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環境委員会

環境委員会の発言9322件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員426人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 対策 (61) 管理 (48) 捕獲 (46) ガバメントハンター (45) 自治体 (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
近藤昭一 衆議院 2025-06-20 環境委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
近藤昭一 衆議院 2025-06-20 環境委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時十二分散会
会議録情報 参議院 2025-06-12 環境委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  六月十日     辞任         補欠選任      猪口 邦子君     武見 敬三君      永井  学君     石井 準一君      堀井  巌君     加田 裕之君      高橋 次郎君     塩田 博昭君  六月十一日     辞任         補欠選任      石井 準一君     藤木 眞也君      武見 敬三君     藤井 一博君      塩田 博昭君     高橋 次郎君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         青山 繁晴君     理 事                 小野田紀美君                 梶原 大介君                 川田 龍平君
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青山繁晴
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-12 環境委員会
ただいまから環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、永井学君、堀井巌君及び猪口邦子君が委員を辞任され、その補欠として加田裕之君、藤木眞也君及び藤井一博君が選任されました。     ─────────────
青山繁晴
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-12 環境委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  環境影響評価法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、環境省総合環境政策統括官秦康之君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
青山繁晴
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-12 環境委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
青山繁晴
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-12 環境委員会
環境影響評価法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
梶原大介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-12 環境委員会
皆さん、おはようございます。自由民主党の梶原大介でございます。  早速ではございますが、会派を代表しまして、環境影響評価法の一部を改正する法律案について順次質問をさせていただきたいと思います。  我が国の環境影響評価制度、いわゆるアセス制度でございますが、よく言われるように、前九年の役と呼ばれるほど大変長い時間を要しながら法制化をされ、前回の改正では、このSEAについては本会議でも多く議論にもなりました。また、この後も議論になろうかと思いますが、いわゆる日本版SEAと称される配慮書手続を導入するなど、これまで、閣議要綱アセスからアセス法、さらに改正アセス法と進展をしてまいりました。この制度改正により、手続の拡充はもとより、評価手法等の改善や対象事業の拡大を通じて制度の進展が図られてき、また、開発事業に伴う環境配慮の定着と環境保全措置の実施、地域の利害関係者とのコミュニケーションの確保等
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浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-12 環境委員会
お答えいたします。  環境影響評価制度に関して中央環境審議会からいただいた答申においては、本法律案によって措置する事項のほか、御指摘のような様々な課題が指摘されたものと認識をしております。  答申の内容を踏まえ、今年度以降、順次速やかに検討を進めるとともに、社会状況等の変化を踏まえた新たな課題についても迅速に対応するなど、今後とも環境影響評価制度の充実に向けて不断に取り組んでまいります。
梶原大介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-12 環境委員会
その不断の取組をしっかりとお願いをしたいと思います。  その中央環境制度審議会の答申の中にもありましたのは、このアセス制度に関わる人材育成や、また継続的な情報公開と併せて、先ほど申し上げましたけど、このSEAについては、この答申の方でも、十全なSEAとは、現在充実しているとはまだ言えない状況であるということも指摘をされておりますので、その点についても今後しっかり検討をしていただければと思います。  次に、本法律案による建て替え事業における配慮書手続の見直しの意義について改めてお伺いをさせていただきます。  私は、本年三月の所信質疑において、委員派遣での現地調査も踏まえ、建て替え事業に関わる配慮書手続見直しの目的及び効果について質問をさせていただきました。それに対し、五十嵐環境大臣政務官から、事業の特性を踏まえたより効果的、効率的な環境アセス手続が可能になるとの答弁をいただいたところで
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