河西宏一
河西宏一の発言298件(2023-02-20〜2025-12-04)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 15 | 96 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 7 | 45 |
| 予算委員会第八分科会 | 3 | 36 |
| 予算委員会 | 6 | 30 |
| 安全保障委員会 | 5 | 30 |
| 憲法審査会 | 9 | 13 |
| 予算委員会第七分科会 | 1 | 13 |
| 予算委員会第六分科会 | 1 | 11 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 1 | 9 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 7 |
| 予算委員会公聴会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-11-08 | 内閣委員会 |
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○河西委員 大臣、ありがとうございます。
以上で終わります。ありがとうございました。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-06-09 | 内閣委員会 |
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○河西委員 公明党の河西宏一でございます。
本日審議入りをいたしました、いわゆる性の多様性に関する相互理解、これを増進する法律案につきまして、議連を始め、各党また各党間における積年の議論があったわけでございます。とりわけ実務者の皆様に敬意を表させていただきます。
また、公明党といたしましても、二〇一二年にプロジェクトチームを立ち上げまして以来十一年間、性の多様性に寛容な社会を目指して取り組んでまいったところでございます。
そうした中で、法制局の皆様、また、委員長を始め理事の皆様に御尽力をいただきまして、本日の審議を迎えるに至りました。関係する全ての皆様に感謝を申し上げまして、今般提出をされました自公案につきまして、いずれも提出者の國重徹議員に質疑をさせていただきます。
まず、今回提出をいたしました自公案は、令和三年に超党派で取りまとめをいただいた議連案から文言が幾つか修正を
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-06-09 | 内閣委員会 |
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○河西委員 御答弁ありがとうございます。
昨今、先ほども議員の方からありましたけれども、本法案に対する様々な御意見があります。例えば、これは、性的マイノリティーの人々に対する理解を性的マジョリティーの側だけが増進をする、促される、一方通行の法案なのではないか、むしろ分断や混乱を生むのではないか、こういった御懸念があるわけでありますが、これは明らかに誤解であるというふうに私は思っております。第三条の基本理念、これがこの法案の根幹であるにもかかわらず、この趣旨が正確に伝わっていない面があるというふうに思うわけでございます。
すなわち、この第三条をきちっと読みますと、このようにあります。「相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の実現」とあるように、決して一方通行の法案ではなくて、この世の中には一人として同じ人間はいないわけでありますが、ありとあらゆる性的指向あるいは性同一性、ジェ
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-06-09 | 内閣委員会 |
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○河西委員 ありがとうございます。
今御答弁ありましたように、本法案の目的です。これは、相互理解の先に、実生活において、いずれの性的指向や性同一性であっても平穏に暮らせる実生活、この実現があるわけであります。
そこで、より具体的な御懸念、先ほどもございましたけれども、誤解を解いていきたいというふうに思いますけれども、例えば、本法案が成立をすると、トイレがいずれもジェンダーフリーになって、女性トイレがなくなってしまうのではないかとか、あるいは、公衆浴場の女湯に外形が男性のトランスジェンダーの方が入浴するようになってしまうのではないか、あるいはスポーツ大会等への参加ルール、これも変わってしまうのではないか、様々御懸念の声があるわけでありますが、そこで確認です。
本法案の成立によって、トイレや銭湯、またスポーツをめぐるルールが変わることがあるのか、ないのか、その理由を含めて御見解をい
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-06-09 | 内閣委員会 |
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○河西委員 御答弁ありがとうございました。
当事者の方からも、この問題というのは命の問題なんだという言葉もいただいております。そういったことに真剣に向き合いながら、今御答弁いただいたラウンドテーブルの共生社会、その実現に向けてしっかりと尽力をしていくことをお誓い申し上げまして、質疑を終わらせていただきます。
