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衆議院

衆議院の発言215053件(2023-01-19〜2026-06-30)。登壇議員3355人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 憲法 (164) 選挙 (144) 地方 (100) 参議院 (81) 理事 (79)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
國場幸之助 衆議院 2026-05-15 外務委員会
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。  次に、国際民間航空条約第五十条(a)の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書及び国際民間航空条約第五十六条の改正に関する二千十六年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。  本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
國場幸之助 衆議院 2026-05-15 外務委員会
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。  次に、万国郵便連合憲章の第十二追加議定書、万国郵便連合一般規則の第四追加議定書、万国郵便連合一般規則の第五追加議定書、万国郵便条約の第一追加議定書及び万国郵便条約の第二追加議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。  本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
國場幸之助 衆議院 2026-05-15 外務委員会
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
國場幸之助 衆議院 2026-05-15 外務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
國場幸之助 衆議院 2026-05-15 外務委員会
次回は、来る二十二日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時一分散会
会議録情報 衆議院 2026-05-15 安全保障委員会
   午前九時三十分開議  出席委員    委員長 西村 明宏君    理事 大野敬太郎君 理事 門山 宏哲君    理事 福田 達夫君 理事 本田 太郎君    理事 保岡 宏武君 理事 河西 宏一君    理事 前原 誠司君 理事 橋本 幹彦君       東  国幹君    江渡 聡徳君       大塚  拓君    小野寺五典君       鹿嶋 祐介君    木村 次郎君       塩崎 彰久君    武田 良太君       長島 昭久君    中谷  元君       浜田 靖一君    福原 淳嗣君       細田 健一君    三原 朝利君       山本 大地君    吉田 真次君       若宮 健嗣君    野間  健君       吉田 宣弘君    西田  薫君       村上 智信君    福田  徹君     
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西村明宏 衆議院 2026-05-15 安全保障委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、予備自衛官等の職務の円滑な遂行を図るための国家公務員及び地方公務員の兼業の特例に関する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、防衛省大臣官房政策立案総括審議官坂本大祐君外四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西村明宏 衆議院 2026-05-15 安全保障委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
西村明宏 衆議院 2026-05-15 安全保障委員会
これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。木村次郎君。
木村次郎 衆議院 2026-05-15 安全保障委員会
おはようございます。  今日は、質問の機会をいただきまして、諸先輩方、先生方に心から感謝を申し上げます。  十二日のこの委員会の場で若宮先生が、当時の、二十年以上前、小泉内閣の時代とまた隔世の感があるといったことを冒頭でお話しされていたかと思います。  いわゆる現行の戦略安保三文書、年内策定ということで、我々自民党においても浜田調査会長の下議論を進めておるわけでございますが、実は、前回の策定の当時、私、浜田当時大臣の下、政務官として防衛省に在籍をさせていただき、大変勉強させていただきました。閣議決定となった日はいみじくも自分の誕生日でしたので、生涯忘れ得ぬ日になったのかな、こんなふうに感慨深いものがあります。  しかしながら、三年半待たずして、二十年どころかこの三年半待たずして、また我が国の取り巻く安全保障環境というものは大変厳しさを増している。そういう意味では、高市総理が年内の改
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