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外務副大臣

外務副大臣に関連する発言336件(2023-02-20〜2026-06-19)。登壇議員9人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 協力 (75) 我が国 (72) 日本 (70) 国際 (59) 関係 (55)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
堀井巌
所属政党:自由民主党
役職  :外務副大臣
衆議院 2025-11-20 総務委員会
PFAS問題に係る立入りの問題について御質問いただきました。  米軍との関係では、御案内のとおり、二〇一五年の環境補足協定や一九七三年の日米合同委員会合意など、環境に関する日米間の枠組みが存在しておりまして、これまでも、現にPFOS等の漏出が起こった際には、環境補足協定に基づき、在日米軍施設・区域への立入り等を実施してきております。  いずれにせよ、PFASをめぐる問題については、地元住民の皆様が大きな不安を抱えておられると承知しておりまして、政府としては、現行の日米地位協定、環境補足協定及び関連する諸合意の下、在日米軍施設・区域内外の環境対策が実効的なものとなるよう、関係省庁で連携し、しっかりと取り組んでまいる考えでございます。
堀井巌
所属政党:自由民主党
役職  :外務副大臣
参議院 2025-11-19 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
外務副大臣の堀井巌です。  政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務副大臣としての職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。  古川委員長始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
国光あやの
役職  :外務副大臣
参議院 2025-11-19 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
外務副大臣の国光あやのでございます。  政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸課題につきまして、茂木外務大臣をお支えをし、外務副大臣としての職責を果たしてまいります。  古川委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力、何とぞよろしくお願いいたします。
堀井巌
所属政党:自由民主党
役職  :外務副大臣
参議院 2025-11-18 外交防衛委員会
外務副大臣を拝命しました堀井巌です。  我が国の平和と安全、繁栄、国益を守っていくため、外交分野において全力を尽くす所存です。  国光副大臣、三人の大臣政務官とともに、茂木大臣をお支えしてまいります。  里見委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
国光あやの
役職  :外務副大臣
参議院 2025-11-18 外交防衛委員会
この度、外務副大臣を拝命をいたしました国光あやのでございます。  日本の国益や平和をしっかりと守りながら、世界の平和と安定に貢献をしていくため、全力で取り組む決意です。  堀井副大臣、そして三人の大臣政務官の皆様とともに、茂木外務大臣をお支えをし、職務を全うしてまいります。  里見委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願いを申し上げます。  以上です。
堀井巌
所属政党:自由民主党
役職  :外務副大臣
衆議院 2025-11-14 安全保障委員会
外務副大臣を拝命しました堀井巌です。よろしくお願いいたします。
国光あやの
役職  :外務副大臣
衆議院 2025-11-14 安全保障委員会
この度、外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。よろしくお願いいたします。
国光あやの
役職  :外務副大臣
参議院 2025-11-13 予算委員会
まず、外務省からお答えをさせていただきたいと存じます。  現在、茂木外務大臣が海外出張中でございますので、副大臣の国光からお答えをさせていただきたいと存じます。  窪田委員におかれましては、三十年余りにわたり、公明新聞で長年、内政、外政を幅広く分析なさっていらっしゃること、心から敬意を表します。  その上で、御指摘のトランプ大統領の発言は承知はしておりますが、その逐一につきましてコメントは差し控えさせて、外務省として、いただきたいと存じます。  いずれにせよ、重要なことは、我が国は唯一の戦争被爆国でございますとして、引き続き、米国始め国際社会と緊密に連携をさせていただきながら、核兵器のない世界、重要でございますので、実現に向けまして、NPT、核兵器不拡散条約の体制の維持強化をするために、現実的かつ実践的な取組を進めていく考えでございます。
国光あやの
役職  :外務副大臣
参議院 2025-11-13 予算委員会
まず、外務省からお答えを申し上げたいと存じます。  委員御指摘のとおり、日米地位協定には様々な御意見がある、課題意識があるということは十分承知をしております。  政府といたしましては、これまでも、その上で手当てすべき事項やあるいは事案が生じた際に、その性質に応じて効果的かつ機敏に対応できる最も適切な取組、委員が御指摘のような合意も含めて、あるいはまた補足協定も含めて、取組を通じ、一つ一つ具体的に問題に対応してまいりました。このような取組を積み上げることによりまして、日米地位協定の在り方を不断に検討してまいりたいと思います。
国光あやの
役職  :外務副大臣
参議院 2025-11-13 予算委員会
お答えを申し上げます。  そのような御指摘で結構でございます。