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環境委員会

環境委員会の発言10623件(2023-03-07〜2026-04-28)。登壇議員481人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: リサイクル (148) 廃棄 (135) 事業 (130) 太陽光 (124) パネル (94)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
猪口邦子 参議院 2026-04-14 環境委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に上野ほたる君を指名いたします。  なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。     ─────────────
猪口邦子 参議院 2026-04-14 環境委員会
南極地域の環境の保護に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。石原環境大臣。
石原宏高 参議院 2026-04-14 環境委員会
ただいま議題となりました南極地域の環境の保護に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  南極地域における環境の保護につきましては、南極条約の下、一九九一年に環境保護に関する南極条約議定書が採択され、我が国においては一九九七年に、この議定書及び附属書ⅠからⅤまでに規定された措置を国内担保するための南極地域の環境の保護に関する法律が制定されました。この法律に基づき、環境大臣が、南極地域活動に係る事前の確認を実施すること等により、議定書の的確かつ円滑な実施を図ってきたところであります。  その後、二〇〇五年に、議定書の新たな附属書として、環境上の緊急事態から生ずる責任を題名とする附属書Ⅵが採択されました。この附属書では、南極の環境に対し重大かつ有害な影響を及ぼすような事故を環境上の緊急事態とし、このような事態が発生した場合における対応
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猪口邦子 参議院 2026-04-14 環境委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午前十一時三十四分散会
会議録情報 衆議院 2026-04-14 環境委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 宮路 拓馬君    理事 五十嵐 清君 理事 石原 正敬君    理事 大岡 敏孝君 理事 勝俣 孝明君    理事 西野 太亮君 理事 輿水 恵一君    理事 池下  卓君 理事 向山 好一君       井原  隆君    衛藤 博昭君       長田紘一郎君    国定 勇人君       小寺 裕雄君    世古万美子君       園崎 弘道君    俵田 祐児君       土屋 品子君  とかしきなおみ君       中川こういち君    長野 春信君       丸尾なつ子君    丸田康一郎君       森下 千里君    山口  晋君       金子 恵美君    西園 勝秀君       柏倉 祐司君    住吉 寛紀君       鍋島 勢理君    島村かおる君       
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宮路拓馬 衆議院 2026-04-14 環境委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、環境省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、内閣官房防災庁設置準備室審議官河合宏一君外八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮路拓馬 衆議院 2026-04-14 環境委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
宮路拓馬 衆議院 2026-04-14 環境委員会
これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。西野太亮君。
西野太亮 衆議院 2026-04-14 環境委員会
おはようございます。熊本二区選出、衆議院議員の西野太亮でございます。  本日は環境省設置法の一部を改正する法律案の審議でございますけれども、その前に、環境省ができて約四半世紀がたちました。その振り返りを少しさせていただきたいというふうに思います。  皆様方御案内のとおりかと思いますけれども、二〇〇一年の省庁再編に伴いまして、環境庁が環境省に格上げされました。そして、人員も拡充したということですけれども、それから四半世紀。そして、その四年後の二〇〇五年には地方環境事務所が設置されたということでございます。  この四半世紀にわたって、環境行政というのは大変大きな課題を抱えるようになったと思います。私が言うまでもありませんけれども、脱炭素、そしてまたサーティー・バイ・サーティー、あるいはブルーオーシャン、そして最近ではサーキュラーエコノミー、こうした多くの課題を抱えておりますので、私は、二
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森下千里
役職  :環境大臣政務官
衆議院 2026-04-14 環境委員会
おはようございます。  御質問ありがとうございます。  二〇〇一年の環境省設置から四半世紀で、環境省の役割は、委員が今言っていただいたように大幅に拡大してまいりました。  脱炭素は政府全体の方針となりましたし、自然再興、そして資源循環と併せまして、その実現に向けて着実に歩んでまいりました。  また、東日本大震災以降は、放射性物質による環境汚染への対応に取り組むとともに、増加する自然災害に対して災害廃棄物処理等の対応を行ってまいりました。  こうした中、二〇〇五年に設置された地方環境事務所は、当初の国立公園管理等を中心とする業務から、地域脱炭素や災害廃棄物処理に係る地方公共団体の支援、除染や除去土壌等の中間貯蔵施設事業などに業務を拡大してまいりました。  このように、四半世紀の間、環境省及び地方環境事務所は環境行政の推進に大きく役割を果たしてまいったと評価をしているところでござい
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