ということを言われたことが私の関心を引いたわ
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山口壯 衆議院 2025-11-20 憲法審査会
あともう一つ。  先ほどの議論の中でもありましたけれども、この件は表現の自由との絡みというものが一番大きいんだと思うんです。部落差別解消推進法を作るときにも、やはり表現の自由との絡みが一番のポイントの一つでした。  そういう意味では、どちらかというとEUの方が、表現の自由というものより、もう少し有害情報というものに対する規制にシフトしているのかなというふうにも思うんですけれども、もう一度その点について武正さんの印象をお聞かせください。
山口壯 衆議院 2025-11-20 憲法審査会
以上です。