内閣委員会
内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
国旗 (168)
損壊 (109)
国民 (96)
法案 (91)
感情 (68)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 市村浩一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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そこはまた話をしたいと思います。ただ、何度も申し上げておりますが、そういうものは政府部内で、真剣に話を聞こうという流れを是非とも私はつくっていただきたいと思います。この議論もまた長くなります。また改めて内閣委員会の法案審議のところでやらせていただきたいと思います。
次、ちょっと順番を変えて、まず三原大臣の方に、ちょっといいですか。万博の話は後でします。
三原大臣、昨年のこの内閣委員会で、いわゆるNPO法というのは特定非営利活動促進法人のことですよねということを言ったら、そうですということでお答えいただいて、今回の所信の中では、NPO法人という言葉はもう出てこなくなったんですね。とても私はありがたく存じております。本当に素直に、そうだなと思っていただいたんだなと思っております。
その上で、共助社会の重要性が高まる、まさに私、三十年以上かけて、そのためのシステムを、国の仕組みをつく
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| 三原じゅん子 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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御指摘の所信につきましては、私の所管施策に対する抱負を申し述べるということに当たって、特定非営利活動法人の活動の促進を例示して挙げながら、共助の重要性が高まっているということについて言及したものでございまして、委員御指摘のとおり、共助を担うのは特定非営利活動法人に限られるものではなく、広くNPOなど様々な主体による活動に支えていただいているというふうに認識をしております。
このことを念頭に、共助社会づくりに向けて、例えば共助社会において大きな役割が期待されるNPOの活動が国民や企業からの寄附によって広く支えられるよう、寄附の促進に関する施策、あるいは休眠預金等活用制度による共助社会づくりの中心的な役割が期待されるNPOや社会的企業への支援、その他様々な政策課題におきまして、NPO等との連携の促進などを図ってきたところでございます。
委員が前回の国会のときに官房長官といろいろとお話を
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| 市村浩一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
まだ実は質問していないこともお答えいただきまして、またそれは改めて議論をさせていただきたいと思います。
それでは最後に、万博のこと、これはチケット販売と輸送、大変懸念をしておりますが、万博に対する懸念はあります。私は、さきの万博も、前の万博、つまり七〇年万博も、例えば今でこそ太陽の塔は何か象徴のように言われていますけれども、始まる前は、大変、何でこんなものを造るんだ、こんなものにお金をかけるなと言われたようなことも聞いておりますし、初日にはまだパビリオンは建設中だったとも聞いています、前の万博も。
かつ、一か月ぐらいは余り入っていなかったというのも聞きました、前の万博のことを知っている方に。だんだんだんだん口コミで伸びていっているんです。だから、私は今回もそうなると思っています。
ただ、そのときに怖いのは、まずチケット販売については大分改善されたと言
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| 大岡敏孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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端的にお願いします。
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| 古賀友一郎 |
所属政党:自由民主党
役職 :経済産業副大臣・内閣府副大臣
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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市村委員の御指摘、ごもっともと思います。しっかりと政治家の、政治の責任を持って、この輸送問題、雑踏問題に対処してまいりたい、このように思っております。
以上です。
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| 市村浩一郎 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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今日、せっかく来ていただいたのに済みませんでした。
ありがとうございました。終わります。
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| 大岡敏孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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次に、上村英明君。
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| 上村英明 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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れいわ新選組の上村英明です。
私は、子供のときから落ち着きがなくて、もう今八時間目になっているので、みんな、疲れている方はストレッチしながら、特に委員の皆さんは朝からなので、とても大変だと思いますので、ちょっとリラックスして聞いていただきたいと思います。
今日は何の話をするかといいますと、食と水の安全確保のための取組というテーマで、特に、予防原則という考え方があります、それを強化したいなという視点で、今日の質疑を組み立てていきたいと思います。
まず、鳩山副大臣、食と水の安全のある種の担当ということで、予防原則、あるいは、これはいろいろな言い方があるんですけれども、予防的措置とか予防的取組という考え方があるんですけれども、御存じですかということと、御存じであれば、どのように認識されているかというのをちょっとお尋ねしたいと思います。
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| 鳩山二郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣府副大臣
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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御質問にお答えをいたしますが、先生から質問をされるまで、私はその予防原則というのがあるということは知らなかったわけであります。
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| 上村英明 |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-02-12 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます、正直に言っていただきまして。
簡単に説明しますと、一般的に言うと、一九七〇年代に欧州で始まった考え方ですけれども、当初は、フロンガスというものが、これは皆さん、もう記憶が歴史の中に入りつつあるかなという感じですけれども、冷却材、冷蔵庫の冷却材とかカークーラーの冷却材に使われた。これは夢の物質と言われた。その前はアンモニアを使っていたんですけれども、アンモニアを使うと大変危険性が高いということで、無害ということで大変脚光を浴びた物質だったんですが、これが、破棄された冷蔵庫から空気中に出ると、上っていって、地球上のオゾン層を破壊する。
オゾン層というものが破壊されると何が降ってくるかというと、実は、太陽の紫外線がそのまま来るので大変なことになる。生きているものに対して、太陽というのは、水とオゾン層があればそれなりに生命に役に立つんですけれども、なければ砂漠で喉が渇
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