財務金融委員会
財務金融委員会の発言13100件(2023-02-08〜2026-05-13)。登壇議員482人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
投資 (227)
審査 (110)
外国 (93)
安全 (82)
企業 (80)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 榊原毅 |
役職 :厚生労働省大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○榊原政府参考人 お答え申し上げます。
ポスターとしましても使用できます、資格確認書でかかれるということが大きく書かれたリーフレットにつきまして、十二月二日に全国の医療機関、薬局に送付したところでございます。
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| 川内博史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○川内委員 今後も、じゃ、でっかい字で書くと言ってくださいよ。でっかい、大きな字でポスターを作りますから、資格確認書と大きな字で書いてありますからと言ってくださいよ。
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| 榊原毅 |
役職 :厚生労働省大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○榊原政府参考人 お答え申し上げます。
これからも、大きい字で資格確認書について書いたポスターを作成させていただきたいと思います。
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| 川内博史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○川内委員 それで、何で健康保険証が廃止になったのかという議事録がない、記録がない、関係閣僚で集まって決めたんだと河野大臣はおっしゃるんですけれども、発議をしたのは河野大臣だと思うんですよね。
加藤大臣は厚生労働大臣としてその場にいたと思うので、発議をしたのは河野さんだということを、この場で、ちょっと財務大臣としては、金融担当大臣としては答弁できないかもしれませんが、過去の厚労大臣として、今国務大臣になっていらっしゃる立場で、発議したのは河野さんだということを教えていただきたいというふうに思います。
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| 加藤勝信 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○加藤国務大臣 今ここに立っているのは財務大臣兼金融担当大臣ということでありますから、その限りでは、ちょっとその件に関して答弁するというのは差し控えたいと思います。
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| 川内博史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○川内委員 だから、河野さんだと思うんですけれども、文書は作成しなきゃいかぬと思うんですよね、どっちにしろ、公文書管理法上。重要な意思決定が行われた会合なので、文書は作成しなければ、公文書管理法上、問題があると思うんですけれども、文書は作成しますか、厚労省。
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| 榊原毅 |
役職 :厚生労働省大臣官房審議官
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○榊原政府参考人 お答え申し上げます。
保険証の新規発行の終了につきましては、政府全体としてマイナンバーカードの普及や国民の利便性向上に向けた対応を総合的に取り組む中で、最終的に、令和四年十月十三日に、関係閣僚において方針を確認の上、当時のデジタル大臣から発表したものと承知しておりまして、十月十三日の会合の記録を事後的に改めて作成することは考えてございません。
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| 川内博史 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○川内委員 もう終わりました。じゃ、またこの続き、来年の本予算のときにやらせていただきたいというふうに思います。
質問できなかった項目については謝罪します。
ありがとうございました。
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| 井林辰憲 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○井林委員長 次に、江田憲司君。
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| 江田憲司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-18 | 財務金融委員会 |
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○江田委員 どうも、江田憲司でございます。
加藤大臣、よろしくお願いします。
今日は、富裕層や超大企業への不公平な優遇税制の見直しについて議論をさせていただきたいと思います。私の思いとしては、これからどんどん増大をしていく社会保障の財源、医療や介護、年金、さらには子育て支援、そして現下の最大の課題の一つである経済、景気対策、そうしたものの恒久財源を是非とも生み出したい、こういう思いから議論をさせていただきたいと思うんですね。
さて、最初は、一億円の壁。
今、資料を配らせていただいた、余りにも有名になったグラフでありますけれども、これは御存じのように、岸田前総理が、二一年秋の総裁選のときに、一億円の壁、これを見直すんだと言って脚光を浴びたわけですが、私は、それを遡ること数年前から予算委員会でこのグラフを出して議論をさせていただいてまいりました。
この赤い棒線、これは一億円
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