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経済産業委員会

経済産業委員会の発言23356件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員812人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 事業 (184) 発電 (77) 制度 (59) 環境 (55) 必要 (51)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
浜口誠 参議院 2026-05-28 経済産業委員会
どなたが答弁されますか。  じゃ、ちょっと速記止めてください。    〔速記中止〕
浜口誠 参議院 2026-05-28 経済産業委員会
速記を起こしてください。
小林大和 参議院 2026-05-28 経済産業委員会
お答えいたします。  今の御質問については事前の通告いただいてございませんので、手元に具体的な数字がございません。
百田尚樹
所属政党:日本保守党
参議院 2026-05-28 経済産業委員会
実は私も調べてみたんですが、これなかなかはっきりした数字がないんですね。  諸説あります。大体これが、少なく見積もって大体六百平方キロメートル、多く見積もると千二百平方キロという、まあそういう数字がいろいろ言われていますが、これ細かい数字は出ていないんですね。ですから、経産省なら知っているかと思って聞いてみたんですが。  仮に、この少ない数字、六百平方キロというた場合でも、この面積はほとんど東京二十三区内の面積とほぼ一緒です。琵琶湖の面積とほぼ一緒です。この倍の千二百となってくると、この倍になるわけですから、つまり、日本にはそんな土地もう残っていないんですよ。今、もうアメリカみたいに、あほみたいにもう土地がどんどん余っているようなそんな国ではありません。  そうなってくると、今後、太陽光発電を倍にするということは、今現在使っている総面積の約倍以上、土地が必要なわけですよ。そうなってく
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赤澤亮正 参議院 2026-05-28 経済産業委員会
まず、先ほど高市総理の強靱化という言葉に、本当に日本語については一番詳しいと思われます百田委員から御指摘あったんですが、我々の考え方は、その強靱化というのは、電力の調達先を多様にすればそれは強靱になっているという理解をしているということはちょっと申し上げておきたいと思います。  その上で、自然環境、安全、景観などの面から地域において様々な懸念が生じる事例が現に見られることから、昨年十二月に取りまとめたメガソーラー対策パッケージに基づいて不適切事案に対する法的規制の強化等に取り組んでいます。その上で、当該パッケージにおいては、再エネ導入拡大の観点から、地域共生型の太陽光発電に支援を重点化するとの方針が位置付けられ、今後の太陽光発電の導入に当たっては、地域共生がしやすい屋根に設置をする太陽光発電のポテンシャルを積極的に活用する、また、ビルの側面に張ったりというようなことができるペロブスカイト
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百田尚樹
所属政党:日本保守党
参議院 2026-05-28 経済産業委員会
理屈は分かります。しかしながら、民家の屋根とかそういう余ったところに、もうそこらじゅう、その隙間を埋めるようにして東京二十三区内と同じような面積を、それを確保するというのはちょっと夢物語と私は思いますが、まあいいです、ほっときましょう。ほっときましょうじゃないか、ごめんなさいね。  それで、二十六日に赤澤大臣が私の質問の途中に、質問の途中というか、質問に対してこんなことをおっしゃっていました。国民は安い電気を選んで買うという部分がありましたけど、現在のキロワットアワーの電気料金の格差は、例えば東京電力管内で安い電気、高い電気の差がどのぐらいあるでしょうか、お答えください。
久米孝 参議院 2026-05-28 経済産業委員会
お答え申し上げます。  小売電気事業は自由化されておりまして、電気料金は原則として事業者が自由に設定するため、個別の電気料金で比較することは難しいところでございますけれども、電気事業法に基づいて電気事業者から提出された情報を集計した電力取引報というのがございまして、これで電気の販売額や販売量を基に算出いたしますと、二〇二六年二月、本年二月における家庭向けの電気の規制料金、これは東京エリアで一キロワットアワー当たり三十一・一円でございます。同様に算出した本年二月における家庭向けの低圧の自由料金、これは東京エリアの平均で一キロワットアワー当たり三十・八円でありまして、これらを単純に比較しますと差額は一キロワットアワー当たり〇・三円ということで、自由化料金と規制料金の違い、自由化料金の方が〇・三円ほど安いという数字になります。
百田尚樹
所属政党:日本保守党
参議院 2026-05-28 経済産業委員会
それだったら、すごくもうかるというものでもないですよね。〇・二円、三円という世界と思います。  それで、電気の質問はちょっとこれぐらいにしまして、次は働き方改革について質問させていただきます。  まず、経産省としては、いわゆる働き方改革、働き方改革関連法ですか、これはいい法律やと思っていますか、それとも日本にとって駄目な法律と思っていますか。この二つ、どっちか答えてください。
赤澤亮正 参議院 2026-05-28 経済産業委員会
これは、まず言えることは、経済産業省の所管の法律では基本的にないということだと思います。厚生労働省が進めておられると。当然、政府として責任を持っている、厚生労働省を中心に働き方改革を進めており、私どもも、内閣は当然連帯して責任を負い、合議制といいますか、全会一致みたいな原則で進めておりますので、その政策に理解を示して進めているところでありますが、一義的にその政策について内容とか責任を負っているのは厚生労働省だということは申し上げておきたいと思います。
百田尚樹
所属政党:日本保守党
参議院 2026-05-28 経済産業委員会
では、厚生労働省の方いますか。質問します。同じ質問です。