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藤井一博

藤井一博の発言113件(2023-02-20〜2025-04-17)を収録。主な登壇先は総務委員会, 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 地方 (110) 藤井 (95) 一博 (94) 伺い (69) 地域 (66)

所属政党: 自由民主党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 総務委員会
○藤井一博君 誠実に御対応いただけるというような答弁でございました。村上大臣、お名前に誠の字も入っておりますので、大変言葉に重みがあると思いましたし、是非、地方に寄り添ったお考えで進めていただきたいと思います。  最後に、村上大臣にもう一問質問をさせていただきます。  地方創生への思いということで、石破内閣において地方創生二・〇が重要施策として打ち出されました。ハードとソフトの両立であったり、イノベーション、スタートアップ、地域を元気にしていくんだという、そのような心意気が感じられるものでございます。  村上大臣、これまで、当時の小泉内閣におかれましても内閣府特命担当大臣を務められるなど、地域と産業の再生に御尽力をされてこられました。地方創生に関しては一方ならぬ思いがおありだと思いますけれども、村上大臣の地方創生に懸ける思いや決意をこの場でお聞かせいただければと思います。よろしくお願
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藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-12-19 総務委員会
○藤井一博君 村上大臣より、大変力強い言葉、思いをいただきました。  自主、自立というお言葉いただきました。やはりこれからは、地域の成長をいかに地域自らがエコシステムを回していけるか、そのことが非常に重要になってまいりますし、そのために国の支援をしっかりとしていかないといけない、そのように心得ておるところでございます。  時間になりましたので、質問を終わらせていただきます。  ありがとうございました。
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-09 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○理事(藤井一博君) ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。  本日、宮沢会長が都合により出席できませんので、会長の委託を受けました私が会長の職務を行います。よろしくお願いいたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、広瀬めぐみ君及び浜野喜史君が委員を辞任され、その補欠として磯崎仁彦君及び竹詰仁君が選任されました。     ─────────────
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-09 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○理事(藤井一博君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-09 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○理事(藤井一博君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に神谷政幸君及び竹詰仁君を指名いたします。     ─────────────
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-09 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○理事(藤井一博君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-09 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○理事(藤井一博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-09 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○理事(藤井一博君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時四十六分散会
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-14 政治改革に関する特別委員会
○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。  本日は、四人の参考人の皆様方、大変お忙しい中、貴重な御意見いただきましたこと、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。  この度、我が党が引き起こした問題、そして、それにより深まった政治への不信につきまして、心よりおわび申し上げます。また、国会議員の一人として、国民の皆様の信頼回復のために全力を尽くしていかないといけないと思っております。  それでは、質問に入らせていただきます。  まず、四人の参考人の皆様方にお聞きさせていただきます。第三者機関についてです。  この度の政治資金に関する独立した第三者機関の設置については、有識者の方々から前向きな意見が多いと思っております。一方、行政なのか、そもそも、それとも国会なのか、あるいは会計検査院のような独立した機関なのか、あるいはどのような権限、機能を有するのか、検討すべき項目も多いと思
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藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2024-06-14 政治改革に関する特別委員会
○藤井一博君 ありがとうございました。  次に、大山教授にお伺いをいたします。  長期的な視点として、お金の掛からない政治を目指すべきだというお考えをいただきました。一つのお考え方だと思って、選挙における個人頼みの選挙というものがお金が掛かっているのではないかというお話も拝聴いたしました。  ただ、実際、政治活動をする上で、選挙以外です、やはり、私たちの存在意義というのは、国民の皆様、有権者の皆様一人一人の意見をお聞きして、それを我が血肉としてこの国政の場で議論をしていく、それが私たちの仕事だと思っております。そういった日常の活動の中で、やはり、本当に広く住んでいらっしゃる方の下に行ってお話をお聞きしたり、また、いろいろな会でお話をお聞きして、課題点を抽出して問題解決に至る考えを詰めていくという中で、たくさんの人員、秘書も必要ですし、また事務所も必要であります。  そういった中で、
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