戻る

日本維新の会

日本維新の会の発言20001件(2023-01-20〜2026-07-16)。登壇議員90人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (172) 機能 (106) 日本 (79) 経済 (57) 議論 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございます。  同じ質問を星野参考人にお願いしたいんですが。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございます。  あと三分しかないので、それぞれにお願いしたいんですが、今度は逆に星野さんから。  今、東京辺りでは株式会社が法人化して、そこで透明性の高い、またサービスと報酬を透明度を高めてという株式会社が出ているということも伺っているんですけど、その辺の民間の担い手を増やすというような方向は、星野参考人、どう思われますか。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございます。  久保参考人、いかがでしょうか。
嘉田由紀子
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 法務委員会
ありがとうございました。よく分かりました。ありがとうございました。  以上で終わります。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 文教科学委員会
おはようございます。日本維新の会の金子道仁です。  本日は、要録に関して御質問させていただきたいと思います。  今年度、幼稚園の教育要領、認定こども園の教育・保育要領、そして保育所保育指針、これが改訂をされることになります。それにぶら下がって、それぞれ、保育所児童保育要領、そしてこども園のこども要録、そして幼稚園の幼児指導要録、これらが変わっていく、そのようなタイミングだと思いますが、子供の通っている設置そして施設によってその要録が様々ある中で、これ、小学校にちゃんとまず届いているかどうか、データで把握されているか、それをお伺いします。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 文教科学委員会
昨日のレクでも確認したんですが、データは取っておられないということで、多くはないですけれども、全く幼稚園にも保育園にも行っていないで小学校から上がってくる子供もいるわけで、属性によって要録があるない、学校の先生がその情報を把握していないというのは非常に問題があると思いますので、それぞれの設置施設類型によってどのような情報が上がっているのか、しっかり、大臣、把握すべきだと思うんですが、いかがでしょうか。
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 文教科学委員会
まさに、今のこども家庭庁、文科省とありますが、縦割りがここにも働いているようで、公立の幼稚園からはほぼ一〇〇%上がってくると、でも、保育園からはなかなか上がってきていない、それも、確実に上がるかどうかというチェックもなされていないということを現場からも聞きますので、しっかりそこは把握していただいて、子供によって差がないようにしていただきたいと思います。  これ、なぜこういうことを申し上げるかといいますと、次の質問に関連するんですが、今日、資料で幼稚園の幼児指導要録の抜粋を配付させていただきました。これ、右側見ていただくと分かるんですけれども、ここを先生が書かれるわけですが、定性評価、つまり先生が子供の様子を筆をなめなめ書かれるということだと思うんですが、定量評価がこの場合ほぼないんですね。  これがどういう課題があるかというと、ある、今回資料提供をしていただいた先生からも伺ったんですが
全文表示
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 文教科学委員会
様々、今その指導要録をどのような形にするか検討していただいているのは非常に重要だと思っております。  先ほどもお伝えしたように、この資料の二というこの発達シートは、保育要領にくっついて上がっていると。つまり、福祉的な、こども家庭庁の中ではこれ共有されやすいけれども、これ、文科省、幼稚園の方には共有されているかよく分からないと。自治体がそこまで熱心にしていけばということなんですが、やはり保育要領、こども要録、ごめんなさい、保育要録、こども要録、幼稚園の幼児指導要録、これ、統一をしていく方向で、子供がどこのところに行っていたら発達についての評価がしっかり上がる、そこに行っていなければ上がらない、そんな区別が早急にないように、この要録の改訂においては統合という方向性もしっかり視野に入れていただきたいと思います。  もう時間がないので、最後、もう一つ要録の課題がデジタル化です。これ、紙ベース、
全文表示
金子道仁
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 文教科学委員会
ありがとうございます。  問題意識を共有しているのは重々理解していますし、もう取組をしていることも重々理解しています。問題はスケジュール感だと思います。  課題があるのはよくよく理解していますけれども、どうやってこれを早く徹底していくのか。一つ提案させていただきたいのは、今回のこの幼稚園、こども園保育要領、これ、ここから全てデジタル化していけば、まあ時間掛かりますけれども、最低十八年たてば全てデジタル化していくわけですよね。もうここはもう有無を言わせずデジタル化をしていくんだという強い意思を表明していただきたい、そのことを最後にお願いして、私の質問を終わります。  ありがとうございました。
高木かおり
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-06-11 内閣委員会
日本維新の会の高木かおりです。どうぞよろしくお願いいたします。  本日は、日本成長戦略及び規制改革について城内実大臣に伺っていきたいと思います。  私、四月の内閣委員会におきましても、城内大臣にこの規制改革、それから成長戦略について伺いました。そのときは、この国際標準特許をしっかり取っていくべきだというようなお話をさせていただいたんですけれども、かなりこれは壮大なお話だったかと思います。今日は、少し事例を挙げてお聞きしていきたいというふうに思います。  過去の政権におきましても、華々しい戦略を打ち出しながらも、いざ実行に移る段階になると、省庁のこの不毛な調整ですとか前例踏襲主義であるとか、そういったことでこのスピード感が失われてしまった苦い経験もあるというふうに感じております。  しかしながら、今回の布陣はこれまでとは決定的に違うというふうに私は思っております。これまでは成長戦略を
全文表示