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日本維新の会

日本維新の会の発言21162件(2023-01-20〜2026-10-09)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (99) 選挙 (39) 特別 (35) 法案 (34) 負担 (34)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
高木かおり
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございます。  かなりこの関係構築、様々な今までの困難を抱えていた当事者からすると、この関係構築をするというのはかなり時間も掛かっていく、けれども大切な点だということが分かりました。  もう一つ質問させていただきたいんですが、資料の九ページの「子ども・若者が抱える問題の深刻化かつ複雑化」のところで、県子ども・若者総合相談センターにおける実態調査というところで、被支援困難者(経済的事由で支援が受けられない)というのが二〇・一%ということなんですが、これ、経済的事由で支援が受けられないというのはどういった状況で、これに対してどのように対応しているのか、端的にお答えいただけますでしょうか。
高木かおり
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。  それでは最後に、藤井参考人に伺いたいと思います。  今日は、障害者を締め出す社会はもろく弱いという言葉が大変刺さりました。今後、地域の在り方を考える上で、本当に重要な言葉だと思います。また、政策が先で意識は後、こういったフレーズも藤井参考人から出ているかと思います。  そういった中で、地域で自立した生活を送るためには地域社会の理解と支援がこれはもう必要不可欠だと思いますが、この自治体や地域住民はどのような役割を果たすべきなんでしょうか。これは、やはり、今日のグラフにも、資料にもあったように、障害のある方の親亡き後の将来的な生活の維持、もうこれに本当に不安を抱える方々が多いということが大変顕著に分かります。これも含めて、どのような役割そして支援が必要なのか、これを最後にお聞きしたいと思います。
高木かおり
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。
山口和之
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
日本維新の会の山口和之です。よろしくお願いします。  今日は自分は差し替えでここに来ておりまして、もし誰もいなかったら、もう予定があったんですけれども、誰もいなかったら出ますと言ったら、誰も手挙げなくて自分が回ってきたんですけれども、いや、今日は来てめちゃくちゃ良かったです。もうありがとうございます、すばらしい話を聞かせていただいて。まあ運がいいんでしょうかね。  先ほどから皆さんのお話と参考人の皆さんのお話を聞くと、みんなつながっているような話に聞こえて、自分としてはすごくいい話を今日聞けたなと思っています。  その中で、昨日とおとといですね、復興特別委員会で、自分、岩手県と福島県、ぐるっと回ってきたんですね。そのときに、岩手県の中で、谷口参考人にお伺いしたいんですけれども、岩手県の中で、やっぱり被災地で仮設住宅やらあるいは公営住宅の方に移ってコミュニティーがだんだんなくなってきて
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山口和之
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
オランダは、そういった意味でそういう地域ができ上がっているというふうに思ってよろしいんでしょうか。
山口和之
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございます。  次に、奥田参考人にお伺いしたいんですけれども、この家族の機能を社会化させる、めちゃくちゃ理解しやすくて分かりやすくて、目指す方向かなというふうに思います。  そういったときに、家族はやっぱり等価交換しませんよね。子供に対してもそうですし、家族に対してもそうなんです。そういう感覚をつくるためには、地域社会がその家族の感覚を得るためには何が必要でしょうか。
山口和之
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
藤井参考人に聞けないのがとても残念ですが、時間ですので終わらせていただきます。  ありがとうございました。
梅村みずほ
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 外交・安全保障に関する調査会
日本維新の会の梅村みずほと申します。  三人の参考人の先生方、本日は本当にありがとうございます。ロシア、ウクライナの状況の再現が日台でも起こり得るというような日本的な見方ができる、そしてまた、一方で、今、間もなく三年を迎えようとしているこのウクライナ戦争に対して私たちが何ができるのかという、この二点を非常に強く考えさせられた時間でした。  その中で、まずは広瀬参考人にお伺いをしたいと思うんですけれども、我々も、安全保障を考えるとアジア版NATOという考え方はあってもいいという議論と、そもそもこの核を持っている国がないアジアでどのように、どういった枠組みでという議論がありまして、そう考えると、今あるNATOに名前を変えてアジア側が入っていくということも取り得る手の一つではないかというような論というのもあるかと思います。  先生のお話を聞いていると、このアジア版NATOというものは検討に
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梅村みずほ
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 外交・安全保障に関する調査会
ありがとうございます。  仲間を探すというのはとても重要だと思っていまして、アジアと一言に言っても中国からインフラ整備で恩恵を受けている国々もあれば、様々な温度差というのがありますので、引き続き私も考えてまいりたいと思います。ありがとうございます。  続いて、小泉参考人にお伺いしたく思います。  対ウクライナ政策についての提言という最終ページを読ませていただきまして、そこに民生援助の継続という項目、三ポツ目に同時に汚職・不正対策を徹底するというところがございます。この長期にわたる戦禍の原因は、やはりヨーロッパ側がずずいともう一歩前に出てこれなかった、これは何だろうと考える必要があると思うんです。そのときにこの汚職や不正というものを除いて語ることはできないと思っているのですが、この一行に書かれた意味、日本がこの汚職・不正対策にどのように貢献できるのかというところ、お考えを一端をお示しい
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梅村みずほ
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-02-19 外交・安全保障に関する調査会
ありがとうございます。  最後に、酒井参考人にお伺いしたいと思います。ありがとうございます。  小泉参考人もジャングルのおきてを許すのかというような言葉が資料の中にありましたけれども、この普遍的価値というものが崩れようとしているところを何とか食い止めなくてはいけないというふうに思っております。  その中で、やはり、トランプさんが少々力業でもこの戦争を終わらせてくれるならというふうに引っ張られないことが非常に大事であり、やはり酒井参考人もおっしゃったように、きっかけはどうであれ、してしまったことに対してICJやICCというものを使って適正な裁きが行われるということが非常に重要であろうとも思っております。  一方で、この国連の安保理の常任理事国のうちの二つがこの国際的な安定、この安全保障環境を困難にしているというところから、この国連に対しての見方も大変厳しいものがある。その上で、国連憲
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