高木かおり
高木かおりの発言388件(2023-02-08〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 18 | 179 |
| 総務委員会 | 8 | 74 |
| 予算委員会 | 3 | 35 |
| 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | 6 | 31 |
| 決算委員会 | 4 | 31 |
| 議院運営委員会 | 7 | 14 |
| こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 | 2 | 14 |
| 経済産業委員会、内閣委員会連合審査会 | 1 | 8 |
| 本会議 | 2 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 是非お願いしておきます。
続いて、オンライン診療について伺いたいと思います。
コロナが蔓延したことによって、オンライン診療が制度化されました。場合によっては、対面診療とオンライン診療とでは診断情報としてなかなか埋められない点があるだろうとは思いますけれども、次なる感染症に向けて更にこれ利用促進をしていくべきだと考えています。
今現在、どの程度国内でこのオンライン診療というものが浸透しているのかという点と、それから今後の進捗状況、このオンライン診療をどのように推進していくのかについてお伺いしたいと思います。
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 御説明ありがとうございます。
今後のパンデミックであるとか、また、本当にこのオンライン診療というのは、是非、進めていっていただいているということで、進めていっていただきたいんですけれども、やはり、今回のコロナの患者さん、またコロナ以外の患者さん、ここも本当に大変苦労されたと思います。病院に行きたいけれども受診控えと、これは御高齢者もそうですけれども、子供たちというのもやはり、なかなかやっぱり御家庭内でコロナにかかってはいけない、御高齢者にうつしてはいけない、こういう中で受診控えというようなこともあったんではないかというふうに思っております。
そういう中で、今のまさにこのデジタル化が進む社会の中でこのオンライン診療というものを幅広く活用していくと、これはもう是非とも進めていっていただきたいというふうに改めて要望をしておきたいと思います。
続きまして、後藤大臣に伺い
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-20 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 御答弁ありがとうございます。
これからの新しい感染症に備えて、是非とも新しい制度、仕組みをしっかりと進めていっていただきたいと思います。
ちょっと時間になりまして、積み残した質問ありますが、御容赦願いたいと思います。
本日はありがとうございました。
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-13 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりでございます。
今日は、三人の参考人の皆様には、本当に様々な角度から御知見をお聞かせいただきまして、ありがとうございます。
まず、齋藤参考人に伺っていきたいと思います。
今日、いろいろとお話を聞いている中で、感染症の専門的な人材ということで、やはりこれ、しっかりとキャリアパスを形成していかなければいけないんだというお話もあったかと思います。そして、そのそれぞれの専門分野の人材の方々が国や地方、そういったところでしっかりと育ってくるということが、それが横断的につながっていって、そういった様々な知見がより強固なものになっていくというお話があったかと思います。
そういった中で、この今までの評価軸ではない新しい評価の仕方、こういったことも求められてくるんだろうというお話があったかと思いますが、この新しい評価という点について、もう少し詳しくお聞
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-13 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 ありがとうございます。
本当にその点は大変重要な点なんだろうというふうに思います。やはりどの分野の人材におきましても、今この新しい評価という言い方をされておられましたが、こういったこのキャリアパスを形成できなければ、やはりこの専門的な人材を目指そうという方々がやっぱり少ないので、私たちは本当にこのコロナ禍の中で、こういった本当に専門的な知識を持った方々、また経験を持った方々によって本当に支えられてきたというふうに思っております。その人材がこれから育っていくための土壌をつくっていくためにも是非必要なんだろうというふうに思います。ありがとうございます。
それで、今日は、次に起こり得ることは何なのかという視点もあったかと思います。これを常に念頭に置きながら、今日参考人がおっしゃっておられた、例えば、演習を繰り返すですとか、訓練をしっかりと失敗を恐れずやっていくんだというこ
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-13 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 ありがとうございました。
続きまして、二木参考人に伺いたいと思います。
今日、お話の中で、やはり正しい情報を国民の皆様に伝えるということは本当に重要なんだというふうに改めて思っているところでございますけれども、いかに発信を明確にできるか、専任のスポークスマン、こういった方がいらっしゃるとなおいいんだというお話もありました。
そんな中で、新しい感染症ということでネット上でもいろいろな情報が流れていて、いわゆるフェイクニュースであるとかフェイク動画であるとか、こういったこともあって、一体どういった情報を国民の皆様が信用したらいいのかどうか、こういったことで大変不安に、より一層不安に陥っていたというのが現状でなかったかなというふうに思います。
そういった意味で、政府はこのリスクコミュニケーションという立場に立ってしっかりやっていかなければいけないと思うんですが、こ
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-13 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 更に詳しく御説明をいただいて、ありがとうございました。
やはり、政治判断ということをおっしゃっていただきましたが、やはりしっかり正しい情報を発信をしていく、この経験値を積み上げていくことによって政府に対しても信頼を持っていただくと。それによって、このいわゆるスポークスマンという方々の存在が生きてくるのかなというふうに感じました。ありがとうございます。
最後に、井上参考人に伺いたいと思います。
今日は、本当に介護現場での大変厳しいコロナ禍の状況、これをお聞かせいただきました。なかなか入院もできない、施設内での療養、しかもその施設の職員の皆さん方も感染しながら、そして高齢者の方々の介護をしていくと、もう本当にこれ過酷な状況だったかと思います。
そういう中で、このコロナ禍での職員の方々の人員の基準の例えば緩和であるとか、この支援策に関して申請書、こういった手続など
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-13 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 様々な手続、これは介護現場だけではなく、医療の現場も行政もそうだと思うんですが、なかなかデジタル化を進めていくという中でもまだまだ進んでいない部分であるとか、そういったところあるんだろうと思います。
そういう中で、例えばDX化を進めていく、デジタル化ですよね、進めていくと、こういったことを各分野でも進めていくということも必要なんだというふうに思っていますが、その各現場現場で取組としてそういったことも進めようとか、それによって、先ほど人員が不足するという、こういったことも今後も起こり得ることであると思いますので、そういった介護現場としての取組みたいなもの、そういったものがもしあればお聞かせいただけますでしょうか。
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-13 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 今日は、三人の参考人の皆様にはいろいろとお聞かせをいただいたんですけど、まだまだしっかりと勉強して、参考にさせていただきながら、また午後の質疑につなげたいと思います。
本日はありがとうございました。終わります。
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| 高木かおり |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-13 | 内閣委員会 |
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○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりでございます。
まず、今回このコロナを改めて振り返ってみますと、発生当初は私自身も、今日もマスクのお話がたくさん出ておりましたが、なかなかこのマスクが手に入らなくて大変な思いをして、子供が通学する電車やバスの車内は感染は大丈夫なのかと、そういった心配をしながら送り出した記憶がまだまだございます。
当初は、ウイルスは飛沫感染ですとか、その後空気感染だと、いろいろと言われながら、日々不安を感じながらこのマスク生活が板に付いておりました。けれども、このマスク着用について、先月十三日より、個人の判断に委ねるというものになったものの、医療機関や混雑時の公共交通機関であるとか高齢者施設、こういったところでは着用がまだ推奨されているというケースも多く見られるわけです。
このマスク自由化という言葉だけが独り歩きをしているようにも見受けられますが、まだこの
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