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れいわ新選組

れいわ新選組の発言5849件(2023-01-24〜2026-01-22)。登壇議員16人・対象会議55件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (64) 国民 (55) 予算 (51) 総理 (51) 公務員 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-30 文教科学委員会
○舩後靖彦君 代読いたします。  そこでお尋ねします。そこでお尋ねしますが、発達障害のお子さんに必要な支援の評価基準はあるのでしょうか。副大臣、お願いします。
舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-30 文教科学委員会
○舩後靖彦君 ありがとうございます。  今回質問するに当たり、発達障害のお子さんを対象としたクリニックの医師であり、個々のニーズに沿った学習支援に特化した放課後デイを行っている先生にお話をお伺いいたしました。  不注意、多動、衝動のため制止されたり叱られたりして暴れる、一つのことに集中し過ぎて次の行動に移れない、知的障害はないのに、手先の不器用さ、眼球運動、視覚、音韻などに課題があり、文字の読み書き、算数などの学習障害を引き起こす、手、足、目、耳などの個別の動きを一緒に行う協調運動が苦手で、キャッチボールができない、人の話を聞きながらメモを取ることができないなど、様々な運動、学習に困難を来すお子さんがいます。発達の凸凹状態は様々ですが、小さいときから生きにくさ、困難を生きている点は同じといいます。集団生活の中では失敗が多く、集団規律の厳しい競争主義的な環境の中で自己肯定感を持てないでい
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舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-30 文教科学委員会
○舩後靖彦君 ありがとうございます。  今回の報告にインクルージョンの推進が掲げられ、児童発達支援、放課後等デイサービスの通所障害児支援についても、より子供一般施策にシフトしていくことがうたわれていることには大賛成です。しかし、そもそも学童保育での障害児の受入れがなかなか進まないために、障害児にとっての安心、安全な居場所として、また、就労する親、家庭支援の場所として放課後デイが増え続けた経緯があります。二〇二四年の法改正で、預かりを主とする事業所や学習支援のみ、ピアノや絵画のみの事業所が支援対象にならず淘汰されることで、障害児の放課後の居場所が奪われることのないよう願います。  次に、前回、大臣所信に対する質問で時間切れでお聞きできなかった質問をさせていただきます。  大臣は、特別支援教育の充実に触れ、インクルーシブな学校運営モデルの構築を進めるとおっしゃいました。これは、今年の三月
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舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-30 文教科学委員会
○舩後靖彦君 終わります。ありがとう、あっ、代読いたします。  終わります。ありがとうございました。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-30 厚生労働委員会
○天畠大輔君 れいわ新選組の天畠大輔です。  参考人の皆様、ありがとうございます。代読お願いします。  初めに、丸山参考人と岡崎参考人のお二人に伺います。  もしお二人が薬物問題に関する政策責任者だとしたら、日本の薬物政策のどの部分をどのように変革なさいますか。例えば、当事者参画、非犯罪化、回復プログラム、司法制度、支援組織に対する支援策などについてお考えをお聞かせください。丸山参考人からお願いいたします。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-30 厚生労働委員会
○天畠大輔君 代読いたします。  同じく、丸山参考人と岡崎参考人のお二人に日大アメフト部の問題について伺います。  当初、警察への通報を控えた大学当局の対応について、また、この対応を非難する一部世論の反応についてどう思われますか。丸山参考人から順にお願いいたします。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-30 厚生労働委員会
○天畠大輔君 岡崎参考人に伺います。  依存症者だったときに今以上に厳罰化がもしされていたら、今のように回復されていたと思われますか。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-30 厚生労働委員会
○天畠大輔君 代読いたします。  再び丸山参考人に伺います。  丸山参考人は御著書の結びの中で、刑事司法における薬物依存治療プログラムの意義に関して、強靱な市民社会という表現をされています。この強靱な市民社会の具体的イメージについて御教示いただきたいと思います。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-30 厚生労働委員会
○天畠大輔君 法案の問題点を再認識できました。  ありがとうございました。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2023-11-29 予算委員会
○天畠大輔君 代読します。  れいわ新選組の天畠大輔です。  本日は、補正予算、国民全体に関わる課題の審議です。十人に一人が一生に一度はうつ病を経験すると言われる現代、精神科病院での虐待事件からの被害回復は、皆さん、明日は我が身の問題です。  今年二月に虐待、暴行事件が判明した精神科滝山病院に今も残る入院患者の数など、国は把握していますか。総理、データをお示しください。