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国土交通委員会

国土交通委員会の発言18134件(2023-01-26〜2026-05-13)。登壇議員618人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 地域 (173) 交通 (163) 事業 (157) 公共 (122) 運転 (98)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
辻元清美 参議院 2026-04-23 国土交通委員会
本日の調査はこの程度にとどめます。     ─────────────
辻元清美 参議院 2026-04-23 国土交通委員会
物資の流通の効率化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。金子国土交通大臣。
金子恭之
役職  :国土交通大臣
参議院 2026-04-23 国土交通委員会
ただいま議題となりました物資の流通の効率化に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。  物流は、我が国の国民生活や経済活動を支える重要な社会インフラです。しかし、近年、トラックドライバーの高齢化や人手不足が進む中で、物流を維持するための輸送力の確保が喫緊の課題となっています。特に、令和六年四月から、ドライバーに対して新しい労働時間規制が適用されており、一つの長距離輸送を一人のドライバーで行うという働き方の見直しが求められています。  こうした状況を踏まえ、ドライバーの負担軽減を図りつつ、物流を維持するためには、これまでの一つの長距離輸送を複数のドライバーで分担する中継輸送を進めることが急務となっております。  また、中継輸送の推進のためには、多くのトラック事業者が利用できる中継輸送施設の整備を促進することも必要となります。  このような趣旨から、こ
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辻元清美 参議院 2026-04-23 国土交通委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時九分散会
会議録情報 衆議院 2026-04-22 国土交通委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 冨樫 博之君    理事 加藤 鮎子君 理事 国定 勇人君    理事 高木 宏壽君 理事 武井 俊輔君    理事 田中 良生君 理事 福重 隆浩君    理事 住吉 寛紀君 理事 臼木 秀剛君       五十嵐 清君    伊藤 忠彦君       井上 貴博君    上田 英俊君       小里 泰弘君    加藤 竜祥君       菅家 一郎君    北神 圭朗君       熊田 裕通君    小池 正昭君       坂本竜太郎君    白坂 亜紀君       園崎 弘道君    高鳥 修一君       高橋 祐介君    土井  亨君       中山 泰秀君    根本  拓君       山口  晋君    山本 左近君       鷲尾英一郎君    渡辺 孝一君       赤
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冨樫博之 衆議院 2026-04-22 国土交通委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省都市局長中田裕人君外二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
冨樫博之 衆議院 2026-04-22 国土交通委員会
御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。     ―――――――――――――
冨樫博之 衆議院 2026-04-22 国土交通委員会
これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。根本拓君。
根本拓 衆議院 2026-04-22 国土交通委員会
自由民主党の根本拓です。  冒頭、イラン情勢に関し質問をさせていただきます。  イランがホルムズ海峡を実質的に封鎖してから二か月がたち、このペルシャ湾の中には、日本関係船舶、そして日本人乗組員の方がいらっしゃって、この方たちの状況が心配されます。  大臣、現在のペルシャ湾内の日本関係船舶や、日本人の方を含む乗組員の最新状況について教えていただけるでしょうか。
金子恭之
役職  :国土交通大臣
衆議院 2026-04-22 国土交通委員会
根本先生のお父様には随分お世話になりました。お父様を乗り越えて、頑張っていただきたいと思います。  事案発生から二か月近くが経過をし、ペルシャ湾に留め置かれている船員の皆様におかれましては、大変な緊張状態の中で御苦労されているものと承知をしております。  ペルシャ湾内の日本関係船舶は四十二隻であり、その四十二隻の乗組員数は千人以上であると報告を受けております。  また、本日八時時点の状況として、ペルシャ湾内の日本関係船舶における日本人乗組員は、新たに四人が下船したことに伴い、十六人であると報告を受けております。  なお、下船した四名の日本人乗組員の健康状態に問題はないとの報告を受けております。  国土交通省としては、日本関係船舶に対し、各運航会社を通じて毎日安否確認を実施しておりますが、各船員共に無事であるほか、水、食料などの必要物資については、必要に応じて現地において補給がなさ
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