馬場成志
馬場成志の発言80件(2023-11-02〜2024-06-18)を収録。主な登壇先は総務委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
地方 (144)
馬場 (83)
団体 (76)
交付 (62)
財政 (58)
所属政党: 自由民主党
役職: 総務副大臣
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 総務委員会 | 17 | 33 |
| 厚生労働委員会 | 4 | 9 |
| 内閣委員会 | 2 | 8 |
| 災害対策特別委員会 | 4 | 5 |
| 予算委員会第二分科会 | 2 | 5 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 1 | 5 |
| 決算行政監視委員会 | 1 | 4 |
| 法務委員会 | 2 | 3 |
| 外務委員会 | 2 | 2 |
| 予算委員会第七分科会 | 1 | 1 |
| 予算委員会第五分科会 | 1 | 1 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 決算委員会 | 1 | 1 |
| 環境委員会 | 1 | 1 |
| 議院運営委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-11-16 | 内閣委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 先ほど河野大臣からも話がありました。同じような考えを持っております。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-11-15 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) お答えします。
再度の任用や公募に関連したハラスメントについてでありますけれども、そもそもハラスメントは個人の尊厳や人格を不当に傷つける許されない行為でありますので、地方自治体において会計年度任用職員も含めて対策を講ずることは重要な取組であると考えております。
ハラスメントが起きない職場づくりのため、総務省としては、関係法律等を踏まえ、各種ハラスメントを防止するため必要な措置を講ずるよう、地方自治体に対して助言を行ってまいりました、行ってきております。
今後も、地方自治体における取組状況をフォローアップしつつ、各種ハラスメント対策の実効性が確保できるよう助言してまいります。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-11-15 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 女性が多くの割合を占める会計年度任用職員については、処遇を改善していくことは重要な課題であると考えております。
このため、会計年度任用職員の給与については、制度創設時から期末手当の支給を可能とし、勤勉手当についても令和六年度から支給できるよう法改正を行うなど、適正な処遇の確保、改善に取り組んでまいりました。
総務省としては、会計年度任用職員制度について、今後も実態を丁寧に把握しつつ、任用の適正化や処遇の改善についてしっかりと対応してまいります。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-11-15 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 公募によらない再度の任用回数については国で一律に制限を設けているわけではなく、再度の任用を含めた会計年度任用職員の任用について各自治体において地域の実情に応じ適切に対応いただくべきものであります。
また、先ほど、また、会計年度任用職員の給与については、制度創設時から期末手当の支給を可能とし、勤勉手当についても令和六年度から支給できるように法改正を行うなど、適正な処遇の確保、改善に取り組んでまいりました。勤勉手当の支給に必要な経費については、各地方公共団体に対し調査を行っており、その調査結果を踏まえ、地方財政措置についてしっかりと検討してまいります。
さらに、給与水準の決定については、最低賃金を含めた地域の実情等を踏まえ適切に決定する必要があると考えており、その旨、各地方公共団体に対し助言をしております。
総務省としては、会計年度任用職員制度について、今後
全文表示
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-11-15 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 暗証番号の設定が不要な顔認証マイナンバーカードは、デジタル庁、総務省、厚労省の三省庁で進めてきたマイナンバーカードと健康保険証の一体化に関する検討会において、福祉施設等の御意見を踏まえ、認知症などで暗証番号の設定や管理に不安がある方が安心してカードを取得し、利用でき、また代理交付の際の代理人の負担軽減にもつなげられるような方策として検討してまいりました。
こうした取組によって一人でも多くの方にカードを取得していただけるよう、取得環境の整備を着実に進めてまいりたいと存じます。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-11-15 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 先ほども申し上げましたけれども、マイナンバーカードと健康保険証の一体化に関する検討会というものの中で、福祉施設等の御意見を踏まえて、認知症などで暗証番号の設定や管理に不安がある方が安心してカードを取得し、利用でき、また、今もうお話あったと、あっとると思いますが、代理交付の際の代理人の負担軽減にもつなげられるよう、そしてまた、その後の手続がやりやすいように、代理人がやりやすいようにということで検討してまいりました結果だというふうに考えております。
今御心配のところに関してもしっかりと取組ができるように働いてまいりたいと存じます。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-11-07 | 総務委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 総務副大臣を拝命いたしました馬場成志でございます。
鈴木大臣を支え、しっかりと働いてまいりますので、委員長、理事、そして委員各位の皆様方の御指導をよろしくお願い申し上げます。お世話になります。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-11-07 | 総務委員会 |
|
○馬場副大臣 まず、現在のことを申し上げますと、旧統一教会及び関連団体との関係は絶っております。今後とも当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底したいというふうに思います。
その上で、過去の接点についてですが、党の調査等にも関係がある旨の回答はしておりません。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-11-07 | 総務委員会 |
|
○馬場副大臣 お答えします。
今御指摘のピースロードにつきましては、実行委員会のメンバーから打診を受けたことがきっかけで、二〇二〇年頃から名義を貸していました。当時は、自治体やマスコミ、各種団体なども後援していたイベント、スポーツイベントと承知しており、判断したものであります。なお、当時は、旧統一教会関係団体によるものとは認識しておりませんでした。いずれにしても、認識した上でのおつき合いをした団体はありません。
既に当該団体及び関連団体との関係は絶っており、今後とも徹底したいと存じます。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-11-02 | 総務委員会 |
|
○馬場副大臣 おはようございます。
総務副大臣を拝命いたしました馬場成志でございます。
今、渡辺副大臣からもお話がありましたように、鈴木大臣を支え、しっかりと働いてまいりたいというふうに存じます。
委員長を始め理事、委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。お世話になります。(拍手)
|
||||