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内閣府規制改革推進室次長

内閣府規制改革推進室次長に関連する発言63件(2023-03-10〜2025-05-09)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 規制 (123) 改革 (98) 議論 (47) エネルギー (45) エネタスクフォース (42)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
稲熊克紀 参議院 2024-05-23 環境委員会
○政府参考人(稲熊克紀君) 済みません、繰り返しとなって恐縮でございますけれども、両会議はあくまで別の会議体でございます。それぞれ、今回参考に書いたのは、規制改革の取組を国民に分かりやすく示す観点から、参考として取組を紹介したものということでございます。
稲熊克紀 参議院 2024-05-23 環境委員会
○政府参考人(稲熊克紀君) 規制改革推進会議の方では、会議の場でも再エネタスクフォースの議論について注視しているというような御発言があったというふうに承知をしております。
稲熊克紀 参議院 2024-05-23 環境委員会
○政府参考人(稲熊克紀君) これは、何らかの会議体ではなくて、あくまで規制改革担当の特命大臣の下で作業したものでございます。
稲熊克紀 参議院 2024-05-23 環境委員会
○政府参考人(稲熊克紀君) あくまで、規制改革担当大臣の下でその報告をさせていただいてオーソライズされたというふうに承知をしております。
稲熊克紀 参議院 2024-04-25 内閣委員会、経済産業委員会連合審査会
○政府参考人(稲熊克紀君) お答えいたします。  お尋ねの再エネタスクフォースの公表資料に中国企業のロゴの記載があった件の調査につきましては、引き続き内閣府におきまして、当該資料を提出した元構成員及び同氏が所属する自然エネルギー財団等が外国の政府、企業から不当な影響力を行使され得る関係性を有していたかなどにつきまして、再エネタスクフォースの人選の経緯等と併せまして、詳細な事実関係の確認などの調査を引き続き行っているところでございます。  また、会議の資料におけるデータの引用についてもお尋ねがございましたが、委員御指摘のように、他国の政府や企業の資料等を出典などを明確にした上で適切に引用することは重要であり、一般に行われていると認識をしております。
稲熊克紀 参議院 2024-04-25 内閣委員会、経済産業委員会連合審査会
○政府参考人(稲熊克紀君) お答えいたします。  繰り返しになって恐縮でございますけれども、現在内閣府におきまして、再エネタスクフォースの元構成員及び同氏の所属する自然エネルギー財団等が外国の政府、企業から不当な影響力を行使され得る関係性を有していたか等につきまして、再エネタスクフォースの人選の経緯等と併せまして調査を行っているということでございます。
渡辺公徳 参議院 2024-04-24 予算委員会
○政府参考人(渡辺公徳君) お答え申し上げます。  規制改革会議は、平成二十五年一月に設置され、いわゆる健康食品の機能性表示の容認を含む答申を同年六月に決定しております。  御指摘の森下竜一氏、佐々木かをり氏につきましては、当時、規制改革会議の委員、及びその会議の下にあります健康・医療ワーキング・グループの構成員を務められていたものと承知しております。
渡辺公徳 参議院 2024-04-24 予算委員会
○政府参考人(渡辺公徳君) 申し上げます。  規制改革の会議と、あとその下にありますワーキング・グループ、こちらで集中的な議論を行われております。  まず、二月十五日の第二回規制改革会議におきましては、機能性表示健康食品、仮称ですけれども、に関する規制改革を行い、理解しやすい健康機能を表示できる制度をつくること、サプリメント、ヘルスケア用品の規制改革も是非行っていただきたいと、こういった発言をなされております。  また、ワーキングにおきましては、五月九日の第四回、例えばでありますけれども、日本の特定保健用食品というのがむしろ特殊であって、世界の中でいえば、もっと自由度が高いものが普通である、いわゆる健康食品の機能性表示について、既存の制度の見直しでは困難ではないか、新たな制度の方がより分かりやすいのではないかといった意見を述べられていたものと承知しております。
渡辺公徳 参議院 2024-04-15 決算委員会
○政府参考人(渡辺公徳君) お答え申し上げます。  規制関連のその検討の過程についての御質問でありますけれども、平成二十五年一月の日本経済再生本部におきまして、雇用関連、エネルギー・環境関連、健康・医療関連を重点分野とした上で、大胆な改革を推進するよう総理指示がなされたものと承知しております。  この総理指示を踏まえまして、同年二月の規制改革会議においては、規制改革全般について議論、検討の成果は、可能なものは随時取りまとめるとともに、同年半ばを目途に取りまとめられる成長戦略に盛り込むことを目指すとされたものです。  その上で、健康・医療分野について申し上げますと、先ほど申し上げたように重点分野の一つとして盛り込まれておりましたことから、その後、同年四月から五月にかけて健康・医療ワーキンググループにおける複数回の集中的な議論を経て、同年六月に閣議決定された規制改革実施計画において、機能
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渡辺公徳 参議院 2024-04-12 消費者問題に関する特別委員会
○政府参考人(渡辺公徳君) お答え申し上げます。  当時の規制改革会議の委員でありました森下委員ですけれども、平成二十五年二月十五日の第二回規制改革会議におきまして、国民の健康改善を図るだけではなく、関連する産業の育成につながり、雇用の増大も期待でき、増大し続ける医療費の抑制にもつながるとして、機能性表示健康食品(仮称)なんですけれども、に関する規制改革を行い、理解しやすい健康機能を表示できる制度をつくることを提案されたことと承知しております。  その後、同委員は、健康・医療ワーキング・グループにおいて、規制制度官庁や自治体、事業者団体から特定保健用食品や栄養機能食品などの既存の制度の課題等を確認しながら、いわゆる健康食品の機能性表示の在り方について意見を述べられていたものと承知しております。  なお、これ委員御承知だと思いますけれども、規制改革会議は有識者会議でありまして、委員、専
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