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日本維新の会

日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (139) 機能 (55) 東京 (53) 法案 (48) 特別 (48)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
青柳仁士
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-02-03 予算委員会
租税特別措置はコードしか見られません。どこの団体に対して何を行っているかは分かりません。今、事実としてできませんので、そこははっきり申し上げたいと思います。  それから、今、検討中とおっしゃっていたんですけれども、法案提出されましたよね。職域支部、入っていないですよ。職域支部、これからも守り続けるわけですね、この抜け穴を。こういう姿勢で政治改革に臨んで、裏金の、失ってしまった国民の信頼を取り戻そうというのが、そもそも私は自民党の姿勢としてあり得ないと思います。  ちょっと最後に、時間がなくなってしまったんですけれども、さっき個人献金の話がありましたので。  これは法務省に伺いたいんですけれども、国会議員が収賄罪あるいはあっせん利得処罰法違反等の罪で起訴された事件で、やり取りされた金銭が個人献金だったという事例はあるんでしょうか。
青柳仁士
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-02-03 予算委員会
個人献金と企業・団体献金は全くこれまで事実関係が異なりますので、ちょっと、今の答弁も含めて、今後また改めて精査させていただきたいと思います。  以上で終了します。
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-01-29 本会議
日本維新の会、浅田均でございます。  私は、会派を代表し、石破総理の施政方針演説等に関し、総理に質問いたします。  初めに、企業・団体献金について質問します。  総理は、企業・団体献金は悪ではないと繰り返し発言されています。企業・団体献金について善悪の観点から発言されておりますが、私たちが問うているのは、企業・団体献金の是非です。今回のパーティー裏金事案に鑑み、自民党のリーダーとして、企業・団体献金は非であるという決断をすべきではないですか。お答えください。  総理は、所信表明の中で政治改革について触れ、政党、政治団体としての規律の在り方をどのように考え、また、その規律をどのように担保していくのか、そのための法制度の在り方も含めて議論を深めていきたいと発言されていますが、政党法を念頭に置いての御発言なら、憲法二十一条で保障される結社の自由、表現の自由という規定とどう整合させ、どのよ
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浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-01-29 国家基本政策委員会
ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-01-29 国家基本政策委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に古川俊治君を指名いたします。     ─────────────
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-01-29 国家基本政策委員会
国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-01-29 国家基本政策委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-01-29 国家基本政策委員会
合同審査会に関する件についてお諮りいたします。  国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅田均
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-01-29 国家基本政策委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時二分散会
前原誠司
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-01-27 本会議
日本維新の会の前原誠司です。  会派を代表して、石破総理の施政方針演説について、全て総理に質問いたします。(拍手)  初めに、教育政策について伺います。  人を育てることが国家経営の要諦であることは、いにしえの時代から変わりはありません。  一年の計画は穀物を育てるのに勝るものはなく、十年の計画は木を育てるのに勝るものはなく、終生の計画は人を育てるのに勝るものはない。紀元前の中国の書物、管子にこうあります。人を育てるには長い年月を必要とするが、逆に、一度育てれば、人は何よりも多くの価値を継続的に生み出し、貢献できる存在であるため、教育こそが国家経営において最も重要だと説かれています。ほかには、長岡藩の米百俵もしかり。教育や人材育成の重要性を説く逸話や教えに事欠くことはありません。  しかし、翻って、近年の自公政権が教育の重要性を真に理解して政策遂行を行ってきたとは到底思えません。
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