秋野公造
秋野公造の発言379件(2023-11-09〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 厚生労働委員会 | 29 | 233 |
| 予算委員会 | 7 | 72 |
| 決算委員会 | 2 | 39 |
| 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 14 |
| 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 | 1 | 11 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 1 | 8 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-26 | 決算委員会 |
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もう是非これお願いをしたいと思います。
先ほど三浦議員も、この放射性医薬品の一層の普及に向けて、知財管理、インテグレーション化、これ早急に進めるべきであると内閣府に対して質疑を行っておりました。
私、経産省にお伺いをしたいと思います。
こういった放射性医薬品の一層の普及に向けて、知財管理、インテグレーション化を早急に進めるべきであり、経産省も政府の一員として協力していくべきと考えますが、御見解お伺いをしたいと思います。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-26 | 決算委員会 |
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今経産省から、文科省、厚労省と名前が出ました。
研究開発や実用化支援を行うに当たっては、知財管理やインテグレーション化も意識して行うということでよろしいか、文科省にまずはお伺いをしたいと思います。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-26 | 決算委員会 |
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では、厚生労働省にもお伺いをしたいと思います。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-26 | 決算委員会 |
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次に、資料、私、三の十四、⑱で示しておりますが、まず、モリブデン99の国産化の取組、現状について確認をしたいと思います。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-26 | 決算委員会 |
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品質について問題があるということでありますけれども、国産モリブデン99の分離、抽出の取組の現状について確認したいと思います。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-26 | 決算委員会 |
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これも是非お願いをしたいと思います。
もう一回内閣府に伺いますけど、コンソーシアムの話、ずっと出てきております。必要なプレーヤーを参画させるべきと考えておりますが、現状の取組、まず確認をしたいと思います。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-26 | 決算委員会 |
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今、関係省庁を含むと御答弁でありました。コンソーシアムの参画について、求めがあれば協力するか、各省庁にお伺いしたいと思います。まず、厚生労働省、経産省、規制庁の順番に御答弁をお願いします。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-26 | 決算委員会 |
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ありがとうございました。
いよいよ重要な局面に入るかと思います。ちょっともう答弁は求めませんが、この責任の主体として、このステークホルダーや、関係省庁だけでなく、ステークホルダー全てアクションプランに明記をして進めていただくようお願いを申し上げまして、質疑を終わります。
ありがとうございました。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-19 | 予算委員会 |
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公明党の秋野公造です。お役に立てるように質疑をしたいと思います。
物価高に国民生活は大変苦しめられております。物価安定化が日本銀行の大切な役割である以上、直近の金融政策会合においても利上げをしなかったということについて、どうして日銀は利上げをしないのかと、こういった声も聞かれます。私はその考えに賛同するものではありませんが、足下の物価上昇の背景と、これに対する金融政策の考え方について、まずは国民の皆様に分かりやすく説明してほしい。
日銀の内田副総裁に御答弁を求めます。
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| 秋野公造 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-05-19 | 予算委員会 |
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経済を冷やさないようにということで日銀が頑張っていると、責任感を持ってやっているということをよく理解をいたしましたけれども、そうであるならば、日銀の方で個別の物価に直接働きかける手段を持たないということでありますと、今般の米の価格上昇につきましては、不足している、米が不足して価格が上昇しているのであれば備蓄米を放出をする、それで価格を安定化させる、そういう選択肢を持つことができるようになった、これは私は非常に大きなことだったと思っております。
具体的には、これ、我が党の高橋光男議員が農水政務官時代に、本来であれば災害時や不作のときしか放出することができないとされた備蓄米を平時にも放出することができるような仕組みについて議論を始めて、そして退任されてからそれについて農水省と議論を行ってきた。
だけど、私が強調したいのは、一月にそのことについて総理が御決断をしたということ、備蓄米を平時
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