ありがとうございました。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-26 | 内閣委員会 |
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○河西委員 おはようございます。公明党の河西宏一と申します。
本日は、大変にありがとうございます。四人の参考人の先生方、本日はわざわざ、平日、国会に足をお運びいただきまして、また、先ほどは大変示唆に富む御意見を頂戴いたしました。本日は、どうぞよろしくお願いを申し上げます。
今回、孤独・孤立対策推進法案ということでございまして、孤独、孤立ということ、私、伺いましたときに最初に思い出しましたのが、これは二〇一五年と八年近く前のことになりますけれども、御存じだと思うんですが、ハーバード大学の成人発達研究所の研究であります。ちょっとこの点に関連して、まず石田参考人とあと大空参考人にお伺いしたいと思います。
当時、TEDという番組で、四代目の研究者であるロバート・ウォールディンガー教授が、七十五年間で七百二十四人のアメリカ人男性を追跡調査して、この中には米国の大統領になった方もいらっしゃ
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-26 | 内閣委員会 |
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○河西委員 大変にありがとうございます。
それぞれのお立場、また今の感覚から、大変御示唆に富む御意見、御所見をいただきました。ありがとうございます。
続きまして、栗林参考人とあと長沢参考人にも、それぞれのお立場でお伺いをいたします。
栗林参考人、豊島の池袋ですね、これまで多くのお子さんたちの成長を見守ってこられたということで、改めて敬意を表させていただきます。
そうした中で、池袋本町のプレーパーク、ここが学校建設で、あれは二〇一四年、廃止の危機を迎えたということで、行政に様々かけ合って代替地での継続が決まったということを伺っております。
今回も、行政との連携、先ほど、官民連携がやはりこの法案の効果を生んでいく鍵なんだというような御示唆もあったわけでありますけれども、その上で今日伺いたいのは、先日、まさに統一地方選挙を終えました。地域の代表、最も身近な政治家の選出が今回終
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-26 | 内閣委員会 |
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○河西委員 ありがとうございました。
まだまだお聞きしたいことはたくさんあるんですが、時間が来てしまいました。今日いただきました御意見、御指導を踏まえまして、しっかりこの対策を前に進めてまいりたいというふうに思います。
本日は、大変にありがとうございました。
以上でございます。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-25 | 安全保障委員会 |
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○河西委員 おはようございます。公明党の河西でございます。本日はどうぞよろしくお願い申し上げます。
本日は、四人の先生方、大変お忙しい中、国会まで足をお運びいただきまして、また、先ほど来は貴重な御意見、また御示唆、御指導をいただきました。本日は、短い時間でございますけれども、どうぞよろしくお願いを申し上げます。
まず初めに、深山参考人と佐藤参考人、お二人にお伺いをしたいと思っております。
今回、我が国の防衛生産また技術基盤、国家安全保障戦略にも、防衛力そのものであるということを初めて明言をしました。しっかり示されたわけであります。
そうした中において、先ほど、緊急治療であるというような御指摘もあったところではありますけれども、まず、今般の防衛力整備計画で必要な財源が示され、そして本法案、今回の基盤強化法、様々な措置、財政措置、また融資の配慮、また国有化。これは法案外ではあり
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-25 | 安全保障委員会 |
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○河西委員 ありがとうございます。
今、深山参考人からOSAのお話、国家安保戦略で、非ODAということで外務省の方から立案をされまして、今、様々な具体的な部分が報道されているところで、私も、非常に大事なんだろうということで、党の会合などでも発言をさせていただいております。
今まさに、同志国に対する様々な、我が国の安全保障のアセットでありますとか技術、こういったことの提供、移転というお話がありました。
次に、村山参考人にお伺いをしたいと思います。
まさに、ここに関連して、防衛装備移転ということで、先ほど来、守る装備は日本にというような言葉がございました。
今回、御存じのとおり、移転三原則また運用指針、こういった制度、見直しについて検討していく、ここの書きぶりは様々な議論があったというふうに伺っておりますけれども、これは先ほども御発言ありました、いわゆる五類型、救護、輸送、
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