日本維新の会
日本維新の会の発言19568件(2023-01-20〜2026-07-09)。登壇議員90人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-13 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(石井章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-13 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(石井章君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-13 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(石井章君) 委員派遣に関する件につきましてお諮りいたします。
閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-13 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○委員長(石井章君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時十一分散会
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| 市村浩一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-12-13 | 本会議 |
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○市村浩一郎君 日本維新の会の市村浩一郎です。
私は、党を代表し、ただいま議題となりました岸田文雄内閣不信任決議案に対して、賛成の立場から討論をいたします。(拍手)
冒頭、本決議案を提出した立憲民主党に意見を申し上げます。
立憲民主党は、一昨日、松野官房長官に対する不信任決議案を提出し、昨日の衆議院本会議で否決されました。ならばと、岸田内閣自体にノーを突きつける不信任案を出されましたが、なぜ最初から松野長官ではなく内閣不信任案の提出を速やかに決断されなかったのか、国民目線から極めて分かりづらいと言わざるを得ません。最終的に内閣不信任案の提出を決断されたことは一定の理解を示しますが、国会改革の観点からも、こうした非効率で不可解な対応は決して望ましいものではないと、僭越ではございますが、指摘させていただきます。
さて、日本維新の会は、これまで、会期末に恒例行事と化してきた、特定
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| 金子道仁 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-12 | 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 |
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○金子道仁君 日本維新の会、金子道仁です。
私は、現役の牧師、キリスト教会の牧師として活動しながら、今、参議院として昨年から活動させていただいております。
私の同僚、先輩方、ずっとこの旧統一教会の被害者救済ということでもう四十年来活動している方々がたくさんおられる中で、今回このような法案ができたことというのは、遅きに失したとはいえ、感無量であることも間違いございません。
この法案の審議の中で、与党案、この被害者の救済のための法律相談支援体制を強化していくという案、そして我々維新・立憲案、この包括保全をつくるということ、この双方の法案が成立することが被害者の救済にとっては最も良いものではないか、そのような立場は今も変わっておりません。このような法案が出てきたことは評価するという趣旨で、今回はこの法案について御質問させていただきたいと思います。
まず最初に、被害者の提訴の支援に
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| 金子道仁 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-12 | 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 |
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○金子道仁君 是非よろしくお願いいたします。
政府参考人にお伺いします。
資料一を御覧ください。昨年の十一月から旧統一、ごめんなさい、霊感商法等対応ダイヤルの設置が行われ、現在も行われていると理解しております。ちょっと古い資料を配付しましたが、旧統一教会、二月末の段階で六百七十七件、現代では、現在では千二百二十八件の問合せがあると承知しておりますが、この中で民事保全の申立て、民訴の提起、民事調停、集団交渉に至ったケースは何件ありますでしょうか。
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| 金子道仁 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-12 | 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 |
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○金子道仁君 ありがとうございます。
千二百二十八件の問合せがあった、これは評価すべきだと思います。ただ、そこから民事訴訟に至ったケースがゼロということは、やはりそこにハードルがあるということの一つの一年間の証左ではないかと思うんです。そのハードルをどうやって埋めていくかが今後の執行の課題になっていくと思います。
今回、法テラスの中にこの窓口が設置されて、その中には弁護士、また心理専門職が配置されておられると思います。しかし、昨年夏のこの旧統一教会の問題が発覚するまでは、この宗教に関する問合せに関しては行政の窓口は基本的に受けてこらなかった、これは我々の関知するものではないということで窓口がなかった中で、急に窓口ができてきたわけです。
この資料の左下、心の悩みの方が百二十一件、二月末、現在は三百七十四件、問合せが来ています。心の悩みといえば、当然この人たちであれば信仰が関連する
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| 金子道仁 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-12 | 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 |
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○金子道仁君 ありがとうございます。
相談窓口、法テラスに問合せが来た相談窓口、そこから、公的な機関だけではなくて、全国弁護士連絡会やよりそいホットラインといった民間団体へもつないでいるという体制はここで見ることができます。
そして、与党の方からは、政府提言として、元信者、また宗教二世の方々等の知見を生かした、活用した相談体制の構築が重要であるという、そのような提案をいただいた、しておられるということを伺いました。
非常にこの観点重要だと思うんですが、同時に、すごく寂しさを覚えるんですね。一九八〇年代、この旧統一教会の問題は二世なんかなかったんです。元々は被害者の保護者、上の親御さんたちが何とか救済をしてほしいということを相談してこられて、長年それについて関わってきた。そして、その方々も多く他界されておられます。そして、長くなってしまったがゆえに、今、二世の問題が今クローズアッ
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| 金子道仁 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-12-12 | 法務委員会、文教科学委員会連合審査会 |
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○金子道仁君 具体的な答弁、本当にありがとうございました。是非、官民挙げて、この問題を早急に、またしっかりと社会的に受容していけるようにこの問題を解決していくことができればと思っております。
ここまでで法務大臣の質問終わりましたので、よろしければ御退席いただければと思います。
続いて、法案の成立後の執行について……(発言する者あり)あっ、ごめんなさい。
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