チームみらい
チームみらいの発言1247件(2026-02-25〜2026-07-27)。登壇議員11人・対象会議25件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
国民 (104)
必要 (70)
整備 (70)
施策 (65)
法案 (65)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 古川あおい |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 厚生労働委員会 |
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ありがとうございます。
様々な指摘があるということ、課題があるということを厚労省の方でも認識しているということを承知いたしました。
やはり、法案審議の中でいろいろな指摘が出ても、ともすると言いっ放しになってしまいがちなこともあるかと思いますけれども、これは全議員分作ることも可能ですので、どんな指摘があったか、厚労省がどのようなお約束をしたのかというところをしっかりとこれからも追いかけていきたいと思いますので、どうぞこれからも誠実な対応をよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
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| 古川あおい |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 厚生労働委員会 |
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チームみらいの古川あおいです。
会派を代表して、健康保険法等の一部を改正する法律案に賛成の立場から討論をいたします。
本法案は、OTC類似薬等の一部保険外療養の創設、出産に係る給付体系の見直し、高額療養費の考慮事項の明確化、後期高齢者医療制度における金融所得の勘案、医療機関の業務効率化、勤務環境改善の支援など、持続可能な医療保険制度の実現に向けた複数の重要な改正を含むものです。
出産に係る給付体系の見直しについては、現物給付と現金給付を組み合わせた新たな体系が創設されます。標準的な出産に妊婦の自己負担が生じない仕組みを法律上構築するという方向性は評価いたします。ただし、新たな制度により、出産できる施設へのアクセスが悪化することのないよう、現場の持続可能性と制度設計とを一体として支える設計を求めます。
OTC類似薬等の一部保険外療養の創設については、一定の合理性のあるものだと
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 経済産業委員会 |
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よろしくお願いいたします。チームみらいの河合道雄と申します。
本日は、大変貴重なお話をありがとうございました。順番に御質問をさせていただきます。
まずは澤田参考人にお伺いをいたします。
今後のいわゆるワット・ビット連携ですとかデータセンターの敷設を考えていきますと、IOWNのような次世代通信基盤の普及が非常に重要になってくると考えております。こういったインフラを民間事業者を中心に敷設していくという局面においた官民連携の在り方について、御意見があればお伺いさせてください。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 経済産業委員会 |
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ありがとうございます。
需要創生が重要ということ、確かに受け取らせていただきました。
続きまして、この質問にも若干関連があるんですけれども、先ほど、ロボット、AIというところで、暗黙知と形式知を組み合わせながら、それが日本の競争力の源泉だというお話をいただきました。加えて、日本の製造業で申し上げますと、やはりデータの部分も強みであるかなというふうに認識しております。
一方で、いわゆるフィジカルAIという領域は、特に、本日も言及がありましたけれども、米中中心に、自国で囲い込みながらすごいスピードで投資が進んでいる領域だとも認識しておりまして、この開発スピードや投資スピードにちゃんと対抗していく上で、民間事業者の視点から見たときにどういった官民連携の在り方があるべきと考えるか、こちらも是非お伺いさせてください。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 経済産業委員会 |
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ありがとうございました。
引き続き、需要創出というところと、参考人は人文知にも造詣が深いと思いますので、そういった知見も含めた日本発の競争力みたいなところをどうつくっていくか、是非引き続き期待したいところだと受け取らせていただきました。
続いて、峯村参考人にお伺いをいたします。私も動画で拝見をしております。
先ほど、日米関係の観点で見たときに、米国側には片務的であるという認識があるのではないかという問題意識があり、その中で、今回の日米投資イニシアチブはその打開の端緒になり得るのではないかという御指摘があったと認識しております。
ここについて、いま一歩、この日米投資イニシアチブ並びに日米関係がより真に意味があるものに一歩進めていくためにどういったことが必要とお考えか、お聞かせください。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 経済産業委員会 |
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ありがとうございます。
先方の重視していることともしっかりとアラインしているということが重要だと受け止めました。ありがとうございます。
続いて、大橋参考人にお伺いをさせていただきます。
一点目は、EBPMについてでございます。
今回の御提言の中にも、しっかりとEBPMを進めていくことが大事というお話がありました。一方で、単年度主義から抜けていく、これもまた非常に重要な観点だと認識した上で、ここを両立していくと、なかなか、政策評価をどのように進めていくかというところに関して、考え方を変えていく必要も出てくるかなというふうに受け止めております。
こういった、複数年度などを踏まえながら効果的にEBPMを進めていく上での、例えばどういった取組が有効であるとか、場合によっては他国の事例ですとか、もしございましたらお伺いできればと思います。
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 経済産業委員会 |
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御答弁ありがとうございます。
一気に成果を振り返るというよりは、KPI管理をしっかりと導入していくといいますか、取り入れていくことの重要性を承りました。ありがとうございます。
もう一問、大橋参考人にお伺いいたします。
本日、地域のインフラ提供に当たって、国や地域、営利、非営利といった多様なステークホルダーを巻き込んだ新しい形での地域産業政策が必要ではないかという御指摘があったと認識しております。
そういった際に、こういった例えばインフラ、本日でいえば交通の話が度々出てきておりますけれども、例えば自動運転のような技術革新、これが与える影響もやはり大きいと考えられます。例えば自動運転一つ取れば、単純なコンパクトシティーだけではなくて、生活圏を保ちながらそのインフラを残していくことも視野に入ってくる可能性がある、そういった技術革新だと認識しております。
ここでお伺いしたいのは
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 経済産業委員会 |
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ありがとうございました。
多様なステークホルダー、特にお住まいの方との対話はすごく重要というところで御指摘を承りました。ありがとうございます。
では、お時間も間もなくですので、最後の質問とさせていただきます。
濱口参考人と宮澤参考人にお伺いをしたいと思います。地方の中小企業支援の観点での質問でございます。
経産省が今年三月に公表されました就業構造推計、人手不足の問題についてまとめた調査によると、二〇四〇年の時点では、特に地方での現場人材も不足していくというところの結果が出ております。現状でもやはり人材不足というところ、人手不足というところは課題であることを考えると、今日話題になったような省力化を進めていく、これをDXを通しながら、あるいはAXを通しながら進めていくということと、さらに賃上げも進めていくことというところに、二段階制といいますか、まず省力化で人手不足に向き合いな
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| 河合道雄 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 経済産業委員会 |
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両参考人、御答弁ありがとうございました。
以上で時間となりましたので、私の質問を終了いたします。どうもありがとうございました。
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| 山田瑛理 |
所属政党:チームみらい
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衆議院 | 2026-04-24 | 安全保障委員会 |
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チームみらいの山田瑛理です。どうぞよろしくお願いいたします。
まず初めに、四月二十一日、大分県の日出生台演習場の訓練中の事故により三名の方がお亡くなりになりまして、また一名の方が重傷ということで、お亡くなりになられました三名の方の御冥福を心よりお祈り申し上げますとともに、負傷されました方の一日も早い御回復を切に祈っております。
今回の事故は、自衛官の皆さんが日々命懸けで任務に当たってくださっているという現実を改めて示すものです。そのような皆さんが誇りを持って任務を遂行し続けられる環境をしっかり整えること、それが私たちの責任であると考えております。その観点からも、本法案の審議に臨んでまいります。
まず、第一五旅団の師団化と不発弾処理体制について伺います。
本法案については、南西諸島における防衛体制を強化し、抑止力を向上させるという観点から、その意義は理解をするところです。その
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