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串田誠一

串田誠一の発言522件(2023-02-08〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は環境委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 非常 (69) 大変 (66) 消費 (63) 日本 (61) 動物 (57)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○串田誠一君 地方自治体によってはまだまだ周知されていないところもあるかとは思うんですが、そういう殴る蹴るというのをこれからも続けるというようなところに子供を戻すということは、まあこれは普通考えられないと思うんですが、この犬や猫も、殴る蹴るということをこれからも続けるというところに、せっかく一生懸命保護しても、そこに所有権だということで戻さなきゃいけないというのは私、おかしいと思うんですけれど、環境大臣として、この殴る蹴るということを言っているところには戻さなくてよいということを明言していただけないでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○串田誠一君 自治体にも徹底していただきたいんですが、岸田総理、今所有権の問題が出たんですけれど、岸田総理にお聞きしたいんですが、動物は物でしょうか、物ではないんでしょうか、お答えください。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○串田誠一君 まあそうであるなら、民法、百二十年前に作られた民法は、まだ物のままなんですよ。岸田総理、リーダーシップを持って、この民法を今の命あるものに改正するよう検討を始めるということを明言していただけないですか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○串田誠一君 まあ岸田総理個人としては動物は物ではないと言っていただきたかったんですけれども、また別の機会に質問させていただきたいと思います。  今、年間二万三千頭の犬や猫が、罪もなくガス室やあるいは毒薬で殺されているんです。これ、岸田総理、御存じでしたか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○串田誠一君 中でも子猫が一番殺処分されるんですね。そういう意味では、繁殖をさせないようなTNR活動というのを今行われていて、この前、臨時国会の予算委員会でも岸田総理に沖縄と鹿児島のノネコの話をしまして、そういう保護団体に大変感謝しているとおっしゃられていました。  ここ、予算委員会なんです。TNRのそういう費用ぐらいは公的に支援していく、こういうことを発言していただけないですか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○串田誠一君 全く予算が足りないんで、是非この命を救うための税金に、是非投じていただきたいと思います。  右側の耳をカットしているのが雄で、左側が雌、桜猫って言われているんですけど、耳をカットして、あのTNRという去勢、避妊、去勢の目印にしているんですけれども、こういう地域猫には、これ一代限りですので、御飯をあげるというようなこと自体、これ間違ってないので、そういう偏見もないということを政府としてもしっかりと周知をしていただきたいと思います。  今日はどうもありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-15 外交・安全保障に関する調査会
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一です。  私も一問だけお聞きをしたいと思うんですけれども、終末時計などを見ると本当に恐ろしいなと思いますし、そういう意味でこの核弾頭数というのも本当に驚きの数ではないかなと思うんですけれども、一方で、今のそのロシアとウクライナの件を見ると、核を持っていないから一方的に攻撃されているんだと、反撃されないのは核があるからなんだ、いや、核を持たないと守れないんじゃないかというふうな考えを持つ人たちや国も出てくるんではないかと思うんですけれども、それは間違いなんだというようなことをやはり発信していかなければならないと思うんですが、どういったようなものを盛り込みながらこれは間違いなんだというようなことを言ったらいいのかというのを三人の参考人に最後お聞きをしたいなと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-15 外交・安全保障に関する調査会
○串田誠一君 貴重なお話を本当にありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-08 外交・安全保障に関する調査会
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一です。  今日は、本当に二十分という、短いんで本当にもったいないなと思いましたけれども、浅田参考人に最初にお聞きをしたいんですが、よくメディアとかでは、ウクライナ侵攻とか侵略とかという言い方と、ウクライナ、今日はペーパーにはウクライナ戦争というのが書いてあるんですけれども、これ、国連としてはどういうこと、この今の現象はどういうふうな定義付け、ウクライナ戦争という表現でいいのか。  それと、この対抗措置をいろんなするときに、まずは、その現象をまずは定義付けてから国連としてのいろいろな対抗措置を考えるのか。例えば、サイバー攻撃なんかは着手時期とかどちらがやったのかってすごく分かりづらいと思うんですけれども、そういうような場合に、国連としての対抗措置みたいなものはどういうようにして見極めていくのか、教えていただければと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-02-08 外交・安全保障に関する調査会
○串田誠一君 次に、植田参考人にお聞きをしたいんですが、ちょっと、もしかしたら正確な、聞き漏らしていたかもしれませんけれども、EUではこういうようなことは起きなかったんではなかろうかというようなお話だったのかなと思うんですけれども、ウクライナが仮にそのEUに入っていたのであるならばこういったような現象が起きないで済んだのかということで、今回の表題が「戦争防止のための要件」ということですので、EUに入るとこういうことが起きなくなるということになるのかというふうにちょっとお聞きして思ったんですが、いかがでしょうか。