大石あきこ
大石あきこの発言411件(2023-02-06〜2025-12-10)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: れいわ新選組
会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-29 | 内閣委員会 |
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○大石委員 ストライキを無視するような答弁、やめてください。内閣総辞職を求めます。
終わります。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-29 | 内閣委員会 |
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○大石委員 れいわ新選組の大石あきこです。
この法案には反対です。
この法案は、重要広範ということですごく時間をかけて審議されましたけれども、審議の中でも、司令塔機能は強化されないということ、それから内閣官房が肥大化するということ、それからパンデミックの反省、検証がないんだということで、検証がないままこのような組織をつくっても、パンデミックに次対応できないんだ、コロナ第九波にも対応できないんだということがずっと指摘され続けてきたんですけれども、全く修正のないままこれは通ろうとしているじゃないですか。全然フィードバックしないままこんなことやって、これ、何なんですか。単なる時間潰しの儀式じゃないんですか。何のためにやるんでしょうか。自民党、公明党で過半数を取っていたら何をやってもいいんですか。
この国会の外では、先ほど言ったように、医療労働者がストライキまでして訴えていたことがある
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-29 | 内閣委員会 |
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○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。
IR、カジノ問題についてです。
先月、二月二十二日の予算委員会で、パネルで四つの問題をお示しして、大阪のカジノ計画、国の承認は余りにもあり得ないですよということをお伝えしたんです。その後の状況を踏まえて、改めて見解を求めます。
パネル一を御覧ください。前回、二月にお示しした夢洲の大阪カジノ、IR誘致をめぐって問題が多発しているということを四つにまとめた、そこに青字で現在の更新情報を加えました。
一つ目、不動産鑑定の違法性の疑い、収支計画の根幹が揺らいでいるという点。これも事態が動いていないか、むしろ悪化しております。これは、夢洲の不動産鑑定で、不法に大阪市が何らかの鑑定業者に指示して、安い賃料に計算させた、そして、それはIR事業者に便宜を図った、そういう違法性の疑いというのが取り沙汰されているんです。
一月に住民監査請求があっ
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-29 | 内閣委員会 |
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○大石委員 これは、カジノを、推進を前提にしたカジノの依存症対策推進計画に基づいて行われることなので、やはりカジノ依存症は増えるんです。だから、カジノは絶対に推進してはいけないし、大阪のカジノ計画は絶対に承認してはならない、これをお伝えして、終わります。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 内閣委員会 |
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○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。
この法案に関しては、もう二週間ぐらい審議をしていて、もうこれは駄目だと、いろいろな問題が出ていますので、これはもう駄目だと考えているんですけれども、幾つか問題点が出てきたと思います。
政府から、元々、この法案が出てくる背景として、何度も言及されている有識者会議というのが、政府は元々議論の範囲を制限した検証に基づくものであって、その有識者会議のメンバーからも、もっと当事者の声を聞いた方がいいと。そのような報告書に基づいて行われているという問題。それから、現場のコロナ対応をされてきた医療従事者ですとか、保健所ですとか、また研究所、又は全ての働く人や住民さん、この方々の涙と汗というものが全く反映されていない、検証がなされていないという大きな問題。そして、これは岸田総理の総裁選公約の帳尻合わせであろう、そういった指摘もありました。
こういった
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 内閣委員会 |
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○大石委員 やらぬでもないというお答えだったと思います。いつやるんですか。何月ですか。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 内閣委員会 |
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○大石委員 四月ですか。最短四月……
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 内閣委員会 |
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○大石委員 時間が終わるような答えしかなかったからじゃないですか。
やるとは思えませんでした。
終わります。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-17 | 内閣委員会 |
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○大石委員 れいわ新選組の大石あきこと申します。
参考人の方、どうぞよろしくお願いします。
太田参考人が、初動対応のときに、まるで戦争のようだった、戦地に赴くような気持ちだったとおっしゃっていて、まさにコロナというのがそういう戦争のようだったなというふうに思っています。そして、これは今なお終わっていないだろうと私は思うんですよ。現場で一生懸命働いて食い止めようとしている方々のことを思えば、これは今なお終わっていない。
でも、これをもう終わりかけで、戦後処理にかかろうとしているのが今の国のやり方だと考えており、この法案もそういう目で厳しく見ていかないといけないと考えております。やはり、自公政権ですとかこの国会の中と国会の外のギャップというのは大きいなというのは、今日、参考人の皆様のお話を聞かせていただいても改めて感じております。
私は、今回、地方衛生研究所のことをメインに様々
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-17 | 内閣委員会 |
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○大石委員 ありがとうございます。
まさに今おっしゃられたようなことに関連して、岡部参考人と太田参考人にお伺いしたいんですけれども、まさに、それぞれの研究所ですとか医療現場というのは、コロナだけやっているわけじゃないですよね。むしろ、コロナ前は、コロナ以外もいっぱいやっているというわけです。
保健所もそうですよね。今回、保健所にたくさん人はつけたんだとか、又は、データにすると、保健所の職員は横ばいかちょっと増えているんですね。でも、だから国は措置していますでは違うんだよということを言いたいんですよね。保健所に関しても、自殺予防の精神の業務ですとか、又は、社会が孤立化している中で母子に関することとか、今、保健所の社会的役割が上がっていて、求められることが上がっている中で、だけれども、そのつけられている人数が足りない、そういう問題も見ていかなきゃいけなくて、なので、そのお二人に是非現場
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