日本維新の会
日本維新の会の発言19126件(2023-01-20〜2026-06-25)。登壇議員90人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
日本 (91)
消費 (62)
安全 (53)
我が国 (52)
改正 (52)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 阿部弘樹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 法務委員会 |
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○阿部(弘)委員 医師にしても、薬剤師にしても、あるいはスタッフにしても、研修し、そして、場合によっては、そこの、研修先の病院が、入管の日頃の業務のお手伝いがスムーズにいくようなことも考えられるわけでございます。
私は、もちろん入管というのは、働いている医師は存じ上げませんけれども、医療刑務所で働いてある方、精神科医というのはよくお話をさせていただきます。そういう方々ともいろいろなコミュニケーションを取ることで、その先生方もスキルアップになりますし、私たちもそういう法務医療という点でいろいろ学ばせていただくことが多々あるわけでございます。
では、外部との連携は、先ほどの連携を図るような会議を開いていくということを行うわけでございますが、職員の皆さんに対しては研修などを行っていかれますか。
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| 阿部弘樹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 法務委員会 |
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○阿部(弘)委員 最近は往診サービスの団体というものがかなり普及してまいりました。二十四時間体制で、夜間でもあるいは土日でも往診に来てくれる。県によっては、高知県などは往診サービスをする会社と契約をするというところもあるわけでございます。具体名は申し上げませんが、そういう、時代も、リモートで診察する、あるいは夜間往診をリモートでしながらサービスを提供するということもありますので、是非ともそういう取組も、研究、すぐにやるというのはなかなかいろいろな、でも、違法じゃないですね、違法じゃない。そういうサービスがコロナ以降非常に盛んになってきましたから、そういうことはやはり収容者やあるいは入国管理の皆様方の双方の利益になるんじゃないかなと思いますが、そういった点はいかがでございますか。
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| 阿部弘樹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 法務委員会 |
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○阿部(弘)委員 時代は少しずつ進んできておりますので、是非ともよろしくお願いします。
では、医療のところはここまでで終わりますけれども、大臣、入管の医療を整えることの大切さということで、大臣から御答弁をお願いします。
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| 阿部弘樹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 法務委員会 |
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○阿部(弘)委員 今後も着実な実現のためのフォローアップ体制というのができていくものだと思いますので、是非ともよろしくお願いいたします。
ちなみに、私は、ニトラゼパムやクエチアピン、日頃、日常的に使っております。決して危険な薬ではないことを申し添えておきます。
次に、仮放免を認める基準というものはいかがでございましょうか、医療に限ってくるということで。
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| 阿部弘樹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 法務委員会 |
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○阿部(弘)委員 そこで出てくる健康上の理由というのは、治療を目的とする仮放免制度、何か例がございますでしょうか。
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| 阿部弘樹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 法務委員会 |
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○阿部(弘)委員 本来の目的に沿って仮放免が運用されるということでありますね。
それでは、ちょっと聞きそびれたこと、医療とは関係ないところなんですけれども、自発的な帰国を促すための措置というところについて御説明をいただけますでしょうか。
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| 阿部弘樹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 法務委員会 |
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○阿部(弘)委員 ありがとうございました。
次に、ちょっとこれも聞きそびれておったことですが、特別永住証明書等の取扱い、十六歳未満の方の取扱いをどのように見直してきたか、御説明をお願いします。
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| 阿部弘樹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 法務委員会 |
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○阿部(弘)委員 どういう刑罰かはあえて聞きませんが、十六歳未満のお子さんが代理人を通じて申請を行えるというふうに改正されるということで、非常にいいことだというふうに考えております。
少し時間を残しますが、これで終わります。ありがとうございます。
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| 阿部司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 内閣委員会 |
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○阿部(司)委員 日本維新の会、阿部司です。
今般、社会のあらゆる分野で対策を推進し、当事者や家族の立場に立った支援を継続的に行うことをうたった孤独・孤立対策推進法案が提出されました。
先ほどから私の方でも質問しようと思っていたものがかなり出てまいりましたので、ちょっと確認の意味も込めて改めてさせていただくかもしれないんですけれども、よろしくお願いします。
この法案なんですけれども、孤独・孤立対策を策定、実施することを国や自治体の責務として位置づけて、内閣に内閣総理大臣を本部長とする孤独・孤立推進本部を設置して、対策の具体的な目標、達成期間を盛り込んだ重点計画を新たに作成することと承知をしております。
これまでも政府は担当大臣を任命して重点計画の策定、実態調査などを進めてきたところでありますけれども、これまでは裏づけとなる根拠法がありませんでした。その意味からも、法制化によ
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| 阿部司 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-21 | 内閣委員会 |
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○阿部(司)委員 ありがとうございました。
コロナ禍で若年層そして女性の自殺者が増加しましたけれども、感染症による行動制限で人々の交流が非常に制限をされ、孤独感を感じる人や孤立に陥る方々が増えてきた、そうしたことへの対応、そして、緊急対応してきたため、今般この法制化がされたと承知をいたしました。支援に当たる団体の方々も、取組の根拠となる法制化というものを前向きに捉えていると聞いておりますので、今後、この対策がしっかりと進むことを願っております。
次に、実態調査そして重点計画についてお伺いをしてまいりたいんですけれども、まず実態調査について、政府では、二〇二一年度そして二〇二二年度の二回、孤独・孤立の実態把握に関する全国調査を実施していますけれども、この調査結果はどのように政策に反映されたのか、大臣にお伺いします。
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