経済産業委員会
経済産業委員会の発言18721件(2023-03-07〜2026-02-26)。登壇議員672人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
企業 (69)
経済 (53)
処理 (48)
事業 (42)
工事 (42)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(吉川沙織君) ただいま田島君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。
本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
|
||||
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(吉川沙織君) 多数と認めます。よって、田島君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。
ただいまの決議に対し、西村国務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。西村国務大臣。
|
||||
| 西村康稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
|
○国務大臣(西村康稔君) ただいま御決議のございました本法律案の附帯決議につきましては、その趣旨を尊重してまいりたいと考えております。
|
||||
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(吉川沙織君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-04-27 | 経済産業委員会 |
|
○委員長(吉川沙織君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時四十三分散会
|
||||
| 会議録情報 | 衆議院 | 2023-04-26 | 経済産業委員会 | |
|
令和五年四月二十六日(水曜日)
午前九時二分開議
出席委員
委員長 竹内 譲君
理事 井原 巧君 理事 岩田 和親君
理事 関 芳弘君 理事 細田 健一君
理事 落合 貴之君 理事 山崎 誠君
理事 小野 泰輔君 理事 中野 洋昌君
石井 拓君 石川 昭政君
稲田 朋美君 今枝宗一郎君
上川 陽子君 小森 卓郎君
國場幸之助君 佐々木 紀君
塩崎 彰久君 鈴木 馨祐君
鈴木 淳司君 土田 慎君
冨樫 博之君 長坂 康正君
深澤 陽一君 福田 達夫君
堀井 学君 堀内 詔子君
牧島かれん君 松本 洋平君
宗清 皇一
全文表示
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-26 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 これより会議を開きます。
内閣提出、脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
この際、お諮りいたします。
本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房GX実行推進室次長龍崎孝嗣君、復興庁統括官由良英雄君、文部科学省大臣官房審議官林孝浩君、経済産業省大臣官房技術総括・保安審議官辻本圭助君、経済産業省大臣官房原子力事故災害対処審議官湯本啓市君、経済産業省大臣官房福島復興推進グループ長片岡宏一郎君、資源エネルギー庁長官保坂伸君、資源エネルギー庁長官官房資源エネルギー政策統括調整官山田仁君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長井上博雄君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長松山泰浩君、環境省大臣官房政策立案総括審議官角倉一郎君、環境省大臣官房審議官奥山祐矢君、原子力規制庁次長金子修一君及び原子力
全文表示
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-26 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
|
||||
| 竹内譲 |
所属政党:公明党
|
衆議院 | 2023-04-26 | 経済産業委員会 |
|
○竹内委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山崎誠君。
|
||||
| 山崎誠 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2023-04-26 | 経済産業委員会 |
|
○山崎(誠)委員 おはようございます。立憲民主党、山崎誠でございます。
今日もお時間いただきまして、ありがとうございます。大事な法案でありますので、早速質疑に入らせていただきます。
大臣にはこれまでもいろいろとお聞きをしてきたのでありますが、どうしてもやはり腑に落ちない点が幾つかというか、たくさんございます。今日も重ねての質問にはなりますが、国民の皆さんに是非とも、やはり、大事な法案が今審議にかかっている、そして、その中身についての問題、課題がどこにあるのかというのを何とか御理解をいただきたいということで質問を組み立てておりますので、よろしくお願いいたします。
まず、大前提で、原発の事故について。
これも前回も取り上げたのでありますが、あの三・一一、東京電力福島第一原発の事故、十二年たっておりますけれども、事故の収束というのはまだ見えていない、現場での廃炉作業も大変厳しい状
全文表示
|
||||