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日本維新の会

日本維新の会の発言19126件(2023-01-20〜2026-06-25)。登壇議員90人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (91) 消費 (62) 安全 (53) 我が国 (52) 改正 (52)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高見亮
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-05 総務委員会
ありがとうございます。  広域化は望ましいと思っているところで、もう一言だけ副首都ネタで。  やはり、副首都制度を確立するに当たって、しっかりとした消防力が必要である、広域強化された消防体制がやはり副首都の中でふさわしいと思っているところなんですが、よかったら所見をお願いできたらと思います。
高見亮
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-05 総務委員会
ありがとうございます。  しっかり副首都の議論を進める上でも、消防力の強化というところは外さずに頑張っていきたいと思っているところでございます。  あと、最後に一問だけ、主権者教育について所信にありましたのでお聞きしたいと思います。  私も税理士でございまして、租税教育という形で、小学校とかへ行って税金の授業とかをやったりはしているんですけれども、本当にこういったことが結局投票率に一番つながると思っております。  ただ、なかなか進まないというか、余裕がないところもある中、総務省さんの方と文科省さんの方で連携していただいて、主権者教育、これをもっと前に進めていただきたいなと思っているんですが、いかがでしょうか。
高見亮
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-03-05 総務委員会
ありがとうございました。  済みません、ばたばたしてしまって申し訳ございません。これで私の質疑は終わらせていただきます。ありがとうございました。
上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-04 国民生活・経済に関する調査会
日本維新の会の上野ほたるでございます。  本日は、参考人の皆様方におかれまして、大変重要なお話を聞かせていただき、本当にありがとうございました。  一番最初、まず藤井参考人にお聞かせいただきたいと思います。  ほかの議員の方も同様のことをおっしゃられているんですけれども、単身世帯の高齢者の方、これから増えていくという局面に入ってまいりますが、先ほどお話にあったように、東京ですとまだ比較的キーパーソンが近隣におられるような方も多いというふうに先ほどお聞きしたかと思うんですけれども、やはり地方におきまして、例えば、進学時にお子さんが地域を離れてしまってそのまま就職をして、近隣にキーパーソンがいないというような高齢者の方も増えておられます。  こういった単身世帯の方に対するサポートというのは、本当に地域包括ケアというのが重要になってくると考えるんですけれども、先ほど川村議員の御質問の際に
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上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-04 国民生活・経済に関する調査会
ありがとうございます。  本当にこの重層的に支援をしていくということは、これから先、より一層重要になってくると考えております。私たちもしっかりとそこのサポート面について力を尽くしてまいりたいと思っております。  次に、天野参考人にお伺いしたいと思います。  私も富山県在住でして、県の方でも大変、天野参考人にもお力添えいただいておりまして、日頃から本当に感謝申し上げます。  富山県の方でも講演をされた際にも、よくよく、先ほどおっしゃっておられたような、地方の企業の経営者の方の意思が大変重要だというふうに御意見もいただいておりました。  ただ一方で、地方ですと、都市圏に比べますと、例えばその年収面であったりとかという条件は少し異なってくるのかなというふうに思ってはいるんですけれども、先生がおっしゃられるとおり、この結婚という段階の前に、就職をされる方たちの地方からの流出を、特に女性で
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上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-04 国民生活・経済に関する調査会
ありがとうございます。  本当におっしゃられるとおりで、耳の痛い話ばかりなんですけれども、経産省などでもDXに対する支援策とかは出しているんですけれども、実際にそれが就職につながるというケースというのをこれから先も進めていく必要性があるのかなということを感じました。  次に、山田参考人の方にお伺いします。  本当に地方においてはやっぱりいろいろと意識改革も必要なのかなというふうには常々思っているんですけれども、私も子供を育てながら夫との協働体制でこうして議員活動を続けさせていただいているんですけれども、そういった意味では、こうして協働していくという結婚の子育て体制というのは本当にこれから先どんどん増えていくんではないかなというふうに考えております。  ただ一方で、こうした結婚、先ほど年収、収入の少ない男性の方の結婚がなかなか難しいというような御意見もあったと思うんですけれども、各自
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上野ほたる
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-04 国民生活・経済に関する調査会
ありがとうございます。  三人の参考人の皆様から大変貴重な御意見いただきまして、ありがとうございました。  本当にいろいろとこの少子化対策というのは様々なところにつながってまいりますし、こうした支援策、私たちも力を精いっぱい尽くしてまいりたいと思いますので、今後とも御指導いただきますよう、よろしくお願いいたします。  ありがとうございました。
石平
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-04 国際問題に関する調査会
ありがとうございます。  ちょっと田中参考人に是非お聞きしたいことがありまして、先ほど参考人のお話の中にもありましたように、要するに今、中国に対していじめを牽制するのではなくて、むしろ積極的に、例えば我々の地図上の中に取り入れる、あるいは取り込む、そういうお考えだと私は理解しておりますけれども、しかし、歴史的に見ればですよ、例えば中国が八〇年代から改革・開放始まってから、アメリカにしても日本にしてもヨーロッパにしてもずっと、何とか中国を取り入れる、中国を取り込む、そのために中国の近代化を支援する。例えば、天安門事件があったとしても日本は率先して中国に対する制裁を解除する。しかし、そのことを数十年間やってきたことの結果、我々西側の期待が見事に裏切られまして、中国が繁栄すれば繁栄するほど、GDPが大きくなればなるほど、軍事が強大化して我々にとっての最大の脅威になっている。今、日常的に日本の領
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石平
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-04 国際問題に関する調査会
じゃ、そうしますと、今のお話、当然何もかも中国とけんかするばかりではないということは私もよく理解しておりまして。ただし、じゃ、抑止力なくして、あるいは中国取り入れるということが、じゃ、果たしてそれで中国が変わるのかという話。  ただ、さっき参考人もおっしゃったように、中国、健全化する。じゃ、私自身は、少なくとも中国の体制変わらない限り中国の健全化を望むことは恐らくもう無理だろうと思いまして。いや、ですから、今、最近の世論調査でも、日本国民の七割ぐらいは中国との関係改善は別に望んでいない。私は、それ常識的な考え方であって。じゃ、要するに中国をどういう方法で取り入れたとしても、私からすればどうせ無駄でございますから、むしろ、中国を取り入れるために中国に譲歩して更に中国を助ける、むしろ逆に日本にとって更に大きな脅威をつくり出してしまう。  いや、何が言いたいかとなると、要するに、そういう歴史
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石平
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-04 国際問題に関する調査会
神保参考人にお聞きしたいことですけれども、台湾海峡危機のシナリオのところで、最後、最後の一言がすごく大事なことを書いてありまして、要するに武力統一、全面侵攻は参考人の認識としてはもう現状では困難という、すごく重要なそういう御判断だと思いまして、いや、それは、国際情勢から見た上で困難であるか、それとも中国の国内情勢から見て困難であるかと、そこをちょっと、もうちょっと詳しくお聞きしたいと思います。