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スポーツ庁次長

スポーツ庁次長に関連する発言180件(2023-02-20〜2026-05-27)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: スポーツ (171) 活動 (138) 地域 (102) 学校 (82) 指導 (69)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅野敦行
役職  :スポーツ庁次長
参議院 2025-11-20 文教科学委員会
はい、そのとおりでございます。
浅野敦行
役職  :スポーツ庁次長
参議院 2025-11-20 文教科学委員会
お答えいたします。  御指摘の期間につきましては、あくまでも決裁手続に要した期間でございまして、申請内容の確認に当たっては、本年二月中旬から七月末にかけてJSCから申請書の記載事項について段階的に説明を受けており、その中で逐次内容の確認を行ってきたものでございます。  スポーツ庁としては、JSCからの申請内容に問題ないことが確認できたことから、法令に基づき適切に認可手続を行っております。
浅野敦行
役職  :スポーツ庁次長
参議院 2025-11-20 文教科学委員会
お答えいたします。  お尋ねの認可スケジュールにつきましては、事業者側において独自に認可期限の設定をされていたということは承知していますが、スポーツ庁として、事業者との間において、その時期も含め、認可を約束するような調整を行った事実はございません。  秩父宮ラグビー場の財産処分認可につきましては、法令に基づき適切に手続を行っており、JSCからの申請内容を十分に精査した上で問題ないことが確認できたことから認可を行ったものでございます。
浅野敦行
役職  :スポーツ庁次長
参議院 2025-11-20 文教科学委員会
事業者側において、先ほども申し上げましたが、独自に認可期限というものを設定されていたということは知ってございます。ただ、しかし、それについてスポーツ庁として認可を約束するようなことは行ったことはございません。
浅野敦行
役職  :スポーツ庁次長
参議院 2025-11-20 文教科学委員会
そのような意向を持っていたということは承知しております。
寺門成真
役職  :スポーツ庁次長
参議院 2025-06-12 文教科学委員会
お答えをいたします。  部活動が地域展開をする場合におきましても、希望する教師が兼職、兼業により地域クラブ活動の指導に携わっていただけるようにする、大変重要だと考えてございます。  文部科学省におきましては、こうした兼職、兼業の許可が円滑に行われるように手引を作成してございまして、必要な手続、留意事項、具体例等を全国の教育委員会に周知してございます。先般取りまとめられました有識者会議の最終とりまとめにおきましても、この兼職、兼業が促進されるように、教育委員会における規程等の整備、周知等について言及をしてございます。  また、新たな負担ということにつきましては、やはり予算措置が重要でございますので、令和八年度の財政支援につきましては、現在、地方公共団体に対する調査を行ってございまして、地域展開の見通し等を把握しつつ、改正されました給特法附則三条の規定、また、先ほど御採決ございましたスポ
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寺門成真
役職  :スポーツ庁次長
衆議院 2025-05-28 文部科学委員会
お答えをいたします。  現在進めております部活動の地域展開につきましては、学校が責任主体となっている部活動につきまして、教育委員会等の地方公共団体が責任主体となり生徒のための環境を整えるものでございまして、まさに委員の御指摘に合致したものであると認識をしているところでございます。
寺門成真
役職  :スポーツ庁次長
衆議院 2025-05-28 文部科学委員会
お答えをいたします。  学校が責任主体となる部活動を教育委員会等の地方公共団体が責任主体となる活動に転換することは現行でも可能でございまして、条例を改正するなどの特段の手続を行わなくとも、教育委員会等の地方公共団体の判断により行うことができるというふうに認識をしているところでございます。
寺門成真
役職  :スポーツ庁次長
衆議院 2025-05-28 文部科学委員会
補足の御答弁をさせていただきます。  負担の在り方につきましては、文科省が設置しております有識者会議の最終取りまとめにおきまして、負担のバランスを考えて制度設計をするようにというような趣旨の提言をいただいてございますので、今大臣からも御答弁申し上げました基本的なラインに沿いまして、適切な負担の在り方については、各地方公共団体に対して今調査を行ってございますので、そうしたことも踏まえながら適切に今後検討してまいりたいと考えているところでございます。
寺門成真
役職  :スポーツ庁次長
参議院 2025-05-15 文教科学委員会
お答えを申し上げます。  部活動改革は、子供たちのスポーツ、文化芸術活動に親しむ機会の確保、充実を主目的として実施をしているものでございますけれども、御指摘のとおり、学校における働き方改革にも資するものと認識をしてございます。  文部科学省におきましては、令和五年度から予算において実証事業を実施をしてございまして、令和六年度は、運動部活動で五百十自治体、文化部活動で百六十二自治体と、前年より多くの自治体に取り組んでいただいておりまして、令和七年度は更に増加をする見込みでございます。  また、この実証事業等を通じまして、各自治体の創意工夫によりまして地域の実情に応じた多様な地域クラブの運営形態が形成されるとともに、指導者の確保、活動場所への移動手段等の課題の解決に向けた方策というものも見出されてございます。  令和八年度以降の部活動改革につきましては、有識者会議で検討を進めてございま
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