戻る

大石あきこ

大石あきこの発言411件(2023-02-06〜2025-12-10)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 時間 (153) 先生 (80) 国民 (74) 文科 (74) 憲法 (71)

所属政党: れいわ新選組

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○大石委員 まとめます。分かりました。カッツ大臣の言葉だけ。  殺人テロ組織と正義を懸けて戦っている今、日本での重要なイベントにイスラエル国家が参加することは非常に重要であると、万博参加の意義を述べているんです。  これはまずくないですか。自見大臣、この参加動機はまずくないですか。(発言する者あり)ルール守れは杉田水脈さんじゃないんですか。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○大石委員 万博は中止しかありません。終わります。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-12 内閣委員会
○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。  道交法改正について。  今回の改正案では、最近誰もが見かけたことがある、自転車で、スマホのながら見をしている自転車に乗る人、そういった方とぶつかって、歩行者が亡くなってしまうという事故も起きています。自転車は、道路上で、交通上、歩行者に対しては相対的に強者ですので、これを何らか取り締まっていこうというのが今回の改正点と。自転車のスマートフォンのながら見運転、これを赤切符と呼ばれる刑罰対象に今回追加しつつ、刑罰の手前のペナルティー、青切符、反則金を払う反則行為にも追加するというものです。  同時に、ほかにも、元々自転車の運転に適用されてきた赤切符の刑罰、例が百十種類ぐらいあるという、信号無視とか、そういうものに関しても、その手前の青切符というペナルティーを作って、取締りのハードルを下げて、取締りを逆に強化しようという改正でもあります。  
全文表示
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-12 内閣委員会
○大石委員 杉田水脈さんですよね。杉田水脈さん、裏金議員じゃないですか。何でやじっているんですか。国民の信頼が低下しているということを言っているんです。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-12 内閣委員会
○大石委員 現場で何が起きるかということを言っているんです。この法案が成立して、信号無視や、危ない運転者だ、だから青切符や、反則金やでと警察官が言っていることに対して、現場で、国民が、何でやねん、何で裏金議員はおとがめなしなんや、何でわしらだけペナルティー、反則金払わなあかんのやとなるということなんです。だから、自民党はさっさと解党してください。  大臣に伺いますが、本日、委員の質問でも、なぜこの法案はこのタイミング、このタイミングで法案を通すのはなぜですかという、法案が出たのはなぜですかと質問があって、大臣は直接それは答えておられないんですけれども、なぜこの裏金問題が解決していない中で、このタイミングで、国民にルールを守りや、もっと守りやという法案を通すということに対して気まずさを感じておられますか。質問です。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-12 内閣委員会
○大石委員 法案の必要性は分かるんですけれども、気まずさぐらいは感じていただきたいんです。本日も自民党の方で、共同親権の法案も本日通ろうとしているんですけれども、こういったことも厚かましいにもほどがあります。  さて、この法案、改正法案について、警察庁政府参考人に伺います。  今回、青切符が拡大される運転、自転車を想定している運転ですけれども、これは車椅子、電動車椅子は含まれないと警察庁担当部署から伺っています。そもそも車椅子、電動車椅子は歩行者扱いであり、運転に当たらないと認識しておりますが、それでよろしいですね。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-12 内閣委員会
○大石委員 時間が来たので終わります。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。  セキュリティークリアランス法案について、高市大臣にお伺いします。  主権者である国民が国の秘密を安心して政権に預けるためには、その政権が国民に十分信頼されている状態でなければならない、そのように思われますよね。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○大石委員 裏金が発覚した自民党の政権が、秘密を預けるに足る、信頼できる政権だと国民は思っていません。ですから、この法案をそもそも審議するべきではなかったと改めて申し上げます。  この法案は、実質的には、米中対立の中で、アメリカ側の安全保障戦略に日本が組み込まれていくものであり、それは具体的には、軍事的な、経済的な対中包囲網のことです。日本が、対中包囲網の一員に入るプロセスで、中国のスパイを排除し、アメリカを始めとする同盟国、同志国との武器の研究開発等でビジネスチャンスがある。それに参加できる国民の適性審査をしようとするものです。  この法案の国民の適性基準の中に家族が外国籍かどうかが設けられており、それが差別や人権侵害につながるのではないかと、少なくない国民の皆さんにも不安を持って受け止められているんですけれども、それは当然の感覚なんです。  現在大きな話題になっている中国のロゴの
全文表示
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-05 内閣委員会
○大石委員 国民を守ると言いながら守っていない、違うことをやっている。国民の皆様に、このままでは駄目だと立ち上がっていただきたい。  終わります。