大石あきこ
大石あきこの発言411件(2023-02-06〜2025-12-10)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: れいわ新選組
会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-01-28 | 本会議 |
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終わります。(拍手)
〔内閣総理大臣石破茂君登壇〕
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-09 | 本会議 |
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○大石あきこ君 れいわ新選組、大石あきこです。(拍手)
石破内閣の総合経済対策、補正予算案の修正を求める。
被災地を置き去りにして、衆議院を解散した石破総理。解散・総選挙後、物価高対策として打ち出した総合経済対策は、予算規模、スピード共に内容を伴わない売国棄民予算。
十二月五日の予算委員会で、れいわ新選組の櫛渕万里委員が石破総理に対して言いました。石橋湛山を引用するなら、湛山がやった一千億円減税、現在の十兆円に相当する減税をするべきだと求めたところ、石破総理はこう言いました。そのときと比べて財政はむちゃくちゃ悪いので、危機に強靱な財政を心がけていかなければならない。
湛山をポエムとして引用するな。
実質賃金のマイナスが続き、主食の米も高くて食べられない。国民の六割が生活が苦しいと答えています。この国民の危機に、さっさと減税しない者にこの国は任せられない。
いわゆる百
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-12-09 | 本会議 |
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○大石あきこ君(続) 終わります。(拍手)
〔内閣総理大臣石破茂君登壇〕
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-06-03 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○大石議員 れいわ新選組、大石あきこです。
あしたでこの法改正の質疑も終局、採決するんだ、それに与野党が合意しているそうで、やはりこの特別委員会はとんでもなく生ぬるいものになりました。今こんなことをやっている場合なんでしょうか。
今日、震度五の地震が能登半島で起きました。岸田総理が放置したままの被災家屋が更に倒壊しているとの報道です。仕方なく被災した家屋に住んでいる方もいられるんですよ。被害情報はありませんでしたで終わりですか。代表の山本太郎は、今、被災地に行っています。岸田総理も与野党も、今、全力で動くべきではないですか。
このまま自民党の案に公明党と維新が修正合意して、立憲もこれで終局、採決でいいと合意するならば、それでは単なる儀式じゃないですか。今日出ていた質問にも、自民党もそうですし、維新もそうですけれども、ろくに答えられていないので。維新の質問者にすら、自民党がこれや
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-06-03 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○大石議員 少なくとも、少数会派の意見も聞いてこれは終局だったみたいな落ちは絶対やめていただきたいんですよ。
委員長には審議のやり直しを求めます。いかがでしょうか。後刻、理事会で協議していただけますか。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-06-03 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○大石議員 あしたの採決は許されません。
終わります。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-05-22 | 内閣委員会 |
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○大石委員 れいわ新選組の大石あきこです。
先ほども山岸さんの質問にもありましたけれども、三月二十八日、もうおよそ二か月前となりますが、大阪万博の会場内でのメタンガス爆発について。もう二か月前になっていますけれども、数日前からマスコミから一斉報道がありまして、話題になっているところです。
先ほど自見大臣の認識をちゃんとお伺いできてよかったので、もう時系列といいますか、時間の事実だけ今から伺いますね。
自見大臣にお伺いしたいのは、この三月二十八日、メタンガス爆発が起きた当日に、自見大臣に何らか万博協会を通じて報告があったと認識しておりますが、それは何時でしたか。教えてください。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-05-22 | 内閣委員会 |
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○大石委員 明確な御回答、ありがとうございました。
万博協会がちゃんと情報を出していませんよということを本日申し上げたいので、是非聞いておいてほしいんですね。
先ほどの質疑でもありましたけれども、万博協会の説明では、このパネルなんですけれども、左側が消防署の火災時系列の記録なんです。これは元々、全然万博協会が情報を出さないので、大阪市民の方が情報公開請求をして、消防の記録からしておかしいやないかという話になって、ようやく五月十九日に朝日新聞が報道した、それをパネル掲載しているものですけれども、先ほど、四時間半何をやっていたんやというお話ですね。
この記録、資料二の消防署の記録の方を見ていただいたらそうなんですけれども、十時五十五分にメタンガスの爆発が発生して、十五時半、四時間半後に消防署に電話連絡があった。この四時間半何をやっていたんやという話が問題になっているわけで、工事業者
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-05-13 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
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○大石分科員 れいわ新選組、大石あきこです。
本日は、介護の報酬改定と新型コロナワクチン健康被害救済について伺います。
まず、介護の報酬改定についてです。
この四月、二〇二四年四月に介護の報酬改定でまさかの訪問介護のマイナス改定となって、介護現場や介護の業界の有識者の方々からは怒りの声、失望に近い声が上がっています。
そもそも、介護分野において、訪問介護というのはこの国の本来の目指すべきものなんですよね。たくさんのお年寄りを施設で住まわせていたというところから、元々住んでいたとか、お年寄りをおうちで見ていく、それが訪問介護ですから、そういう方向性、この国が訪問介護を大きな方向性にしているわけですけれども、その訪問介護というのが今この社会で既に崩壊が始まっていて、非常に深刻な状況です。
訪問介護の人手不足が非常に深刻で、もう皆さんに言うまでもないですけれども、求人倍率十五
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2024-05-13 | 決算行政監視委員会第三分科会 |
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○大石分科員 その全力を尽くしているという具体的なものを聞いているんですね。でも、全然、結局は違うんですよ。今おっしゃっているような、事業所にお願いと言っているのは本当にお願いで、厚労省のQアンドAでも、二・五プラスのベアとは加算要件ではなくてあくまでお願いですと言っていて、もう本当に何の根拠もないという状況なんですけれども、何の根拠もないけれども絶対上げるでと言っていたでよろしいですか。ちょっとそれは明確にしていただきたいんですけれども。
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