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参政党

参政党の発言3365件(2024-12-12〜2026-07-16)。登壇議員32人・対象会議43件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 国民 (118) 憲法 (85) 日本 (77) 首都 (74) 法案 (73)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 予算委員会
特定技能二号について聞きます。  私は、このまま特定技能二号の制度を進めることに疑問を持っています。特定技能二号は受入れ上限数が設定されていない、設定しないことが質疑で改めて明らかになりました。特定技能二号は、更新回数の上限がなく、家族帯同が可能、将来の永住許可申請も可能であり、実質的な移民政策です。  特定技能二号の受入れ数は、おととし十二月は八百三十二人でしたが、昨年六月には三千七十三人と三・七倍に急増しています。そして、特定技能一号での受入れを進めていけば特定技能二号への移行も進み、実質的な移民拡大になります。特定技能二号をこのままの制度で推進していくのか、総理にお聞きします。
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 予算委員会
次に、LGBT理解増進法について聞きます。  高市総理は、総理就任前でございますけれども、LGBT理解増進法の採決時に賛成しましたけれども、なぜ賛成をされたのか、また、総理として、理解増進法に書かれていること、また理解増進法の内容を積極的に推進していくのか、お聞きをいたします。
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 予算委員会
高市総理、代表質問で私が、学校教育現場でLGBT教育を進めるのかとの質問に対して、児童生徒の発達段階に応じて多様性に対する理解を育む取組を進めていると答弁しました。  多様性に対する理解を育む取組とは具体的にどのような内容なのか、総理に聞きます。
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 予算委員会
では、質問を終了いたします。
石川勝
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
参政党の石川勝でございます。  さきの委員と重複するところもございますが、よろしくお願いいたします。  まずは、これまでの菅原候補者の歩みと原点についてお伺いをいたします。  候補者は、経済同友会での御経験に加えて、国家公務員制度改革、そして経済再生、さらには厚生労働分野にも関わってこられたと承知をしております。その幅広い御経験が、人事院が担う公務の中立性確保、そして人材確保、適正な勤務条件の確保に生かされることを期待するところであります。  そこで、お伺いをいたします。  候補者がこれまでの活動を継続してこられた原点、すなわち、仕事を通じて一貫して大事にしてきた価値観、あるいは公共のために意思決定する際の判断軸などについて、差し支えない範囲でお聞かせください。
石川勝
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
続きまして、官民の関係と人事院の役割認識についてお伺いをいたします。  人事院の勧告や制度運用は、国家公務員の処遇にとどまらず、民間の賃金、労働市場、さらには世論形成にも影響を与える重要な機能だと考えております。同時に、官と民は人材市場の働き方の面で相互に影響し合う関係でもあります。  そこで、お伺いいたしますが、人事院の制度運用、勧告において、官民の相互関係をどのように捉えるべきとお考えでしょうか。官民比較の考え方の意義と限界、そして、人材確保、モチベーション、公平性のバランスをどう取るかなどの観点についてお考えをお聞かせください。
石川勝
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
次に、候補者の官民両方の経験を踏まえた懸け橋としての実績、視点についてお伺いをいたします。  これまでの御経験の中で、官と民の懸け橋となるということを意識して取り組まれた活動、あるいは具体的に得られた成果などについてお聞かせください。
石川勝
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
最後に、働き方改革と働きにくさの実感への問題意識についてお伺いをいたします。  働き方改革は重要である一方で、現場では、制度や運用が複雑化してかえって働きにくい、あるいは、管理が形式的とか過剰になっているという声も聞きます。とりわけ公務の現場では、国民へのサービス水準を落とさずに、長時間労働の是正や健康確保を進めるという難しさがあると思います。  そこで、お伺いいたしますが、候補者は、これまでの活動の中で、働き方改革が働きにくさを生んでしまう要因をどのように捉えておられますでしょうか。御所見をお伺いいたします。
石川勝
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 議院運営委員会
以上で終わります。ありがとうございました。
豊田真由子
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-02 予算委員会
参政党政調会長の豊田真由子でございます。本日はどうぞよろしくお願い申し上げます。  私、九年ぶりの国会質疑でございまして、大変緊張をいたしております。どうぞお手柔らかにお願いいたしたいと思います。(発言する者あり)逆か。済みません。  まず冒頭、中東情勢につきまして総理にお伺いをしたいと思っておったんですけれども、午前中の先生方が詳しくまたお述べになられて、詳しい御答弁を承っておりますので、私からは一言、やはり、平和と繁栄をつくる責任ある日本外交ということでございますので、たくさん論点ございます、核開発、またエネルギー、そして邦人保護、まさに正念場と思いますので、また、訪米をなさって首脳会談ということでございますので、是非、独立自尊の力強い日本外交を、私ども与野党共に、率いていただきたいと思っております。よろしくお願いいたします。  では、具体的に入っていきたいと思います。  まず
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