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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-16 総務委員会
○浮島委員長 次に、西岡秀子さん。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-16 総務委員会
○浮島委員長 次に、宮本岳志君。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-02-16 総務委員会
○浮島委員長 次回は、来る二十一日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十二分散会
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2023-02-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○新妻秀規君 公明党の新妻秀規と申します。  三人の参考人の先生方、ありがとうございました。  最初、大橋先生に伺います。  今の宮崎委員、また村田委員の質問とも少し重なるんですが、先ほど先生のお話の中で、この脱炭素の課題というのは電力システム改革のときには議論されていなかったというお話がありました。そして、先生のレジュメの下から二つ目の大項目に、市場の在り方における課題という項目がありまして、その二つ目の矢羽根のところに安定供給の確保、脱炭素の促進という目的を果たすため、システム改革が進めてきた経済性という枠組みから、目的に応じて役割を明確化した効果的な市場設計への変革、さらには市場原理の活用と規制強化の組合せの検討も必要ではないかという問題提起がされております。  まさにこれ、先ほど来委員の方から御指摘がある二等辺三角形の話だと思うんですけれども、この具体的なあり姿と、そこへの
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新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2023-02-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○新妻秀規君 今の話にも関係するところなので、特に先ほど宮崎委員が質問をされた、このトランジション、移行期の課題のところなんですが、先生の御指摘で、やはりこのエネルギーに関して様々な委員会とか審議会ができて、ばらばらの方向性を示して、それをまとめるような方策がないという中でこのGX実行会議ができてきたと、そういう御説明がありました。  それで、このGX実行会議の下にこうした議論を束ねるべきなのか、それとも、やはり様々な観点を残すという意味からチェック・アンド・バランスのようなそういう働きが残るように、こうした既存の仕組みを生かしたような緩やかな連携みたいなものの方を模索した方がいいのか、これについて先生のお知恵を拝借したいと思います。
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2023-02-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○新妻秀規君 ありがとうございます。  続きまして、山下参考人にお伺いをしたいというふうに思います。  先生の最後の二十五ページ目のところに新興アジアの国々を中心とした連携のことが書かれておりまして、そこでは、石炭からよりクリーンな天然ガスに移行、また、トランジションの段階で必須となる化石燃料の脱炭素化プロジェクトのファイナンスや投資支援が肝要というふうにおっしゃっております。  確かに、日本だけでこの脱炭素が実現できるわけではありませんし、こうした排出が特に多い国々との連携が極めて重要だと思うんですけれども、これ、具体的に進めていくためには相当な外交的な努力が必要なんだろうというふうに思います。せっかく国にあるような、国にどこにでもあるような石炭を捨ててわざわざこのクリーンな天然ガス、やはり国民の意識変革が必要となると思いますし、非常に大きな努力が必要となると思うんですけれども、ど
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新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2023-02-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○新妻秀規君 また山下参考人にお伺いをいたします。  今EUでは、この脱炭素の取組を進めるために国境の炭素措置みたいなことが今検討されていますけれども、今の山下先生がおっしゃったような新興のこのアジアの国々との連携の中で、アジアの独自の仕組みみたいなことの構築ということも目指していくような取組なんでしょうか。(発言する者あり)
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2023-02-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○新妻秀規君 以上で終わります。ありがとうございました。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-02-15 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○杉久武君 公明党の杉久武でございます。  本日は、三名の参考人の先生方、貴重な御意見をいただきまして、大変にありがとうございます。  これまでの質疑の部分と重複する部分もあるかもしれませんが、確認の意味も含めまして私の方からも質問をさせていただければというように思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。  まず、松原参考人と藤山参考人にお伺いをさせていただきたいというふうに思います。  やはり、日本が抱える一つの大きな課題というのが東京圏への一極集中でございまして、まあコロナ禍で少し違う動きもありましたけれども、このコロナが落ち着いてくる、ウイズコロナということでまた経済活動が活発化する中で、やはりこの一極集中の流れというものはまだ続いているのかなというように感じております。一方で、少子高齢化を乗り越えていくための中で、地域が、地方がやはり元気に活性化していくことということ
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杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-02-15 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○杉久武君 ありがとうございます。貴重な御意見をいただきまして感謝申し上げます。  続いて、宇都宮参考人にお伺いをさせていただきたいというふうに思います。  地域のモビリティーの確保というところは非常に各地域が抱えている課題でございまして、今日ちょっとお話しいただいた規模感からすると、ちょっと今から御質問させていただくのはもうちょっと的の狭い地域の議論になろうかと思いますが、私は大阪選挙区選出でありますけれども、大阪であっても、やはり都市部と離れた地域になりますと、やはり高齢化、そして交通機関がやっぱり周りにないという課題を抱えている、そういう自治体もございます。  その中で、例えば大阪の河内長野市というところは、ゴルフの電動カートのようなものを活用した、そして、その住宅街の中心にあるスーパーマーケットを拠点として、住民が主体となってこの運営をする、そういった実証実験を始めて、まだい
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