浜口誠
浜口誠の発言867件(2023-02-08〜2026-02-26)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 決算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
皆さん (62)
是非 (44)
伺い (36)
日本 (36)
経済 (33)
所属政党: 国民民主党・新緑風会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 国土交通委員会 | 37 | 335 |
| 決算委員会 | 9 | 167 |
| 予算委員会 | 8 | 154 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 11 | 86 |
| 外交・安全保障に関する調査会 | 16 | 57 |
| 経済産業委員会 | 5 | 35 |
| 厚生労働委員会 | 1 | 12 |
| 総務委員会 | 1 | 7 |
| 財政金融委員会 | 1 | 6 |
| 本会議 | 5 | 5 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-03-19 | 予算委員会 |
|
○浜口誠君 先ほど出ました第十一次交通安全基本計画、この中で二十四時間の死者数については二千人以下にするという目標になっていますけれども、なぜこれ二千人なのか、その背景、理由を御説明お願いします。
|
||||
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-03-19 | 予算委員会 |
|
○浜口誠君 それでは、日本もやっぱり中長期のビジョン、目標として、海外と同様、ビジョン・ゼロを宣言すべきだと思いますが、その点いかがですか。
|
||||
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-03-19 | 予算委員会 |
|
○浜口誠君 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
|
||||
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-02-21 | 外交・安全保障に関する調査会 |
|
○浜口誠君 国民民主党・新緑風会の浜口誠です。
今日は、三人の参考人の先生方、本当にありがとうございました。FMCTについて本当に深く理解する良い機会になったと思います。本当にありがとうございます。
まず最初に、秋山参考人にお伺いしたいと思います。
プルトニウム始めこの核分裂性物質については、中国なんかは民生用のものを軍事転用するようなリスクもあるんではないかということも指摘をされております。また、先ほど川崎参考人の方から、日本のプルトニウムについてもしっかりとした対応を取ることが他国にしっかりとした姿勢を示すことにもなるんではないかという御指摘ありましたが、この民生用の核分裂性の物質を軍事転用させないための枠組みということで、取り組むべき要素、取り組むべきことがあるんであれば、どのような対応をしていくべきか、先生のお考えをお伺いさせていただきたいと思います。
|
||||
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-02-21 | 外交・安全保障に関する調査会 |
|
○浜口誠君 ありがとうございます。
続きまして、阿部参考人にお伺いしたいと思います。
参考人の資料の三十ページに最後のまとめとして、地道な努力をしっかり続けていくべきだと、暫定的な代替アプローチ、これを模索する段階に今来ているんではないかという御提言だと思います。条約が難しければオルタナティブ、違う方法を選択していくということになろうかと思いますが、そうしたときに、日本政府として、この代替的なアプローチを行っていくに当たって、先生の資料の中に、二十七ページなんかでは、NPTの運用検討会議で日本政府がいろんな提案をしていますが、政府としてどのような、今後、FMCTの違うアプローチをするときに役割を果たしていくべきか、先生としての御所見がありましたら御教示いただければというふうに思います。
|
||||
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-02-21 | 外交・安全保障に関する調査会 |
|
○浜口誠君 ありがとうございます。
では、最後に川崎参考人にお伺いしたいと思います。
日本政府は核禁条約にオブザーバー参加もしていないと、この点については、我々も被爆国としてしっかりとオブザーバー参加すべきだということはいろんな会議の中でも提案していますし、国会の中でも提言をしていますけど、なかなか日本政府もそこを踏み込まないという状況が続いています。
川崎参考人も、まさにこの核禁条約、日本政府の対応についてはいろいろ御意見あると思いますが、オブザーバー参加始め、この核禁条約に、これは日本政府としてどういうような対応をこれからも求めていくのか、参考人としての御意見があったらこの場で御紹介をいただきたいなというふうに思います。
|
||||
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-02-21 | 外交・安全保障に関する調査会 |
|
○浜口誠君 はい。
ありがとうございました。
以上で質問を終わります。ありがとうございました。
|
||||
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-02-14 | 外交・安全保障に関する調査会 |
|
○浜口誠君 国民民主党・新緑風会の浜口誠です。
今日は、三人の先生方、本当にありがとうございました。人道支援の実態について非常にリアルに感じることができました。改めて感謝申し上げたいというふうに思います。
私からは、まず榛澤参考人の方に、先生の資料の中に、一番最後に、ODAを通じた支援の継続と拡充という点が提言として触れられておられます。日本政府もこのODAについては取り組んでおりますが、予算的に言うと、ピーク時と比べると今半分ぐらいにもう減ってきているという実態もございます。一九九七年当時は今の倍ぐらいの予算があったんですけれども、今はその半分ということですが、先生から見たときに、このODAの日本政府の今後の拡充という観点からどういったところに限られた予算の中で対応していくかという点も非常に重要だというふうに思っておりますので、この拡充という面での日本政府への期待という面で御意見
全文表示
|
||||
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-02-14 | 外交・安全保障に関する調査会 |
|
○浜口誠君 ありがとうございます。
では、続きまして、村田参考人にお伺いしたいと思います。
まさに国境なき医師団の活動の状況についてより深く知る機会となりました。ありがとうございます。
そうした中で、村田参考人の方から、日本政府に対しての提言ということで、外交努力であったり、あるいは国連の安保理理事会での働きかけであったりということが提言としてありますが、村田参考人から見たときに、やっぱり国連の安保理の改革、もっと国連安保理がどういう形になれば皆さんの活動にプラスになっていくのか、そういう視点で何か御意見であったり、国連安保理改革に向けての何か御提言等がありましたらお伺いしたいなというふうに思います。
|
||||
| 浜口誠 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2024-02-14 | 外交・安全保障に関する調査会 |
|
○浜口誠君 ありがとうございます。
続きまして、松井参考人にお伺いしたいと思います。
イスラエルのガザへの攻撃、これもうジェノサイドではないかというような指摘がある中で、国際社会としてイスラエルのこの戦争を止めることが今できていないという実態だと思います。なぜここまでの状況になっているにもかかわらずイスラエルの攻撃を止めることができないのか。先生のいわゆる国際法上の立場から考えたときに、まあアメリカもなかなかそこまでの踏み込んだ対応に今なってないというのが実態だと思いますけれども、国際社会としてイスラエルの攻撃を止めれないその要因と背景について、先生の所見がありましたらお伺いをしたいというふうに思います。
|
||||