小寺裕雄
小寺裕雄の発言85件(2023-02-21〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は本会議, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
書店 (67)
法人 (61)
地震 (58)
小寺 (56)
農業 (56)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 本会議 | 7 | 16 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 2 | 14 |
| 予算委員会第六分科会 | 1 | 8 |
| 予算委員会 | 1 | 7 |
| 文部科学委員会 | 1 | 7 |
| 農林水産委員会 | 1 | 7 |
| 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 | 1 | 6 |
| 法務委員会 | 1 | 6 |
| 内閣委員会 | 1 | 5 |
| 国土交通委員会 | 1 | 5 |
| 総務委員会 | 1 | 4 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-11-04 | 本会議 |
|
国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明五日午後一時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
|
||||
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-10-24 | 本会議 |
|
各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
|
||||
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-10-24 | 本会議 |
|
国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る十一月四日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
|
||||
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-20 | 本会議 |
|
自由民主党・無所属の会の小寺裕雄です。
ただいま議題となりました野党六会派提出のいわゆるガソリン暫定税率廃止法案に対し、反対の立場から討論いたします。(拍手)
成立を期さずして閉会間近に提出された欠陥だらけのガソリン法案は、断固廃案にすべきです。そして、何の瑕疵もない井林辰憲財務金融委員長を野党が数の力で解任したことに、改めて強く抗議いたします。革命ごっこの果てに選挙で選ばれた新たな委員長は、与野党の合意がない中で、僅か三時間で審議を打ち切り、採決に踏み切りました。今回の一連の経過は、憲政史上最大の汚点であり、まさしく暴挙ではありませんか。
それでは、本法案のおびただしく、余りに深刻な欠陥について、我が党から様々な指摘を行ってまいりましたが、改めてその要点を申し上げます。
七月の一日に突然ガソリン価格が大幅に低下すれば、買い控えとその反動で、流通、販売現場は大きく混乱いたし
全文表示
|
||||
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-20 | 本会議 |
|
ゆえに、財源や綿密な制度設計を度外視したポピュリズムへの誘惑は強烈です。しかし、私たちは……(発言する者あり)
|
||||
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-06-20 | 本会議 |
|
本法案を提出した野党六会派のように、選挙目当てのむき出しのポピュリズムには絶対に走りませんでした。なぜなら、目先の選挙の票欲しさに国を危うくする政策を語る者に、政治家たる資格はないからです。もう一度言います。目先の選挙の票欲しさに国を危うくする政策を語る者に、政治家たる資格はないからです。
もし私たち政治家が、本当は必要だと知りながら不人気な政策をひた隠しにしたならば、そして、どこかでひずみが生じると知りながら目先の人気取りに走ったならば、我が国の将来に重大な禍根を残します。
井林辰憲委員長が多数野党の横暴によって解任されたように、私たちは、時にぶざまに映る敗北を喫したとしても、ポピュリズムに振り切れる誘惑を断ち切って、与党としての重たい責任を必死に担ってまいりました。なぜなら、昨年の総選挙における、自民党に比較第一党の地位を与えつつも過半数を与えなかった国民の審判は、我が党への国
全文表示
|
||||
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-21 | 国土交通委員会 |
|
おはようございます。待ちに待った航空法の質問ということで、よろしくお願い申し上げます。
令和六年の一月二日の午後五時四十七分頃、羽田空港のC滑走路上において、新千歳空港発羽田行きの日本航空五一六便と、その前日に発災した能登半島地震による被災地への支援物資の輸送のために離陸準備中であった海上保安庁所属JA七二二A機が衝突し、日本航空機側乗員及び乗客三百七十九名のうち十七名が負傷を負い、海上保安庁機側乗組員六名のうち一名が負傷、五名が亡くなるという事故が発生いたしました。
前日の元旦に能登半島に甚大な被害をもたらした地震に対する恐怖によって、日本全体が沈痛な状況にある中で起きた事故でありました。また、事故を起こしたのが被災地へ支援物資を運ぶ飛行機であったことに、大変大きな衝撃を受けたところであります。ここに改めて、お亡くなりになった皆様とその御家族に対して、心からお悔やみを申し上げたい
全文表示
|
||||
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-21 | 国土交通委員会 |
|
ありがとうございます。
五つの柱ということで、今るる御説明をいただいたところでありますけれども、じゃ、今、五つの柱で、御説明いただいて、お取組を進めていただいている中で、そうした安全対策のうち、今回の法案で措置しようということになっている対策にはどのようなものがあるのか、お尋ねしたいと思います。
|
||||
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-21 | 国土交通委員会 |
|
ありがとうございました。
大きく分けると、滑走路上の安全をどう確保していくのかといったことと、今、後半お話しいただいた、いわゆるパイロットたちがヒューマンエラー、もちろん管制も含めてですけれども、起こさないようにしっかり訓練するということに分けられるのではないかというふうに承りました。
それでは、滑走路上の安全を確保するということは、私自身は滑走路への誤進入を防ぐということにあると思うわけですが、具体的にはどのような対策を施されるのでしょうか。お尋ねしたいと思います。
|
||||
| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-21 | 国土交通委員会 |
|
ありがとうございます。
では、続けまして、もう一点、いわゆるヒューマンエラーを起こさないための訓練ということですけれども、いわゆるCRM訓練というんですか、クルー・リソース・マネジメント訓練というふうに言われておりますけれども、これは具体的にどういう訓練になるのか、お尋ねしたいと思います。
|
||||