堀井巌
堀井巌の発言51件(2023-11-07〜2025-12-11)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
堀井 (51)
国際 (33)
関係 (31)
日本 (29)
協力 (28)
所属政党: 自由民主党
役職: 外務副大臣
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 外交防衛委員会 | 6 | 33 |
| 外務委員会 | 4 | 6 |
| 安全保障委員会 | 3 | 3 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 2 | 3 |
| 総務委員会 | 1 | 3 |
| 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2025-12-11 | 安全保障委員会 |
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お答え申し上げます。
昨今の中国側の対応でございますけれども、二国間の人的交流や経済活動を萎縮させるかのような中国側の対応というのは、首脳間で確認をしてきた戦略的互恵関係の包括的推進、あるいは建設的かつ安定的な関係の構築という大きな方向性とも相入れず、中国側に対しては引き続き適切な対応を強く求めているところでございます。
日中間については、懸案と課題があるからこそ双方の努力によって課題と懸案を減らし理解と協力を増やしていくという方針に変わりはございません。
政府としては、平素より様々な情報収集、分析を行い、また、それに応じた対応ぶりについて検討を行っているところでございます。日中間の民間交流や経済活動は促進されるべき、そのような立場を踏まえ、引き続き状況を注視し、適切な対応を行ってまいります。日中間の様々な対話を行うことについては私ども日本側はオープンである、そのような姿勢で臨
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-12-05 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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外務副大臣の堀井巌です。
沖縄・北方問題及び地方の活性化について、茂木外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。
横沢委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2025-12-02 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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外務副大臣の堀井巌でございます。
沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。
柚木委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2025-11-28 | 外務委員会 |
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私は、十一月八日から十一日未明までボリビア多民族国を特派大使として訪問し、ロドリゴ・パス大統領の就任式に出席したほか、同大統領を始め新政権指導部への表敬を行いました。また、首都ラパスから離れたサンタクルス県近郊の日本人移住地を訪問し、日系人及び在留邦人との意見交換を行ってまいりました。
まず、パス大統領への表敬では、日・ボリビア友好関係の更なる強化を願う旨の高市総理の親書を手交し、二国間関係の発展のため、緊密に連携していくことで一致をいたしました。ララ副大統領、アラマヨ外務大臣との間でも有意義な意見交換を行いました。
また、大統領就任式には、南米各国首脳を始めとして多数の要人の方々が列席をしておられました。私自身、ペニャ・パラグアイ大統領、オルシ・ウルグアイ大統領、ノボア・エクアドル大統領、アルキミン・ブラジル副大統領、アルバレス・ペルー首相、マルティネス・アチャ・パナマ外相等と直
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2025-11-26 | 外務委員会 |
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外務副大臣を拝命しました堀井巌です。
我が国の平和と安全、繁栄、国益を守っていくため、外交分野において全力を尽くす所存です。
国光副大臣、三人の大臣政務官とともに茂木大臣をお支えしてまいります。
國場委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2025-11-20 | 総務委員会 |
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まず、御指摘がありましたように、沖縄県内には全国の約七〇%の在日米軍専用施設・区域が集中しております。戦後八十年を経た今もなお沖縄県民の皆様に大きな基地負担を担っていただいていることを、私どもも重く受け止めております。
我が国を取り巻く安全保障環境が厳しさを一層増す中で、在日米軍は我が国の防衛のみならず地域の平和と安定のためになくてはならない存在でありますが、その在日米軍の円滑な駐留のためには、地元を含む国民の皆様の御理解と御協力を得ることが不可欠だと存じておりまして、その思いで対応をしっかりと行ってまいる考えでございます。
そして、先ほども御指摘がありましたように、重要なことは、これまでに米側が発表した一連の再発防止策、これが実際に事件、事故の再発防止につながることだというふうに存じておりまして、米側に対してはあらゆるレベルで、事件、事故の再発防止を含む地元の負担軽減を求めてきて
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2025-11-20 | 総務委員会 |
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外国人の方々をどのように受け入れるか、外務省としては、外務省の所管の中でしっかりと適切に判断してまいりたいというふうに存じます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2025-11-20 | 総務委員会 |
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PFAS問題に係る立入りの問題について御質問いただきました。
米軍との関係では、御案内のとおり、二〇一五年の環境補足協定や一九七三年の日米合同委員会合意など、環境に関する日米間の枠組みが存在しておりまして、これまでも、現にPFOS等の漏出が起こった際には、環境補足協定に基づき、在日米軍施設・区域への立入り等を実施してきております。
いずれにせよ、PFASをめぐる問題については、地元住民の皆様が大きな不安を抱えておられると承知しておりまして、政府としては、現行の日米地位協定、環境補足協定及び関連する諸合意の下、在日米軍施設・区域内外の環境対策が実効的なものとなるよう、関係省庁で連携し、しっかりと取り組んでまいる考えでございます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-19 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
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外務副大臣の堀井巌です。
政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務副大臣としての職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。
古川委員長始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
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| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2025-11-18 | 外交防衛委員会 |
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外務副大臣を拝命しました堀井巌です。
我が国の平和と安全、繁栄、国益を守っていくため、外交分野において全力を尽くす所存です。
国光副大臣、三人の大臣政務官とともに、茂木大臣をお支えしてまいります。
里見委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
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