参政党
参政党の発言4089件(2024-12-12〜2026-07-27)。登壇議員32人・対象会議45件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
法案 (93)
大阪 (89)
首都 (66)
国民 (60)
日本 (40)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 岩本麻奈 |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
|
最初に、ジンノ参考人、お願いします。
私の古い、母がというか、もう再利用のときの開業医を見ておりますけれども、もしもそういうことになりましたときに、有事の、何か再利用できるものがあるとしたらそれが何でしょうかというのが一点目で、二点目なんですけれども、これ、私もちょっとなかなか言いづらいんですが、やはり、大坪参考人からお話を聞いて、難病の方のために、ちょっとした病気というか、軽い風邪とか、あとは一般、健康な人が少し、なるべく病院を行くのをちょっと控えたりとか、やっぱり医療のそういうものが無限でない、有限であるということが今回はっきり分かった中で、この供給の制約の中で、誰に何をどの順番でというのを考えなくちゃいけないかなという、そういう設計が必要かなと思うんですけれども、その辺について、まず最初お伺いします。
|
||||
| 岩本麻奈 |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
|
ジンノさん。(発言する者あり)失礼いたしました。神野さん。
|
||||
| 岩本麻奈 |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
|
では、宮田参考人と小林参考人、お願いします。
今、東南アジアでは、かなり節約モードが出てきているというのをちょっと現地の友人から聞いております。もう、私のちょっといたカンボジアなんかも一番ひどい、一番今節約しているところで、車も走っていないぐらいだというのは聞いておりますけれども、そういった中で、東南アジアにすごく今輸入頼っているという面で、日本も、こちらはまだ大丈夫だろうと、今の段階であったとしても、何かしらの節約というか、エネルギーを含めた、そういったものというのを今の段階でした方がいいのか、それともまだ様子を見ながらでいいと思っていらっしゃるか、その辺の危機感の度合いをお聞きしたいと思います。
|
||||
| 岩本麻奈 |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
|
はい。
ありがとうございます。同じことちょっと小林参考人にも聞きたかったんですが、お時間がなくなりましたので、今後、政府の方でもちょっと、やはり命の問題なので、もう真剣に対応していきたいと思います。
どうもありがとうございました。
|
||||
| 宮出千慧 |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
|
参政党の宮出と申します。
本日は、お忙しい中、四名の参考人の皆様、ありがとうございました。
まず、資料の中で少し気になったのでお伺いしたいんですけれども、小林参考人にお伺いいたします。
資料の八ページの包装資材の代替というところで、その評価試験に一定の時間が掛かるということがありましたけれども、これは大体どのぐらいの時間が掛かることになるんでしょうか。
|
||||
| 宮出千慧 |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
|
ありがとうございます。
あと、先ほどから診療報酬のお話も出ておりますけれども、神野参考人にお伺いいたします。
医療の材料費が病院経費の約二割を占めるというような指摘もございますけれども、このナフサの価格高騰によるコスト増がこの診療報酬に反映されなかったとした場合に、この病院の経営に対してすごく大打撃だと思うんですけれども、こういった負担増がその赤字部門の縮小とか閉鎖に、そういったリスクがあるのかどうかということを少しお伺いしたいと思います。
|
||||
| 宮出千慧 |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
|
やっぱりそうなってくると、採算が取れない部門といいますと、救急であったり産婦人科であったり、そういったところになってしまうのかなと思うんですけれども、危険な分野といいますか、そういったところを少しお伺いできますでしょうか。
|
||||
| 宮出千慧 |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 厚生労働委員会 |
|
分かりました。
私からの質問を終わります。ありがとうございました。
|
||||
| 梅村みずほ |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
|
参政党の梅村みずほでございます。本日もよろしくお願いいたします。
さて、本日は、我々人類にとっては飽くなき知的好奇心の対象であります南極がテーマになった法案でございますけれども、小学生のときに、皆さん、やっぱり世界地図を開いていつか行ってみたいなと思われたのがこの南極、あるいは北極、まあ北極っていったら大陸はないわけですけれども、そういった地域に行ってみたいなと思われたんじゃないでしょうか。
事私はみずほという名前でして、みずほ基地があるということで非常に個人的に親近感を持っておりまして、いつかは行ってみたいと思っていたんですね。でも、今は残念ながらみずほ基地というのは閉鎖されまして、昭和基地を拠点に七十年来、我が国では南極観測隊が活動を行ってくださったと、非常に誇りにも思っておりますし、そうした科学調査の自由というのも担保しているのがこの南極条約であると承知をしております。
全文表示
|
||||
| 梅村みずほ |
所属政党:参政党
|
参議院 | 2026-04-16 | 環境委員会 |
|
様々な自然に触れていただく、動植物を見て、かつては前人未到の地だったこの南極というものを体感してくる、学ぶというのは非常に意義のあることだなと思うんですけれども、配付資料を御覧いただきたいと思います。
両面印刷になっているんですけれども、南極地域における観光及び非政府活動の現状ということで、どんなことをやっているのか書かれています。コウテイペンギンのコロニー訪問、遠距離体験、キャンプ、スキー、登山、スカイダイビング、サイクリング、南極点自動車探検、マラソン、スキー又は車による南極横断ということで、中では、あえて南極でやらぬでいいんじゃないかということも南極でやられているということで、そういったものをあえて南極でやることに喜びやステータスを感じたり楽しかったりというのはあるんだろうと思うんです。
ただ、先ほど来、他の委員からもありましたように、靴の裏に外来種の種が付いていますよと、生
全文表示
|
||||