秋野公造
秋野公造の発言504件(2023-11-09〜2026-07-23)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 40 | 331 |
| 予算委員会 | 8 | 76 |
| 決算委員会 | 4 | 59 |
| 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 14 |
| 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 | 2 | 12 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 1 | 8 |
| 本会議 | 2 | 2 |
| 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 | 1 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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そうすると、この立法事実はどこにあるんですか。(発言する者あり)
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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その前段の自公維の合意は尊重しないと、そういう理解ですか。ここに立法事実があるんじゃないですか。
今、自民党と維新の間でとおっしゃいましたけれども、その前に行われた自公維の議論が前段になって、その合意が尊重されて立法化をしたんじゃないですか。これが、ここに立法事実があるという理解ではないんですか。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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答弁拒否は困るんです。
元々いろいろ話し合って、そしてそれを法制化するという形で決めて、行政の方でそうしてもらったんじゃないんですか。そんな、差し控えますと言っていて、そして成分で代替性を考えるって、そんな答弁、本当に大臣、大丈夫ですか。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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昨日の御説明まで、この三党の合意を尊重して議論を進めてきたという御説明でありましたので、今日の大臣の答弁とは全く乖離しているということを申し上げておきたいと思います。続きはまたやりたいと思います。あっ、止めますか。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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全く議論が尊重されていないということがよく分かりましたので、しっかりその旨対応していきたいと思います。
資料の二を御覧ください。四月の二日に川村委員が提出した資料、資料二、資料三、資料四であります。
資料二は、直近の保険料の軽減効果ということで、黄色のところにいわゆる長瀬効果と、二千二百、見込んでいるという形で書いておりますけども、その直近のものにつきましては、そこの部分の言葉がきれいに抜けた形になっております。受診抑制はない、ないとおっしゃっているんですけども、第百九十二回の過去の資料においてはいわゆる長瀬効果ということで、資料の四を御覧をいただきますと、給付率が低くなる制度改革が実施されると、受療行動が変化し、受診率が低下したり、一件当たり日数が減少するという形で厚労省の方で定義をしております。
受診抑制、すなわち受診抑制が掛かるんじゃないのかということはこの資料からも明ら
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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そこを聞いているのではなくて、受診率が低下したり、一件当たりの日数が減少するということが起こるのではないですかと聞いております。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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大臣、厚労省が出している資料ですので、その上で受診率が低下したり一件当たりの日数が減少するのではないですかと聞いておりますから、そのまま答えてください。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-14 | 厚生労働委員会 |
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委員長、次回は、全くお答えにならないようであれば御注意をしていただくようにお願いをいたします。
終わります。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-11 | 決算委員会 |
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公明党の秋野公造です。お役に立てるように質疑をしたいと思います。
高市総理、今日はどうぞよろしくお願いをいたしたいと思います。
引きこもりの方を支援する、そして大きな成果を上げてきた自立塾が本年度予算にて復活をいたしました。公明党の下野六太議員が、引きこもりの方に対しては新しい体験を積ませるということが重要であること、そして共同生活を送らせるということ、これも非常に効果があるということ、こういったことを予算委、あるいは昨年のこの決算委にても御質疑をさせていただきまして、当時の石破総理からも前向きに御答弁をいただきまして、予算の復活となりました。
総理に心から御礼を申し上げたいと思いますが、決算審議で議論したことが翌年の予算で反映されるということは、決算の参議院において、参議院議員の一人であります私にとっても大変うれしいことでもあります。
こうして体験を積ませること、共同生活
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-05-11 | 決算委員会 |
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ありがとうございます。福岡から希望を発信していきたいと思っております。
皆様、資料の二枚目御覧いただけたらと思いますけれども、地元の福岡で御指導を仰いでおります学生の今泉心之介さんから厳しい御指摘をいただきました。それは、大学の授業料は、親、保護者等が支払うことが多いことから家族の収入要件が掛かることは理解できるけれども、本人が将来返済することが想定される奨学金について、どうして家族の収入要件が掛かるのかということでありました。私自身、この指摘について答えることができず、文科省に御案内をした、これがその記事でありますけれども、考え方を整理すべきときが来ているように思います。
文科省の御見解、お伺いしたいと思います。
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