財務金融委員会
財務金融委員会の発言13100件(2023-02-08〜2026-05-13)。登壇議員482人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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外国 (93)
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 沢田良 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-04-10 | 財務金融委員会 |
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○沢田委員 済みません、最後の質問をさせていただきます。
改めてなんですけれども、デフレ脱却ということをまだまだ政府の方は言い続けているんですけれども、私は、今の総裁の発言を含めて、やはり、もうこういった状況から次の段階に入っているという認識を持っております。
ただし、やはりデフレ傾向に戻った場合の金融緩和対応について、改めて総裁の強い意思をいただければと思います。
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-10 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 植田日本銀行総裁、申合せの時間が経過しておりますので、御協力をお願いいたします。
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| 植田和男 |
役職 :日本銀行総裁
役割 :参考人
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衆議院 | 2024-04-10 | 財務金融委員会 |
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○植田参考人 はい。
強い緩和方向での金融政策が必要になるという状況になりましたならば、それは、いろいろな手段、特にこれは絶対しないというような考えを持たずに、柔軟に対応してまいりたいと思います。
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| 沢田良 |
所属政党:日本維新の会・教育無償化を実現する会
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衆議院 | 2024-04-10 | 財務金融委員会 |
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○沢田委員 時間になりました。
どうもありがとうございました。
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-10 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 これにて沢田君の質疑は終了いたしました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十二分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 | |
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令和六年四月九日(火曜日)
午前九時開議
出席委員
委員長 津島 淳君
理事 井上 貴博君 理事 金子 俊平君
理事 鈴木 馨祐君 理事 塚田 一郎君
理事 稲富 修二君 理事 櫻井 周君
理事 伊東 信久君 理事 稲津 久君
英利アルフィヤ君 小田原 潔君
大塚 拓君 大野敬太郎君
木原 誠二君 岸 信千世君
小森 卓郎君 鈴木 英敬君
鈴木 隼人君 瀬戸 隆一君
中村 裕之君 中山 展宏君
藤井比早之君 藤丸 敏君
藤原 崇君 古川 禎久君
宮下 一郎君 宗清 皇一君
簗 和生君 山下 貴司君
山田 美樹君
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 これより会議を開きます。
内閣提出、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
この際、お諮りいたします。
本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房行政改革推進本部事務局次長七條浩二君、内閣府大臣官房審議官由布和嘉子君、警察庁長官官房審議官江口有隣君、デジタル庁審議官藤田清太郎君、総務省大臣官房総括審議官海老原諭君、自治行政局公務員部長小池信之君、財務省大臣官房長宇波弘貴君、主計局次長吉野維一郎君、主税局長青木孝徳君、国税庁次長星屋和彦君、経済産業省大臣官房審議官菊川人吾君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 これより質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。井上貴博君。
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| 井上貴博 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-09 | 財務金融委員会 |
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○井上(貴)委員 自由民主党の井上貴博です。
質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。
昨日、岸田総理が日米首脳会談のために旅立たれました。鈴木財務大臣も、十五日からIMFの総会、G20財務大臣・中央銀行総裁会議に出席するため、桜咲くワシントンに向かわれます。この時期のワシントンは、日本の大臣、日銀総裁、スタッフも桜のバッジを着け会議に臨み、各国共に最も日本に思いを寄せる中での会議になります。
混沌とする世界情勢、そして円安も相まって、海外との折衝を緊密に行わなければいけない状況が増えてまいりました。政務三役であったり各省の官僚の方々が、海外の会議にしっかりと出席し、充実した会議、折衝できる環境をつくることが不可欠だというふうに思っています。今も事務方のスタッフは、ワシントンで事務折衝を行っていただいているというふうに思います。
そこで、質問をさせていただき
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