れいわ新選組
れいわ新選組の発言5849件(2023-01-24〜2026-01-22)。登壇議員16人・対象会議55件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
日本 (64)
国民 (55)
予算 (51)
総理 (51)
公務員 (47)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 内閣委員会 |
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○大石委員 四月ですか。最短四月……
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 内閣委員会 |
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○大石委員 時間が終わるような答えしかなかったからじゃないですか。
やるとは思えませんでした。
終わります。
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 れいわ新選組の一本足打法、たがや亮です。
法案の質問の前に、三月十日の当委員会での私の質問に対する答弁について一言申し上げます。
お手元の資料を御覧ください。
上の部分ですが、宅建業者や投資家が個人所有の土地建物を購入する際、転売なら特例措置があり、インボイスは発生しません。下ですが、転売ではなく、事業者や投資家が直接、事務所やレストラン、民泊を運営する目的で購入すると、特例措置が適用にならず、インボイスが発生して、消費税を売主か買主か、誰が負担するのかの問題が生じてしまうため、新たな特例措置を設ける必要があるのではないかと質問しました。この私の質問に対して、残念ながら、大臣の答弁の中に回答はありませんでした。
大臣よりも、むしろ答弁を用意した国交省の皆さんに言いたいのですが、事前レクで、財務省、国交省合わせて十五人の方々に一時間以上もかけてそのことを丁寧に指
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ごめんなさい、これは国が主導するということでよろしいんでしょうかね。国が主導するんでしょうか。どういった方が何を具体的に行うのかということも、ちょっと今聞き取れなかったのですが、もう一回よろしいですか、その辺。
今、まとめて、多分、質問通告を全部答えちゃったので、一問一問、今聞いているんですけれども。
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。
二百七億、調査事業も含めて様々で予算があるということですかね。これはもう様々な方がほかに質問されていて、今更なんですけれども、二十九条の三の、先ほど福島委員からも質問があったと思うんですが、二十九条の三第五項六号の再構築協議会の構成について、学識経験者その他当該国土交通大臣が必要と認める者とありますが、ここを質問しようと思ったんですが、もう先ほど答えも出ているので質問しませんけれども、協議会の意義は、調査事業、実証事業というのが肝になり、まさにそこに民間の力をかりて、いかに知恵を絞って地域公共交通の活性化と再生ができるかだと思います。
そのためには、地域の商工会や様々な団体、民間の地域活性化のコンサルタントや実績のある広告代理店、PR会社など、地域創生などで実績を上げたその道のプロの力をどう取り込むかが大事だと思っております。
このように、
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| たがや亮 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2023-03-22 | 国土交通委員会 |
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○たがや委員 ありがとうございます。しっかりと取り組んでいただけるようお願いをいたします。
地域公共交通の活性化のための協議会とは、参考人の武田先生がおっしゃっていたように、廃線になる区間を持つ自治体だけを対象にするのではなくて、廃線の影響を受ける周辺の自治体や都道府県の意見も広く聞かないと本質的な協議にはならないと思うので、断片的に考えず、周辺地域の意見もしっかりと吸い上げられる協議会としてください。そして、協議会の基礎的な仕事である調査事業、実証事業にしっかりと予算措置をしていただけるよう要望いたします。
最後に、政治は生活である、これを申し上げて、質問を終わります。ありがとうございます。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2023-03-20 | 予算委員会 |
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○天畠大輔君 代読いたします。
れいわ新選組の天畠大輔です。
今年、東京都八王子市の精神科、滝山病院の看護師が、患者への暴行容疑で逮捕、略式起訴されました。滝山病院を始め精神科病院においては、医療行為の中でこれまでも幾度となく虐待事件が起きています。しかし、バットや素手で殴られた患者が死亡、不適切若しくは過剰な医療で患者が死亡といった事件は、虐待という言葉では済まされません。精神疾患を持つ障害者の虐待死は殺人行為、暴行、虐待は殺人未遂行為にもなり得ます。このような事態を二度と繰り返さない視点から質問します。
まず、平成十年に厚労省が出した通知で、精神科病院に対する実地指導についてどのように定めているか、厚労省、お答えください。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2023-03-20 | 予算委員会 |
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○天畠大輔君 規定はされていても機能していませんね。代読お願いします。
滝山病院では、長年、死亡退院率の異様な高さが指摘されていたにもかかわらず、定期の実地指導では虐待を発見できませんでした。また、東京都は、予告期間なしの実地指導、つまり抜き打ちの検査も行わず放置してきました。虐待やその兆候を早期に発見できる仕組みが必要です。
二〇〇一年、大阪の箕面ケ丘病院で違法な身体拘束と虐待が発見されました。これは大阪府の抜き打ち検査によって発覚したものです。
虐待が疑われる場合に確実に抜き打ちの実地指導が行える仕組み、また、定期的に抜き打ちの実地指導を行うことで虐待のサインを見付けるなどの仕組みをせめてまずはつくるべきではありませんか。加藤厚生労働大臣、いかがでしょうか。
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2023-03-20 | 予算委員会 |
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○天畠大輔君 虐待は必ず起こるものとして認識してください。代読お願いします。
日本の精神科病院は、町から離れ、閉鎖病棟が多く、外部から隔離されています。また、強制入院の制度が精神保健福祉法に定められ、本人の同意によらない入院患者が全体の半数近くを占めています。外出、面会、通信の自由が制限されることも多く、社会的にも外部から閉ざされています。このような場所では、患者と医療側の力の差が大きくなり、虐待が非常に生まれやすいのです。施設という似た環境に私もいたので、よく分かります。虐待は必ず起こるものと想定した対策が必要です。
一方で、精神科病院での虐待事件では、病院への行政処分にだけ焦点が当たりがちです。虐待を受けた当事者やほかの患者たちに対する退院支援、回復のケア、謝罪などを定めた仕組みは、国にも自治体にもありません。
この課題に対して国はどのように取り組むのか、加藤大臣のお考えを
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| 天畠大輔 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2023-03-20 | 予算委員会 |
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○天畠大輔君 当事者主体の権利擁護の視点をもっと持ってください。代読お願いします。
虐待を未然に防ぐためにも、そもそも強制入院を可能としている日本の精神科医療の構造改革が必要です。私たち抜きに私たちのことを決めないでという理念に基づく障害者権利条約の視点を重要視すべきです。
国連は昨年、この条約に基づき、強制入院によって自由を奪う全ての法的規定を廃止するよう日本政府に勧告しました。国は今、この国連勧告に対してどのように取り組んでいますか。加藤大臣、お答えください。
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